両生類研究センター

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広島大学大学

 
ネッタイツメガエルの提供(NBRP) http://home.hiroshima-u.ac.jp/~amphibia/xenobiores/shapeimage_3_link_0

対外事業

維持系統データベース公開http://home.hiroshima-u.ac.jp/amphibia/strain/index.htmlshapeimage_4_link_0
液浸・凍結標本データベース公開
デジタル自然史博物館としての画像公開http://home.hiroshima-u.ac.jp/amphibia/strain/index.htmlshapeimage_6_link_0

背景写真の撮影:檜垣俊忠

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両生類研究センターは,広島大学の学内共同教育研究施設として,先端的な両生類研究を行うとともに,国際的なバイオリソースセンターとして両生類バイオリソースを維持するための技術の蓄積・継承及び高品質の両生類バイオリソースの提供を行うことにより,両生類研究者の育成・輩出,国内外の研究者に対する研究支援,国内外の共同研究及び両生類バイオリソースに関する国際的なネットワークの構築を促進することを目的とします。

誰でも見にきてね

(現在休止中)

1967年 理学部附属両生類研究施 設立

2016年10月 所属変更・改称

NEWS!
両生類研究センター所属の鈴木 厚准教授および高橋秀治特任准教授を含む国際共同研究グループが、モデル生物として有用なアフリカツメガエルのゲノムを解読・解析し、その論文が2016年10月20日の英国科学誌『Nature』に掲載されました。

広島大学発表「【研究成果】アフリカツメガエルの複雑なゲノムを解読」はこちら
当センターサイト内特設ページ「関連写真集」はこちら
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/27762356http://www.hiroshima-u.ac.jp/news/show/id/26192xl_photos.htmlshapeimage_10_link_0shapeimage_10_link_1shapeimage_10_link_2