HOME > 学部・大学院教育 > 博士論文のテーマ
>学部・大学院教育
博士論文のテーマ

学位論文題目(博士)

平成28年度

  • スウェーデンにおける『保育の学校化』に関する研究

平成27年度

  • 障害のある子どもの就学に関する研究―当事者のライフストーリーの社会構築主義的分析―
  • 中国における保育者のメンタルヘルスに関する研究―レジリエンスとコーピングに着目して―
  • 保育所における連絡帳を通した連携に関する研究―食事に焦点を当てて―
  • 保育環境における「境の場所」としてのテラスの機能と特質
  • 幼児における数直線上での数の位置の見積りに関する研究

平成26年度

  • 保育者の保育行為スタイルの生成・維持プロセスに関する研究
  • 保護者の保育参加に関する研究:子育て支援における協同的な学びの視点から
  • 特別なニーズのある幼児に対する就学支援に関する実践的研究:生態的視点に基づいて

平成25年度

  • 明治後期の幼稚園におけるフレーベル主義をめぐる保育実践の変容に関する研究
    −京阪地域および広島女学校附属幼稚園を中心として−

平成24年度

  • 幼児における計算能力と手指の巧緻性の関係

平成23年度

  • ニュージーランド保育政策における二文化主義の成立・展開過程に関する研究
    −Te Whārikiの分析を中心に−
  • 保育士のメンタルヘルスに関する実証的研究

平成22年度

  • 幼児期の身体活動に関する基礎的研究−運動能力ならびに生活リズムとの関連性に着目して−
  • 幼児における布置参照枠の利用に関わる要因の検討

平成21年度

  • 子育てに関する省察プログラムの開発
  • 外部情報のソースモニタリングに関する発達的研究

平成20年度

  • 発達性協調運動障害を示す幼児の運動パフォーマンスに関する基礎的研究

平成19年度

  • フォーカス・グループ・インタビューを利用した統合保育実践に関する研究

平成18年度

  • 外国籍幼児の園生活への適応過程に関する研究
  • ストループ様線画干渉課題遂行における幼児の情報処理過程に関する検討
  • 幼児の謝罪と親密性との関連

平成16年度

  • イタリア幼児教育メソッドの歴史的変遷についての研究 −言語教育を中心に−
  • コンピュータを利用した保育実践に関するエスノグラフィー的研究

平成15年度

  • 対人葛藤場面における幼児期の社会的問題解決方略
  • 幼児期に見られる攻撃行動と仲間内地位との関連−関係性攻撃を中心に−

平成13年度

  • 幼児のコンピューターゲーム遊びの潜在的教育機能に関する実証的研究
    −メディアリテラシー形成の観点から−
  • 世紀転換期アメリカにおける幼児教育専門組織の成立と活動に関する研究
    −領域の専門性の確立を中心に−
  • 環境移行事態における幼児の友達関係の形成
  • 幼児における向社会的行動と自己認知との関連に関する研究
  • 幼児の音韻的作動記憶に関する研究−語長効果からの検討−
  • 幼児の課題選択行動の変化に関する実証的研究−課題選択行動に影響する要因の検討−

平成12年度

  • 「モンテッソーリ・メソッド」の成立過程に関する研究
  • 就学前児のテキスト理解における作動記憶の機能に関する研究

平成11年度

  • 幼児及び児童の共同問題解決能力に関する研究

平成 5年度

  • 幼児の概念と推論に関する研究−事象の共通性 一般性の認識の発達的変化−
  • 乳幼児施設における家庭的養育に関する研究

平成 4年度

  • 幼児のセルフ・エフィカシーに関する発達的研究
  • 幼児の社会的行動における認知的制御に関する研究
  • 幼児の自己強化行動に関する研究

平成 3年度

  • 幼児の運動スキーマ形成に関する基礎的研究
  • 幼児期における階層的カテゴリーの状況的理解と説明体系に関する研究

平成 2年度

  • The Development of Spontaneous Crying in Early Infancy:
    The Ontogeny of an Action System(北海道大学)
  • ダウン症乳幼児の自己意識・他者意識の発達と親子関係の形成に関する研究
    −超早期療育の基礎研究と臨床実践−(大阪市立大学)

PAGE TOP