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エネルギー問題(Energy Issues)

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 資源問題(Resource Issue)の中でエネルギー資源(Energy Resource)に関わる問題は他分野に対する影響が甚大であることが多いため、エネルギー資源問題(Energy Resource Issue)として個別に取り上げられことも多い。一般にはエネルギー問題(Energy Issue)と呼ばれる。内容は、その資源の枯渇(Depletion)に関連する問題〔近年のピーク・オイル(Peak Oil)論争は代表的な例である〕と、その資源消費に伴う環境問題〔Environmental Issue:地球温暖化問題(Global Warming)など〕に大きく分けられる。それぞれ重要な問題であるが、それらに対する対処法も共通する場合が多いため、同時に検討されることも多い。これらは、将来の人類文明にも影響を及ぼすことが予想され、文明(Civilization)問題ともなっている。
 具体的には、世界エネルギー消費量が最大である石油(Oil)資源についての場合が大きい。特に、運輸(Transport)関連のエネルギー源として代替できる資源がほとんど無い状況は続いており、その代替エネルギー(Alternative Energy)源の開発の努力は続けられている。一方、排出される二酸化炭素(CO2の量も石油が最も多いため、環境問題としての対策も検討され続けている。 

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  • 論文リスト(エネルギー資源)のページの『石油』などを参照。

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2012

【2012】

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2000|−|2005

【2005】

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長期エネルギー需給見通し

2003|−|20082009

※1967年からほぼ3年毎に、『エネルギー基本計画』に基づいて経済産業省(審議会⇒総合エネルギー調査会の需給部会)がつくるエネルギー需給の長期試算。最新は2008年〔その前は、2005年(14回目:この回から2030年度と2010年度見通し)、2001年(2010年度見通し)、…〕

【2009】

【2008】

【2003】

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1996|−|2000

【2000】

【1996】

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2013

【2013】


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