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 *各種募集はこちらから


 


How to prepare a poster presentation


本プログラムにご協力いただきありがとうございました。
一部の講義・演習につきましては継続することとなりましたので
引き続きご協力よろしくお願いいたします。






Thank you very much for your cooperation
 
2011.06.15 バイオプログラムのHPを作成しました。
プログラムの内容、講義募集についてはHPを参考にしてください。
バイオプログラム
  2011.06.07  バイオデンティスト育成プログラムは平成23年3月末で終了いたしました。
本プログラムは、大学院医歯薬学総合研究科バイオプログラムとして平成23年4月から各種コースワーク、英語修辞学等の講義を引き続きおこなっていきます。
各講義等については事務までお問い合わせください。
  2011.03.07  第3回大学院医歯薬学総合研究科FDで本プログラムの成果報告を行いました。
                                      →成果報告について
 
  2011.01.28-30  第3回 国際ワークショップを開催いたしました。
ワークショップの様子は近日中にUPします。
多数ご参加いただきありがとうございました。
 
  2011.01.24-25 平成22年度大学教育改革プログラム合同フォーラムに参加しました。 
                                        →参加報告書
  2011.01.12  第3回 国際ワークショップについての情報をUPしました。
詳しくは“国際ワークショップ”をご覧ください。
 
  2010.09.15  大学院医歯薬学総合研究科創生医科学専攻 歯周病態学 松田信司さんが国際歯科研究学会(IADR)の日本支部会において、JADR Hatton Award候補者(2011年度 IADR, San Diego, Calif., USA)に選ばれました。 
  2010.09.15  特任教授として在籍されていました、台北医学大学 Wei-Chung Vivian Yang 先生が、男女共同参画推進室HPのロールモデルで紹介されています。 こちらからどうぞ
2010.07.07  *社会貢献推進プログラムのお知らせ*
平成22年7月7日(水)に社会貢献推進プログラムとして講演会を行います。
講演者:和泉眞蔵先生(エアランガ大学)
演題:医者の僕にハンセン病が教えてくれたこと
                                 →詳しくはこちらへ
 
2010.04.20  *受賞報告*
英語プレゼンテーション演習を受けられた小児科学 宇都宮朱里さんが学会で
Poster Awardを受賞いたしました。
詳しくは次回発行のGPニュースVol.4に掲載いたします。
 
  2010.04.19  第2回 バイオデンティスト育成プログラム国際ワークショップの様子をUPしました。
                                 →こちらからどうぞ
 
2009.11.02  Vivian先生特別講義『How to prepare a Poster presentation』
の動画をUPしました。
       →こちらからどうぞ
 
  広島大学大学院医歯薬学総合研究科では文部科学省の大学院教育改革支援プロ
 グラム(大学院GP)“バイオデンティスト育成プログラム”を行っている。
  近年の生命科学の進歩は目を見張るものがある。歯科学においてもその基盤に立っ
 た研究や臨床が要求されている。グローバル化している医学、歯学、生命科学をふま
 えて、本プログラムは生命科学の基盤にたち、国際的な場で活躍でき、社会に貢献で
 きる能力をもつ優秀な歯科医師や歯学研究者(バイオデンティスト)を育成することを
 目的としている。
 
  従来、大学院学生は所属講座の狭い環境の中で、非能率的な教育をうけてきた。
 本プログラムは医歯薬学総合研究科で行われており、医学・歯学・薬学それぞれの
 専門分野からの総合的教育がなされる。
 各講座・専任・学外・国外の教員がそれぞれ協力して行うコアカリキュラムを通じて
 個々人が以下のスキルを高める。
  
 
 『研究力』…生命科学技術、研究の立案と計画能力、歯科医学領域の知識
 『国際力』…科学者の国際共通語である英語について、「読む・書く・聞く・話す」の能力
 『社会貢献力』…医療人としてグローバルな視点で積極的に社会貢献活動ができる能力
 
 
Copyright(C) 広島大学 大学院医歯薬学総合研究科 2008-2009