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「広島に文学館を!市民の会」は2010年3月末日をもって活動を停止しました
これまでの活動記録
(2010年7月11日更新)
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(HP担当者から:掲載項目のうち、新聞記事へのリンクは、一定期間経過後有効でなくなりますが、「データベース」ないし「索引」として役立つと思われるので、削除せず、そのまま掲載しています。ご了承下さい。)
☆J.W.トリート著(水島裕雅・成定薫・野坂昭雄監訳)『グラウンド・ゼロを書く:日本文学と原爆』(法政大学出版局)が出版されました。
本書の意義、翻訳出版の経緯、広島の文学館設立運動などを記した「訳者あとがき」はここをクリック。
☆129 「広島に文学館を!市民の会」幹事会(終了しました)
「広島に文学館を! 市民の会」幹事会を次の通り行いました。
日時:2010年3月27日(土)午後3時から5時まで
場所:市民交流プラザ・フリースペース(広島市中区袋町)
議事:ハガキの集約、今後「保全の会」としての活動、役員体制など
(参考)
☆「広島に文学館を!市民の会、進展なく活動停止」(毎日新聞「追跡2010ひろしま」、2010年4月12日)
☆「原爆文学 もっと誇りに 水島裕雅さん」(朝日新聞「広島版 論!2010」、2010年3月17日)
☆「広島の文学資料 散逸防ぎ活用の道探れ」(中国新聞「社説」、2010年3月8日)
☆「「広島に文学館を!市民の会」活動停止 郷土作家資料散逸危機 市の消極姿勢に会員失望」(中国新聞、2010年3月5日)(インターネット版はありません)
☆「広島に文学館を!市民の会が活動を停止」(中国新聞、2010年2月25日)
☆「戦争の世紀を生きた詩人 原民喜展」(終了しました)
ふくやま文学館(福山市丸之内1-9-9)で「戦争の世紀を生きた詩人 原民喜展」が開催されました。
(参考)
☆「民喜をしのび講演や朗読」(中国新聞、2010年3月16日)
☆「原民喜の足跡語り合う」(中国新聞、2010年1月25日)
☆「広島市出身の詩人・小説家、原民喜の生涯たどる」(毎日新聞、2010年1月24日)
☆「民喜文学の歩みたどる180点」(中国新聞、2010年1月23日)
☆「中高生用に郷土文学朗読会」(中国新聞、2010年1月4日)
期間:2010年1月22日(金)〜3月22日(月・祝日)
主催:ふくやま文学館、福山市教育委員会
共催:広島花幻忌の会
関連行事:会場はふくやま文学館。聴講料無料、定員80名。
12/20 13:30〜 原民喜をまなぶ・つたえる
1/24 13:30〜 原民喜を語る
2/14 13:30〜 原民喜をまなぶ・つたえる
3/14 13:30〜 原民喜を偲ぶつどい
ギャラリー・トーク 2/14 15:30〜
3/6 13:30〜
☆128 横浜、東京の文学館を訪問
「広島に文学館を! 市民の会」会員5名は、2010年2月11日〜13日、横浜、東京にある三つの文学館を視察・調査しました。(科学研究費補助金による研究「原爆文学再評価のための基礎的研究:文学資料の調査・保全・電子化・翻訳」の調査研究を兼ねる。)
1 鎌倉文学館(神奈川県鎌倉市)
2 神奈川近代文学館(横浜市)
3 向田邦子文庫(東京都日野市実践女子大学図書館内)
☆127 「栗原文庫、護憲の碑、丸木さんのふすま絵をめぐる」バスツアー(終了しました)
下記のようなバスツアー(マイクロバス利用)を実施しました。
日時:2009年10月25日(日)11時、広島県庁正面玄関集合
順路:栗原貞子記念平和文庫(広島女学院大学図書館)→護憲の碑(可部町勝木)→昼食(弁当・お茶は各自持参)→丸木さんのふすま絵(安佐町飯室・養専寺)
会費:1000円
参加者:20名
☆126 「広島に文学館を!市民の会」幹事会(終了しました)
「広島に文学館を! 市民の会」幹事会を次の通り行いました。
日時:2009年10月10日(土)午後3時から4時半まで
場所:市民交流プラザ・フリースペース(広島市中区袋町)
議事:
(1)「広島に文学館を!市民の会」の活動を、2010年3月末日をもって終了し、現有資産を「広島文学資料保全の会」に移管する。
(2)「市民の会」のこれまでの活動の軌跡および活動終了に関する事情説明などを2010年1月に会員宛連絡する。
(3)併せて「市民の会」が企画・編集・刊行したブックレット3冊を会員全員に送付する。
☆125 「広島に文学館を!市民の会」有志相談会(終了しました)
「広島に文学館を! 市民の会」の有志相談会を次の通り行いました。
日時:2009年9月23日(水、祝日)午後3時から5時半まで
場所:市民交流プラザ・フリースペース(広島市中区袋町)
☆124 北海道の文学館を訪問
「広島に文学館を! 市民の会」会員2名は、2009年9月16日〜20日、北海道にある四つの文学館を視察・調査しました。(科学研究費補助金による研究「原爆文学再評価のための基礎的研究:文学資料の調査・保全・電子化・翻訳」の調査研究を兼ねる。)
1 函館市文学館(函館市)
2 旭川市文学資料館(旭川市)
3 小樽文学館(小樽市)
4 北海道立文学館(札幌市)
☆123 「第8回 8・15原爆詩・反戦詩を読む市民の集い」(終了しました)
今夏も原爆詩・反戦詩を読む市民の集いを開催しました。
「終戦の日/死没者悼む」(朝日新聞、2009年8月16日)
「原爆ドーム前で反戦詩朗読」(中国新聞、2009年8月16日)
日時:2009年8月15日(土)午後4時から
場所:原爆ドーム東側、原民喜「碑銘」付近
プログラム:(司会進行:池田)
1 挨拶(水島代表)
2
鈴峯女子中・高等学校のみなさん(中国からの留学生も一緒に)
峠三吉『原爆詩集』の「序詩 ちちをかえせ ははをかえせ」(日本語、中国語、英語)
原民喜「永遠のみどり」(日本語、中国語、英語)
3
片山さん
『原子雲の下より』(1952年)から「お父ちゃん」
4
小学校2年生
自作の詩「はねがはえたら」、母の詩「戦争」
5
皆実高校演劇部
原民喜「鎮魂歌」
御庄博実「ふるさと」
6
広島女学院OB
『栗原貞子記念平和文庫開設記念 生ましめんかな』より
「こえ」、「失われた夏」、「花幻の碑」、「碑」
7 御庄博実さん
(自身による新作)「原爆ドーム」
8 好村さん
山田稔のエッセイ「夏の終わり」から
9 斉藤さん
松山善三「一本の鉛筆」
10 大谷さん
長津功三良「生きること」
上田由美子「赤い群れ」
11
三線演奏
「戦争は知らない」、「女工ブシ」、「涙そうそう」「花」
(注:上記について、間違いなどあればご指摘ください。訂正します)
主催:広島に文学館を!市民の会(事務局082-291-7615)
広島花幻忌の会
☆講演会 伊藤真理子「栗原貞子の詩業」(終了しました)
日時:2009年7月14日(火)13:00〜13:45
場所:広島女学院大学講堂
(講演会終了後、午後3時から「来縁閣」(栗原宅隣)にて懇親会)
☆広島女学院「栗原貞子記念平和文庫」開設記念小冊子『生ましめんかな』
広島女学院の「栗原貞子記念平和文庫」(同大学図書館2階)の開設を記念して小冊子『生ましめんかな』(カラーグラビア4頁、全68頁)が7月8日に発行されました。
(参考)
☆苦木紀恵「栗原さんの詩に触発されて」(朝日新聞「声」、2009年9月2日)(インターネット版はありません)
☆朝日新聞「天声人語」(2009年8月6日)に小冊子『生ましめんかな』に収録された栗原さんの詩「こえ」が引用されています。
☆「栗原貞子さんの未発表詩86編 戦後日本問う弱者の視点」(中国新聞、2009年7月14日)(インターネット版はありません)
☆「原爆詩人、平和願う86編 栗原貞子さん未発表作品発見/広島女学院大学」(讀賣新聞、2009年7月9日)
☆「原爆詩人・栗原貞子さんの未発表作86編見つかる」(讀賣新聞、2009年7月9日)
☆「被爆詩人・栗原貞子さん、平和願う86編発見」(讀賣新聞、2009年7月8日)
☆「「戦う詩人」の素顔 栗原貞子の未発表86編発見」(朝日新聞、2009年7月9日)
☆「栗原貞子さん:「文学史上大きな遺産」 広島女学院、未発表詩を小冊子に」(毎日新聞、2009年7月9日)
☆「栗原貞子さんの未発表詩86編」(中国新聞、2009年7月9日)
☆「栗原貞子の詩業」を紹介する展示(終了しました)
日時:2009年7月6日(月)〜7月21日(火)
場所:広島女学院大学図書館フリースペース
☆文学館設立運動に関する報告
2009年5月30日、UCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)で開催されたワークショップDis/continuities:
Nation-State Formation in Japan with Science, Technology, and Medicine during
Imperialism, War, Occupation, and Peace, 1932-1962(日本の科学・技術・医学における国家的形成の連続と非連続--戦前・戦中・占領期前後)で、文学館設立運動について報告がなされました。
122 「広島に文学館を!市民の会」幹事会(終了しました)
「広島に文学館を! 市民の会」の幹事会を次の通り行いました。
日時:2009年4月25日(土)午後3時から4時まで
場所:市民交流プラザ・フリースペース(広島市中区袋町)
議事:
1 2008年度のまとめ
2 2009年度の活動
3 栗原貞子記念平和文庫(広島女学院大学)の経過について
新聞記事から
(HP担当者から:新聞記事へのリンクは、一定期間経過後有効でなくなりますが、「データベース」ないし「索引」として役立つと思われるので、削除せず、そのまま掲載しています。ご了承下さい。)
☆「清張の母の古里」(中国新聞「天風録」、2010年7月9日)
☆「芙美子の世界 特別展で堪能」(中国新聞、2010年6月10日)
☆「清張と広島のつながりさぐる」(中国新聞、2010年4月25日)
☆「村上菊一郎生誕100年記念展」(中国新聞、2010年4月24日)
☆「被爆朗読劇「少年口伝隊一九四五」初演へ」(朝日新聞、2010年4月21日)
☆「「戦争反対」に立ち返れ 月下美紀さん」(朝日新聞「広島版 論!2010」、2010年4月21日)
☆「原民喜の文学資料はHPで」(中国新聞、2010年4月18日)
☆「広島に文学館を!市民の会、進展なく活動停止」(毎日新聞「追跡2010ひろしま」、2010年4月12日)
☆「展示で細田民樹の文学に迫る」(中国新聞、2010年4月12日)
☆「原爆文学 もっと誇りに 水島裕雅さん」(朝日新聞「広島版 論!2010」、2010年3月17日)
☆「民喜をしのび講演や朗読」(中国新聞、2010年3月16日)
☆「原民喜しのび初の詩劇」(中国新聞、2010年3月14日)
☆「原民喜の「夏の花」が漫画化 」(中国新聞、2010年3月13日)
☆「原爆詩挿絵など178点展示」(中国新聞、2010年3月13日)
☆「広島の文学資料 散逸防ぎ活用の道探れ」(中国新聞「社説」、2010年3月8日)
☆「金井氏8000点資料 広島大へ」(中国新聞、2010年3月8日)
☆「「広島に文学館を!市民の会」活動停止 郷土作家資料散逸危機 市の消極姿勢に会員失望」(中国新聞「文化欄」、2010年3月5日)(インターネット版はありません)
☆「記憶遺産」(中国新聞「天風録」、2010年3月5日)
☆「広島に文学館を!市民の会が活動を停止」(中国新聞、2010年2月25日)
☆「「漫画で原爆を徹底追及」」(中国新聞、2010年2月15日)
☆「中原中也賞に高3の文月さん」(中国新聞、2010年2月14日)
☆「田中絹代ぶんか館がオープン」(中国新聞、2010年2月14日)(参考)下関市立近代先人顕彰館・田中絹代ぶんか館
☆「「ゲン」未完の原画寄贈へ」(中国新聞、2010年2月8日)
☆「原民喜の足跡語り合う」(中国新聞、2010年1月25日)
☆「広島市出身の詩人・小説家、原民喜の生涯たどる」(毎日新聞、2010年1月24日)
☆「民喜文学の歩みたどる180点」(中国新聞、2010年1月23日)
☆「憲吉の生涯を一冊に」(中国新聞、2010年1月12日)
☆「倉本さんの脚本や手紙紹介」(中国新聞、2010年1月11日)
☆「原爆漫画」(中国新聞「天風録」、2010年1月7日)
☆「原爆題材の漫画資料展開幕」(中国新聞、2010年1月7日)
☆「投下12年後の原爆漫画、広島平和記念資料館が「発掘」」(朝日新聞、2010年1月4日)
☆「中高生用に郷土文学朗読会」(中国新聞、2010年1月4日)
☆「大阪の児童文学館、25年の歴史に幕 橋下改革の一環」(朝日新聞、2009年12月27日)
☆「ゲンの続編」(中国新聞「天風録」、2009年12月18日)
☆「どうする児童文学館 解体2億円、残すと年2200万円」(朝日新聞、2009年12月14日)
☆「「はだしのゲン」原画、広島へ 作者が平和記念館に寄贈」(朝日新聞、2009年12月10日)
☆「「ゲン」作者が資料など寄贈」(中国新聞、2009年12月9日)
☆「一人芝居:土屋さん、犠牲者の怒り代弁 満州開拓団の悲劇」(毎日新聞、2009年11月29日)
☆「原爆被害テーマに個展」(中国新聞、2009年11月27日)
☆「鱒二しのび手紙や写真展示」(中国新聞、2009年11月23日)
☆「賢治と鱒二の文学比較」(中国新聞、2009年11月22日)
☆「広島の発言2009:満州開拓団の悲劇を一人芝居で演じる、土屋時子さん」(毎日新聞、2009年11月21日)
☆「「黒い雨」の劇で平和訴え」(中国新聞、2009年11月20日)
☆「原民喜の詩、伴奏に乗せ朗読」(中国新聞、2009年11月16日)
☆「憲吉記念館整備計画案を提示」(中国新聞、2009年10月14日)
☆「シンポジウム:被爆建物・広大旧理学部1号館の活用を考える」(毎日新聞、2009年10月10日)
☆「林芙美子:未発表原稿、福山で公開 「花のいのちはみじかくて」織り込んだ詩」(毎日新聞、2009年10月7日)
☆「花のいのち」(中国新聞「天風録」、2009年9月19日)
☆「広大旧理学部棟の保存考える」(中国新聞、2009年9月14日)
☆「文学館10周年で記念展 福山」(中国新聞、2009年9月12日)
☆「芙美子の未発表詩公開」(中国新聞、2009年9月10日)
☆「芙美子の未発表詩見つかる」(中国新聞、2009年9月6日)
☆苦木紀恵「栗原さんの詩に触発されて」(朝日新聞「声」、2009年9月2日)(インターネット版はありません)
☆岡村昌彦「現論 広島・文学館構想 核廃絶の一助にしたい」(毎日新聞、2009年8月24日)(インターネット版はありません)
☆中国新聞「2009ヒロシマ」
☆「原爆ドーム前で反戦詩朗読」(中国新聞、2009年8月16日)
☆「終戦の日/死没者悼む」(朝日新聞、2009年8月16日)
☆「この思い、詩に乗せて(下) 弱い立場の人のため 被爆者、公害、医療 献身的に」(讀賣新聞、2009年8月6日)(山口版)
☆「この思い、詩に乗せて(中) 広島の惨状が原点 原爆詩人・峠三吉と交流」(讀賣新聞、2009年8月5日)(山口版)
☆「この思い、詩に乗せて(上) 在外被爆者の声世界に 医師・丸屋さん 「自分史」の執筆手助け」(讀賣新聞、2009年8月4日)(山口版)
☆「広島東照宮に原民喜文学碑」(中国新聞、2009年8月5日)
☆「平和都市法60年 復興の精神に再び光を」(中国新聞「社説」、2009年8月4日)
☆「林光作曲「原爆小景」半世紀 表現者のあり方自問」(朝日新聞、2009年8月3日)
☆「火野葦平の資料室オープン」(中国新聞、2009年7月28日)
☆ウルシュラ・スティチェック「ヒロシマと世界:原爆文学を次世代へ 核戦争の恐ろしさ警告」(中国新聞、2009年7月27日)
☆「「ゲン」英語版完成」(朝日新聞、2009年7月27日)
☆「原爆描いた詩画集復刊「あしたきらきら」」(朝日新聞、2009年7月24日)
☆「受け継ぐ‘09夏:詩画集「あしたきらきら」新版 世界中の人に読んでほしい」(毎日新聞、2009年
7月18日)
☆「栗原貞子さんの未発表詩86編 戦後日本問う弱者の視点」(中国新聞、2009年7月14日)(インターネット版はありません)
☆「原爆詩人、平和願う86編 栗原貞子さん未発表作品発見/広島女学院大学」(讀賣新聞、2009年7月9日)
☆「原爆詩人・栗原貞子さんの未発表作86編見つかる」(讀賣新聞、2009年7月9日)
☆「被爆詩人・栗原貞子さん、平和願う86編発見」(讀賣新聞、2009年7月8日)
☆「「戦う詩人」の素顔 栗原貞子の未発表86編発見」(朝日新聞、2009年7月9日)
☆「栗原貞子さん:「文学史上大きな遺産」 広島女学院、未発表詩を小冊子に」(毎日新聞、2009年7月9日)
☆「栗原貞子さんの未発表詩86編」(中国新聞、2009年7月9日)
☆「生々しく詠むヒロシマ 赤尾節子さん」(朝日新聞、2009年7月1日)
☆「松本清張生誕100年記念切手販売 北九州の郵便局」(朝日新聞、2009年7月1日)
☆「有島武郎と心中相手の手紙発見 7月1日から札幌で公開」(朝日新聞、2009年6月29日)
☆「林芙美子しのび像にアジサイ」(中国新聞、2009年6月29日)
☆「頼山陽を語る 広島でシンポ」(中国新聞、2009年6月28日)
☆「先達詩人:御庄さんを顕彰 詩作60年、反戦と平和訴え 日本現代詩人会」(毎日新聞、2009年6月27日)
☆「頼山陽の情報 ネットで交換」(中国新聞、2009年6月25日)
☆「原民喜、帰郷時最後の姿 日本ペンクラブ広島訪問で撮影」(中国新聞、2009年6月24日)
☆「県内文学碑の魅力発信」(朝日新聞、2009年6月22日)
☆「芙美子の短編テーマに企画展」(中国新聞、2009年6月13日)
☆「清張青春の洋食店 直筆の広告原稿発見 福岡・小倉」(朝日新聞、2009年6月11日)
☆「はだしのゲン英訳化で祝賀会」(中国新聞、2009年6月5日)
☆「ふくやま文学館10年 新たな連携で広がりを」(中国新聞、2009年5月25日)
☆「福山ミステリー文学の応募減」(中国新聞、2009年5月20日)
☆「ヒロシマ・ナガサキ宣言発表 ノーベル平和賞受賞の17人」(中国新聞、2009年5月18日)
☆「ノーベル賞受賞者が反核宣言」(中国新聞、2009年5月18日)
☆「民間人空爆の歴史研究し出版」(中国新聞、2009年5月13日)
☆「放浪記」(中国新聞、2009年5月11日)
☆「「暗夜行路」生まれた部屋、志賀直哉旧宅公開 奈良」(朝日新聞、2009年5月5日)
☆「ヒロシマ・アピールズ」(中国新聞、2009年5月3日)
☆「志賀直哉旧居:改修終え一般公開 「暗夜行路」執筆」(毎日新聞、2009年5月2日)
☆「核なき世界に向けて:ヒロシマから/2 浅井基文さん」(毎日新聞、2009年4月26日)
☆「女学院大生が原爆朗読劇上演」(中国新聞、2009年4月26日)
☆「はだしのゲン英訳、7月完成」(中国新聞、2009年4月24日)
☆「はだしのゲン:全10巻英訳完成、オバマ大統領に贈呈も」(毎日新聞、2009年4月23日)
☆「清張と広島」(中国新聞、2009年4月22日)
☆「川端康成文学館:書簡中心に23点、テーマ展を開催 茨木」(毎日新聞、2009年4月18日)
☆「松本清張展:生誕100年 全国5カ所で巡回展 先ず、東京世田谷で」(毎日新聞、2009年4月9日)
☆「清張とその時代:生誕100年 番外編『日本の夜と霧』と60年安保」(毎日新聞、2009年3月23日)
☆「清張とその時代:生誕100年 短編を読む/下 浅田次郎さん」(毎日新聞、2009年3月16日)
☆「清張とその時代:生誕100年 短編を読む/上 阿刀田高さん」(毎日新聞、2009年2月23日)
☆「知里真志保・知里幸恵 姉弟のアイヌ学脚光」(朝日新聞、北海道版、2009年2月23日)
☆「塩狩峠100年 鉄道員追悼の催し」(朝日新聞、北海道版、2009年2月16日)
☆「大佛次郎:習作の全文明らかに 全集未収短編、「文学界」に掲載」(毎日新聞、2009年2月7日)
☆「清張とその時代:生誕100年 『両像・森鴎外』/上 「小倉」の縁」(毎日新聞、2009年1月26日)
☆「芙美子と魯迅 かかわり紹介」(中国新聞、2009年1月25日)
☆「清張とその時代:生誕100年 『ゼロの焦点』/下 基地の町・立川」(毎日新聞、2009年1月19日)
☆「安部公房の手紙発見 埴谷雄高に「相変わらず金欠病」」(朝日新聞、2009年1月18日)
☆「清張さんに変身、清張さんと対話 北九州で生誕百年事業」(朝日新聞、2009年1月13日)
☆「多喜二が誘う 冬の小樽」(朝日新聞、北海道版、2008年12月22日)