広島文学館

広島に文学館を!市民の会

「広島に文学館を!市民の会」は2010年3月末日をもって活動を停止しました

 

これまでの活動記録

(2010年7月11日更新)

2008年の「活動の記録」はここをクリック

2007年の「活動の記録」はここをクリック

2006年の「活動の記録」はここをクリック

2005年の「活動の記録」はここをクリック

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2002年の「活動の記録」ここをクリック

2001年の「活動の記録」はここをクリック

(HP担当者から:掲載項目のうち、新聞記事へのリンクは、一定期間経過後有効でなくなりますが、「データベース」ないし「索引」として役立つと思われるので、削除せず、そのまま掲載しています。ご了承下さい。)


J.W.トリート著(水島裕雅・成定薫・野坂昭雄監訳)『グラウンド・ゼロを書く:日本文学と原爆』(法政大学出版局)が出版されました。

 本書の意義、翻訳出版の経緯、広島の文学館設立運動などを記した「訳者あとがき」はここをクリック。


129 「広島に文学館を!市民の会」幹事会(終了しました)

「広島に文学館を! 市民の会」幹事会を次の通り行いました

日時:2010年3月27日(土)午後3時から5時まで

場所:市民交流プラザ・フリースペース(広島市中区袋町)

議事ハガキの集約、今後「保全の会」としての活動、役員体制など

(参考)

広島に文学館を!市民の会、進展なく活動停止」(毎日新聞「追跡2010ひろしま」、2010年4月12日

原爆文学 もっと誇りに 水島裕雅さん」(朝日新聞「広島版 論!2010」、2010年3月17日

広島の文学資料 散逸防ぎ活用の道探れ」(中国新聞「社説」、2010年3月8日

「「広島に文学館を!市民の会」活動停止 郷土作家資料散逸危機 市の消極姿勢に会員失望」(中国新聞、2010年3月5日(インターネット版はありません)

広島に文学館を!市民の会が活動を停止」(中国新聞、2010年2月25日


「戦争の世紀を生きた詩人 原民喜展」(終了しました)

 ふくやま文学館(福山市丸之内1-9-9)で「戦争の世紀を生きた詩人 原民喜展」が開催されました。

(参考)

民喜をしのび講演や朗読」(中国新聞、2010年3月16日

原民喜の足跡語り合う」(中国新聞、2010年1月25日

広島市出身の詩人・小説家、原民喜の生涯たどる」(毎日新聞、2010年1月24日)

民喜文学の歩みたどる180点」(中国新聞、2010年1月23日

中高生用に郷土文学朗読会」(中国新聞、2010年1月4日

期間:2010122日(金)〜322日(月・祝日)

主催:ふくやま文学館、福山市教育委員会

共催:広島花幻忌の会

関連行事:会場はふくやま文学館。聴講料無料、定員80名。

 1220 1330〜 原民喜をまなぶ・つたえる

 124  1330〜 原民喜を語る

 214  1330〜 原民喜をまなぶ・つたえる

 314  1330〜 原民喜を偲ぶつどい

 ギャラリー・トーク 214 1530

           36  1330


128 横浜、東京の文学館を訪問

「広島に文学館を! 市民の会」会員5名は、2010年2月11日〜13日、横浜、東京にある三つの文学館を視察・調査しました。(科学研究費補助金による研究「原爆文学再評価のための基礎的研究:文学資料の調査・保全・電子化・翻訳」の調査研究を兼ねる。)

1 鎌倉文学館(神奈川県鎌倉市)

2 神奈川近代文学館(横浜市)

3 向田邦子文庫(東京都日野市実践女子大学図書館内)


127 「栗原文庫、護憲の碑、丸木さんのふすま絵をめぐる」バスツアー(終了しました)

 下記のようなバスツアー(マイクロバス利用)を実施しました。

日時:2009年10月25日(日)11時、広島県庁正面玄関集合

順路:栗原貞子記念平和文庫(広島女学院大学図書館)→護憲の碑(可部町勝木)→昼食(弁当・お茶は各自持参)→丸木さんのふすま絵(安佐町飯室・養専寺)

会費:1000円

参加者:20名


126 「広島に文学館を!市民の会」幹事会(終了しました)

「広島に文学館を! 市民の会」幹事会を次の通り行いました

日時:2009年10月10日(土)午後3時から4時半まで

場所:市民交流プラザ・フリースペース(広島市中区袋町)

議事

(1)「広島に文学館を!市民の会」の活動を、2010年3月末日をもって終了し、現有資産を「広島文学資料保全の会」に移管する。

(2)「市民の会」のこれまでの活動の軌跡および活動終了に関する事情説明などを2010年1月に会員宛連絡する。

(3)併せて「市民の会」が企画・編集・刊行したブックレット3冊を会員全員に送付する。


125 「広島に文学館を!市民の会」有志相談会(終了しました)

 「広島に文学館を! 市民の会」の有志相談会を次の通り行いました

日時:2009年9月23日(水、祝日)午後3時から5時半まで

場所:市民交流プラザ・フリースペース(広島市中区袋町)


124 北海道の文学館を訪問

「広島に文学館を! 市民の会」会員2名は、2009年9月16日〜20日、北海道にある四つの文学館を視察・調査しました。(科学研究費補助金による研究「原爆文学再評価のための基礎的研究:文学資料の調査・保全・電子化・翻訳」の調査研究を兼ねる。)

1 函館市文学館(函館市)

2 旭川市文学資料館(旭川市)

3 小樽文学館(小樽市) 

4 北海道立文学館(札幌市)


123 「第8回 8・15原爆詩・反戦詩を読む市民の集い」(終了しました)

今夏も原爆詩・反戦詩を読む市民の集いを開催しました。

 「終戦の日/死没者悼む」(朝日新聞、2009年8月16日)

 「原爆ドーム前で反戦詩朗読」(中国新聞、2009年8月16日)

日時:2009年8月15日(土)午後4時から

場所:原爆ドーム東側、原民喜「碑銘」付近

プログラム:(司会進行:池田)

1 挨拶(水島代表)

2      鈴峯女子中・高等学校のみなさん(中国からの留学生も一緒に)

  峠三吉『原爆詩集』の「序詩 ちちをかえせ ははをかえせ」(日本語、中国語、英語)

  原民喜「永遠のみどり」(日本語、中国語、英語)

3      片山さん

  『原子雲の下より』(1952年)から「お父ちゃん」

4      小学校2年生

  自作の詩「はねがはえたら」、母の詩「戦争」

5      皆実高校演劇部

  原民喜「鎮魂歌」

  御庄博実「ふるさと」

6      広島女学院OB

『栗原貞子記念平和文庫開設記念 生ましめんかな』より

  「こえ」、「失われた夏」、「花幻の碑」、「碑」

7      御庄博実さん

  (自身による新作)「原爆ドーム」

8      好村さん

  山田稔のエッセイ「夏の終わり」から

9 斉藤さん

  松山善三「一本の鉛筆」

10 大谷さん

  長津功三良「生きること」

  上田由美子「赤い群れ」

11      三線演奏

「戦争は知らない」、「女工ブシ」、「涙そうそう」「花」

(注:上記について、間違いなどあればご指摘ください。訂正します)

主催:広島に文学館を!市民の会(事務局082-291-7615)

   広島花幻忌の会


講演会 伊藤真理子「栗原貞子の詩業」(終了しました)

日時:2009年7月14日(火)13:00〜13:45

場所:広島女学院大学講堂

(講演会終了後、午後3時から「来縁閣」(栗原宅隣)にて懇親会)


広島女学院栗原貞子記念平和文庫」開設記念小冊子『生ましめんかな』

 広島女学院の「栗原貞子記念平和文庫」(同大学図書館2階)の開設を記念して小冊子『生ましめんかな』(カラーグラビア4頁、全68頁)が7月8日に発行されました。

(参考)

苦木紀恵「栗原さんの詩に触発されて」(朝日新聞「声」、2009年9月2日)(インターネット版はありません)

朝日新聞「天声人語」(2009年8月6日)に小冊子『生ましめんかな』に収録された栗原さんの詩「こえ」が引用されています。

「栗原貞子さんの未発表詩86編 戦後日本問う弱者の視点」(中国新聞、2009年7月14日)(インターネット版はありません)

原爆詩人、平和願う86編 栗原貞子さん未発表作品発見/広島女学院大学」(讀賣新聞、2009年7月9日)

原爆詩人・栗原貞子さんの未発表作86編見つかる」(讀賣新聞、2009年7月9日)

被爆詩人・栗原貞子さん、平和願う86編発見」(讀賣新聞、2009年7月8日)

「戦う詩人」の素顔 栗原貞子の未発表86編発見」(朝日新聞、2009年7月9日)

栗原貞子さん:「文学史上大きな遺産」 広島女学院、未発表詩を小冊子に」(毎日新聞、2009年7月9日)

栗原貞子さんの未発表詩86編」(中国新聞、2009年7月9日)


栗原貞子の詩業」を紹介する展示(終了しました)

日時:2009年7月6日(月)〜7月21日(火)

場所:広島女学院大学図書館フリースペース


文学館設立運動に関する報告

 2009年5月30日、UCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)で開催されたワークショップDis/continuities: Nation-State Formation in Japan with Science, Technology, and Medicine during Imperialism, War, Occupation, and Peace, 1932-1962(日本の科学・技術・医学における国家的形成の連続と非連続--戦前・戦中・占領期前後)で、文学館設立運動について報告がなされました。

 報告原稿(英文邦文


122 「広島に文学館を!市民の会」幹事会(終了しました)

 「広島に文学館を! 市民の会」の幹事会を次の通り行いました

日時:2009年4月25日(土)午後3時から4時まで

場所:市民交流プラザ・フリースペース(広島市中区袋町)

議事

1 2008年度のまとめ

2 2009年度の活動

3 栗原貞子記念平和文庫(広島女学院大学)の経過について


新聞記事から

(HP担当者から:新聞記事へのリンクは、一定期間経過後有効でなくなりますが、「データベース」ないし「索引」として役立つと思われるので、削除せず、そのまま掲載しています。ご了承下さい。)

清張の母の古里」(中国新聞「天風録」、2010年7月9日

芙美子の世界 特別展で堪能」(中国新聞、2010年6月10日

清張と広島のつながりさぐる」(中国新聞、2010年4月25日

村上菊一郎生誕100年記念展」(中国新聞、2010年4月24日

被爆朗読劇「少年口伝隊一九四五」初演へ」(朝日新聞、2010年4月21日

「戦争反対」に立ち返れ 月下美紀さん」(朝日新聞「広島版 論!2010」、2010年4月21日

原民喜の文学資料はHPで」(中国新聞、2010年4月18日

広島に文学館を!市民の会、進展なく活動停止」(毎日新聞「追跡2010ひろしま」、2010年4月12日

展示で細田民樹の文学に迫る」(中国新聞、2010年4月12日

原爆文学 もっと誇りに 水島裕雅さん」(朝日新聞「広島版 論!2010」、2010年3月17日

民喜をしのび講演や朗読」(中国新聞、2010年3月16日

原民喜しのび初の詩劇」(中国新聞、2010年3月14日

原民喜の「夏の花」が漫画化 」(中国新聞、2010年3月13日

原爆詩挿絵など178点展示」(中国新聞、2010年3月13日

広島の文学資料 散逸防ぎ活用の道探れ」(中国新聞「社説」、2010年3月8日

金井氏8000点資料 広島大へ」(中国新聞、2010年3月8日

「「広島に文学館を!市民の会」活動停止 郷土作家資料散逸危機 市の消極姿勢に会員失望」(中国新聞「文化欄」、2010年3月5日(インターネット版はありません)

記憶遺産」(中国新聞「天風録」、2010年3月5日

広島に文学館を!市民の会が活動を停止」(中国新聞、2010年2月25日

「漫画で原爆を徹底追及」」(中国新聞、2010年2月15日

中原中也賞に高3の文月さん」(中国新聞、2010年2月14日

田中絹代ぶんか館がオープン」(中国新聞、2010年2月14日)(参考)下関市立近代先人顕彰館・田中絹代ぶんか館

「ゲン」未完の原画寄贈へ」(中国新聞、2010年2月8日

原民喜の足跡語り合う」(中国新聞、2010年1月25日

広島市出身の詩人・小説家、原民喜の生涯たどる」(毎日新聞、2010年1月24日)

民喜文学の歩みたどる180点」(中国新聞、2010年1月23日

憲吉の生涯を一冊に」(中国新聞、2010年1月12日

倉本さんの脚本や手紙紹介」(中国新聞、2010年1月11日

原爆漫画」(中国新聞「天風録」、2010年1月7日)

原爆題材の漫画資料展開幕」(中国新聞、2010年1月7日

投下12年後の原爆漫画、広島平和記念資料館が「発掘」」(朝日新聞、2010年1月4日)

中高生用に郷土文学朗読会」(中国新聞、2010年1月4日

大阪の児童文学館、25年の歴史に幕 橋下改革の一環」(朝日新聞、2009年12月27日)

ゲンの続編」(中国新聞「天風録」、2009年12月18日)

どうする児童文学館 解体2億円、残すと年2200万円」(朝日新聞、2009年12月14日)

「はだしのゲン」原画、広島へ 作者が平和記念館に寄贈」(朝日新聞、2009年12月10日)

「ゲン」作者が資料など寄贈」(中国新聞、2009年12月9日

一人芝居:土屋さん、犠牲者の怒り代弁 満州開拓団の悲劇」(毎日新聞、2009年11月29日)

原爆被害テーマに個展」(中国新聞、2009年11月27日

鱒二しのび手紙や写真展示」(中国新聞、2009年11月23日

賢治と鱒二の文学比較」(中国新聞、2009年11月22日

広島の発言2009:満州開拓団の悲劇を一人芝居で演じる、土屋時子さん」(毎日新聞、2009年11月21日)

「黒い雨」の劇で平和訴え」(中国新聞、2009年11月20日)

原民喜の詩、伴奏に乗せ朗読」(中国新聞、2009年11月16日)

憲吉記念館整備計画案を提示」(中国新聞、2009年10月14日)

シンポジウム:被爆建物・広大旧理学部1号館の活用を考える」(毎日新聞、2009年10月10日)

林芙美子:未発表原稿、福山で公開 「花のいのちはみじかくて」織り込んだ詩」(毎日新聞、2009年10月7日)

花のいのち」(中国新聞「天風録」、2009年9月19日)

広大旧理学部棟の保存考える」(中国新聞、2009年9月14日)

文学館10周年で記念展 福山」(中国新聞、2009年9月12日)

芙美子の未発表詩公開」(中国新聞、2009年9月10日)

芙美子の未発表詩見つかる」(中国新聞、2009年9月6日)

苦木紀恵「栗原さんの詩に触発されて」(朝日新聞「声」、2009年9月2日)(インターネット版はありません)

岡村昌彦「現論 広島・文学館構想 核廃絶の一助にしたい」(毎日新聞、2009年8月24日)(インターネット版はありません)

中国新聞「2009ヒロシマ

原爆ドーム前で反戦詩朗読」(中国新聞、2009年8月16日)

終戦の日/死没者悼む」(朝日新聞、2009年8月16日)

「この思い、詩に乗せて(下) 弱い立場の人のため 被爆者、公害、医療 献身的に」(讀賣新聞、2009年8月6日)(山口版)

「この思い、詩に乗せて(中) 広島の惨状が原点 原爆詩人・峠三吉と交流」(讀賣新聞、2009年8月5日)(山口版)

「この思い、詩に乗せて(上) 在外被爆者の声世界に 医師・丸屋さん 「自分史」の執筆手助け」(讀賣新聞、2009年8月4日)(山口版)

広島東照宮に原民喜文学碑」(中国新聞、2009年8月5日)

平和都市法60年 復興の精神に再び光を」(中国新聞「社説」、2009年8月4日)

林光作曲「原爆小景」半世紀 表現者のあり方自問」(朝日新聞、2009年8月3日)

火野葦平の資料室オープン」(中国新聞、2009年7月28日)

ウルシュラ・スティチェック「ヒロシマと世界:原爆文学を次世代へ 核戦争の恐ろしさ警告」(中国新聞、2009年7月27日)

「ゲン」英語版完成」(朝日新聞、2009年7月27日)

原爆描いた詩画集復刊「あしたきらきら」」(朝日新聞、2009年7月24日)

受け継ぐ‘09夏:詩画集「あしたきらきら」新版 世界中の人に読んでほしい」(毎日新聞、2009年 7月18日)

「栗原貞子さんの未発表詩86編 戦後日本問う弱者の視点」(中国新聞、2009年7月14日)(インターネット版はありません)

原爆詩人、平和願う86編 栗原貞子さん未発表作品発見/広島女学院大学」(讀賣新聞、2009年7月9日)

原爆詩人・栗原貞子さんの未発表作86編見つかる」(讀賣新聞、2009年7月9日)

被爆詩人・栗原貞子さん、平和願う86編発見」(讀賣新聞、2009年7月8日)

「戦う詩人」の素顔 栗原貞子の未発表86編発見」(朝日新聞、2009年7月9日)

栗原貞子さん:「文学史上大きな遺産」 広島女学院、未発表詩を小冊子に」(毎日新聞、2009年7月9日)

栗原貞子さんの未発表詩86編」(中国新聞、2009年7月9日)

生々しく詠むヒロシマ 赤尾節子さん」(朝日新聞、2009年7月1日)

松本清張生誕100年記念切手販売 北九州の郵便局」(朝日新聞、2009年7月1日)

有島武郎と心中相手の手紙発見 7月1日から札幌で公開」(朝日新聞、2009年6月29日)

林芙美子しのび像にアジサイ」(中国新聞、2009年6月29日)

頼山陽を語る 広島でシンポ」(中国新聞、2009年6月28日)

先達詩人:御庄さんを顕彰 詩作60年、反戦と平和訴え 日本現代詩人会」(毎日新聞、2009年6月27日)

頼山陽の情報 ネットで交換」(中国新聞、2009年6月25日)

原民喜、帰郷時最後の姿 日本ペンクラブ広島訪問で撮影」(中国新聞、2009年6月24日)

県内文学碑の魅力発信」(朝日新聞、2009年6月22日)

芙美子の短編テーマに企画展」(中国新聞、2009年6月13日)

清張青春の洋食店 直筆の広告原稿発見 福岡・小倉」(朝日新聞、2009年6月11日)

はだしのゲン英訳化で祝賀会」(中国新聞、2009年6月5日)

ふくやま文学館10年 新たな連携で広がりを」(中国新聞、2009年5月25日)

福山ミステリー文学の応募減」(中国新聞、2009年5月20日)

ヒロシマ・ナガサキ宣言発表 ノーベル平和賞受賞の17人」(中国新聞、2009年5月18日)

ノーベル賞受賞者が反核宣言」(中国新聞、2009年5月18日)

民間人空爆の歴史研究し出版」(中国新聞、2009年5月13日)

放浪記」(中国新聞、2009年5月11日)

「暗夜行路」生まれた部屋、志賀直哉旧宅公開 奈良」(朝日新聞、2009年5月5日)

ヒロシマ・アピールズ」(中国新聞、2009年5月3日)

志賀直哉旧居:改修終え一般公開 「暗夜行路」執筆」(毎日新聞、2009年5月2日)

核なき世界に向けて:ヒロシマから/2 浅井基文さん」(毎日新聞、2009年4月26日)

女学院大生が原爆朗読劇上演」(中国新聞、2009年4月26日)

はだしのゲン英訳、7月完成」(中国新聞、2009年4月24日)

はだしのゲン:全10巻英訳完成、オバマ大統領に贈呈も」(毎日新聞、2009年4月23日)

清張と広島」(中国新聞、2009年4月22日)

川端康成文学館:書簡中心に23点、テーマ展を開催 茨木」(毎日新聞、2009年4月18日)

松本清張展:生誕100年 全国5カ所で巡回展 先ず、東京世田谷で」(毎日新聞、2009年4月9日)

清張とその時代:生誕100年 番外編『日本の夜と霧』と60年安保」(毎日新聞、2009年3月23日)

清張とその時代:生誕100年 短編を読む/下 浅田次郎さん」(毎日新聞、2009年3月16日)

清張とその時代:生誕100年 短編を読む/上 阿刀田高さん」(毎日新聞、2009年2月23日)

知里真志保・知里幸恵 姉弟のアイヌ学脚光」(朝日新聞、北海道版、2009年2月23日)

塩狩峠100年 鉄道員追悼の催し」(朝日新聞、北海道版、2009年2月16日)

「大佛次郎:習作の全文明らかに 全集未収短編、「文学界」に掲載」(毎日新聞、2009年2月7日)

「清張とその時代:生誕100年 『両像・森鴎外』/上 「小倉」の縁」(毎日新聞、2009年1月26日)

「芙美子と魯迅 かかわり紹介」(中国新聞、2009年1月25日)

「清張とその時代:生誕100年 『ゼロの焦点』/下 基地の町・立川」(毎日新聞、2009年1月19日)

「安部公房の手紙発見 埴谷雄高に「相変わらず金欠病」」(朝日新聞、2009年1月18日)

「清張さんに変身、清張さんと対話 北九州で生誕百年事業」(朝日新聞、2009年1月13日)

多喜二が誘う 冬の小樽」(朝日新聞、北海道版、2008年12月22日)