進路について
入局を希望される方は、2年間の前期臨床研修が終了した後に、広島大学病院で放射線診断医・IVR医としての基礎的技能の習得、さらに専門的な技能の習得を目標とする専門医研修を一年受けていただくことになります。4年目からは放射線診断科関連の修練病院で2-3年の研修を行ないます。
その後は、御本人の希望および研修の習熟の度合いを考慮して、大学スタッフ、他病院のスタッフ、大学院進学、海外への留学等の道へ進みます。
具体的は研修プログラムについては、採用情報の研修プログラムのページもご覧ください。
コース全体図


























