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- 特願2004-363681「癌の新規診断法」
- 提出日:2004年12月15日
発明者:安井 弥、大上 直秀
特許出願人:国立大学法人 広島大学
請求項1:被検体由来の試料を用いて癌を診断する方法であって、被検体由来の試料において、配列番号1, 3, 5または7(DKK4, NOHMA, CYP2W1, APIN)に示される塩基配列またはその部分配列を含むポリヌクレオチドの少なくとも1つのレベルを測定するポリヌクレオチド測定工程、および上記ポリヌクレオチドのレベルを正常レベルと比較する比較工程を包含することを特徴とする方法。
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