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【検索】
【情報源】〔世界では米国のUSGS(米国地質調査所)が、日本ではJOGMEC(独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機構)が、最も詳しい〕
【レアメタル】
- レアメタル http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B8%8C%E5%B0%91%E9%87%91%E5%B1%9E
Minor metals http://en.wikipedia.org/wiki/Minor_metals
卑金属 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%91%E9%87%91%E5%B1%9E
Base metal http://en.wikipedia.org/wiki/Base_metal
- ★希少金属備蓄部(変更) http://www.jogmec.go.jp/mric_web/organization/japan/g3/index.html
JOGMECの中の部門。
⇒資源備蓄(金属資源) http://www.jogmec.go.jp/jogmec_activities/stockpiling_metal/index.html
(データについて)⇒(検索による方法に変更された) http://www.jogmec.go.jp/mric_web/minetopics/data.html
レアメタルのリサイクル流通状況調査報告⇒(検索による方法に変更された) http://www.jogmec.go.jp/mric_web/report/raremetal/raremetalindex2007.html⇒http://mric.jogmec.go.jp/public/report/2009-07/raremetal2007.pdf
92p。
●ニッケル、クロム、マンガン、コバルト、タングステン、モリブデン、バナジウムの7鉱種。
レアメタル資源問題を考える⇒(検索による方法に変更された) http://www.jogmec.go.jp/mric_web/koenkai/080227/briefing_080227_5.pdf⇒http://mric.jogmec.go.jp/public/kouenkai/2008-03/briefing_080227_5.pdf
馬場洋三氏による(2008年2月27日)。スライド13枚。
セミナー・講演会⇒(検索による方法に変更された) http://www.jogmec.go.jp/mric_web/koenkai_index/index.html
2010年『平成22年6月28日 「平成22年度(第3回)金属資源関連成果発表会」』
■備蓄鉱種に関する最近の動向
■わが国の重要産業分野における今後のレアメタル需要予測
●調査結果のまとめ
●自動車産業(HEV/EV及び既存自動車)におけるレアメタル需要予測
●電機産業におけるレアメタル需要予想
●環境エネルギー分野におけるレアメタル需要予測
2009年『平成21年7月30日 「平成21年度(第4回)金属資源関連成果発表会」』
■JOGMECによる金属生産技術開発の概要
■バクテリアを使った低品位銅鉱石からの生産技術開発
■超硬工具スクラップからのタングステン等回収技術開発及び廃小型家電からのレアメタル回収技術開発
■未利用資源からのレアメタル抽出技術研究
■国内含金珪酸鉱鉱山の資源量評価と最適操業計画の策定
■塩湖かん水からのリチウム生産の現状
■新規事業計画
2009年『平成21年3月18日 「第10回資源開発基礎講座 〜金属資源の動向と電池金属材料の現状と展望〜」』
■金属資源の世界動向
■電池金属材料の現状と展望
技術部長 野上 光造
■リチウムの供給構造と需要
■太陽光発電システムと太陽光発電用シリコン
2009年『平成21年3月4日 「平成20年度(第11回)非鉄金属関連成果発表会」』
■レアメタル資源問題とその環境変化
■Ni、Co、W、Moの需給状況
■RE、In、Ga、Liの需給状況
■Pt、Cr、Mn、Vの需給状況
2008年『平成20年02月27日 「平成19年度(第11回)非鉄金属関連成果発表会」』
■レアメタルに対する希少金属備蓄部のこれまでの取り組み
■備蓄対象7鉱種の需給状況等(Ni,Cr,W,Co,Mo,Mn,V)
■要注視7鉱種の需給状況等(In,RE,Pt,Ga,Nb,Sr,Ta)及び米国における最近の動き
■ レアメタル資源問題を考える
2008年『平成20年01月31日 「平成19年度(第10回)非鉄金属関連成果発表会」』
■深海底鉱物資源調査の概要と内外の動向
■コバルト・リッチ・クラストの開発技術への取り組み(概要)
■コバルト・リッチ・クラストの微地形把握と採鉱技術の基礎的検討
■海山のコバルト・リッチ・クラストから白金を中心とした有価金属を直接浸出回収する方法
■コバルト・リッチ・クラストと基盤岩の分離に関する研究
■コバルト・リッチ・クラストの熔錬硫化塩素浸出法
■バクテリアを利用したコバルト・リッチ・クラストからの有用金属の浸出・回収に関する研究
2007年『平成19年06月29日 「第5回資源開発基礎講座」 』
■レアメタルの戦略的確保と日本の役割
■レアメタル資源の賦存状況と探鉱開発
■レアメタルの需給動向について
■レアメタルのマテリアルフロー調査について
■希土類磁石から見たレアメタルと磁石応用の今後
2006年『平成18年11月28日 「平成18年度(第8回)非鉄金属関連成果発表会」 』
■金属資源レビュー
●国際非鉄研究会による需給予測
■最近のレアメタルをめぐる状況について
●レアメタルに対するJOGMECの取り組み
(レアアース研究会含む)
●レアメタル資源国の動向
●備蓄対象7鉱種の需給状況等
(ニッケル、クロム、タングステン、コバルト、モリブデン、マンガン、バナジウム)
●要注視7鉱種の需給状況等
(インジウム、レアアース、プラチナ、ガリウム、ニオブ、ストロンチウム、タンタル)
●緊急時における備蓄物資の効率的な搬出』
2005年『平成17年 12月21日 「平成17年度(第9回)非鉄金属関連成果発表会」 』
■レアメタルに対するJOGMECの取り組み
■希少金属備蓄グループの最近の活動状況
■レアメタルを巡る最近の動向
■レアメタル安定供給研究会の活動状況
■メジャー企業の2005年第2四半期活動報告レビュー
- 総合資源エネルギー調査会鉱業分科会 http://www.enecho.meti.go.jp/info/committee/commit08.htm
鉱業分科会レアメタル対策部会 http://www.meti.go.jp/report/committee/data/g_commi08_23.html
http://www.meti.go.jp/committee/gizi_8/11.html
「レアメタル確保戦略」の公表について http://www.meti.go.jp/press/20090728004/20090728004.html
2009年7月28日。
今後のレアメタルの安定供給対策について http://www.meti.go.jp/committee/materials/downloadfiles/g70125ej.pdf
2007年7月31日。
今後のレアメタルの安定供給対策について(案)(不明) http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1030&btnDownload=yes&hdnSeqno=0000025409
総合資源エネルギー調査会鉱業分科会レアメタル対策部会による(2007年6月11日)。45p。
総合資源エネルギー調査会鉱業分科会レアメタル対策部会(第11回) 議事録 http://www.meti.go.jp/committee/summary/0004327/index.html
2007年6月11日。
総合資源エネルギー調査会鉱業分科会レアメタル対策部会(第10回) 議事録 http://www.meti.go.jp/committee/summary/0004309/index.html
2007年5月11日。
レアメタルの探鉱開発ターゲットと我が国の資源戦略について http://www.meti.go.jp/committee/materials/downloadfiles/g70529c04j.pdf
スライド17枚。2007年5月11日。
今後のレアメタルの安定供給確保について(とりまとめの方向) http://www.meti.go.jp/committee/materials/downloadfiles/g70529c06j.pdf
15p。2007年5月11日。
レアメタルの安定供給に向けた検討課題について http://www.meti.go.jp/committee/materials/downloadfiles/g70529c03j.pdf
4p。2007年5月11日。
総合資源エネルギー調査会鉱業分科会レアメタル対策部会(第9回) 議事録 http://www.meti.go.jp/committee/summary/0004282/index.html
2006年4月27日。
主要なレアメタルの安定供給確保に係る検討課題等について(これまでの審議の中間的整理) http://www.meti.go.jp/committee/materials/downloadfiles/g70125dj.pdf
2006年12月26日。
総合資源エネルギー調査会鉱業分科会レアメタル対策部会(第8回) 議事録 http://www.meti.go.jp/committee/summary/0004201/index.html
2006年12月21日。
総合資源エネルギー調査会鉱業分科会レアメタル対策部会(第7回) 議事録 http://www.meti.go.jp/committee/summary/0004024/
2006年11月22日。
非鉄金属資源の安定供給確保に向けた戦略<報告書> http://www.meti.go.jp/press/20060614003/houkokusho.pdf
資源戦略研究会による(2006年6月)。28p。
1.希少性資源の需要動向 http://www.meti.go.jp/report/committee/data/g_commi08_23.html(不明)
http://www.meti.go.jp/policy/recycle/main/data/research/h17fy/180208-1_src_1.pdf
58p。
総合資源エネルギー調査会鉱業分科会レアメタル対策部会−中間報告− http://www.meti.go.jp/report/data/g40728aj.html
2004年7月28日。
中間報告本文(1,074KB) 63p。
中間報告別添資料1(1,180KB) 44p。
中間報告別添資料2(269KB) 11p。
レアメタル要注視10鉱種の需給の現状について(個別分析) http://www.meti.go.jp/report/downloadfiles/g40728a03j.pdf
2004年7月28日。
- レアメタル生産動態統計調査 http://www.enecho.meti.go.jp/info/statistics/metal/index.htm
非鉄金属等需給動態統計調査 http://www.enecho.meti.go.jp/info/statistics/hitetsujyukyu/index.htm
レアメタルを巡る最近の状況について http://www.creign.co.jp/wp-content/uploads/g70515a03j.pdf
資源エネルギー庁鉱物資源課による(2007年4月27日)。スライド6枚。
- レアメタル http://www.aist.go.jp/aist_j/aistinfo/aist_today/vol08_05/vol08_05_p10_p19.pdf
産総研レアメタル・タスクフォース。
レアメタル http://www.aist.go.jp/aist_j/aistinfo/pamph/raremetal.pdf
広報誌パンフレット(2008年 5月号 特集より)。
- レアメタル研究会 http://www.okabe.iis.u-tokyo.ac.jp/japanese/rc40_j.html
- 世界地質図データベース http://riodb02.ibase.aist.go.jp/DB011/index.html
(独)産業技術総合研究所の地質調査総合情報センターによる。
- 世界のレアメタル・貴金属(33鉱種)市場の調査を実施 https://www.fuji-keizai.co.jp/market/08020.html
(株)富士経済による。
- [レポート2]希少金属資源に関する我が国の採るべき方策 http://www.nistep.go.jp/achiev/ftx/jpn/stfc/stt079j/0710_03_featurearticles/0710fa02/200710_fa02.html
河本 洋氏による。2007年7月3日。
- レアメタルとは http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Keyword/20080730/311766/
ITpro Keywordの中のページ。
- レアメタルについて http://www.coden.jp/rare-metal/
こでんリサイクルの中のページ。
- レアメタル2006と日本の戦略 JPI特別研究フォーラム講演(不明) http://amjc.co.jp/pdf/raremetalpanic-2006.pdf
アドバンスト・マテリアル・ジャパン(株)によるスライド(2006年1月;40枚)。『市場分析/関連資料』も。
【ニュース】
【備蓄】〔日本ではJOGMECが事業の運営等を行っている〕
※インジウム(In)とガリウム(Ga)が、2009年度から備蓄対象鉱種に追加され、9鉱種に。
【リサイクル】
【流通】
【組織・機関】
【レアアース】〔希土類:レアメタルの中でも代表的なもの。原子番号57番ランタン(La)〜71番ルテチウム(Lu)のランタノイドに、21番スカンジウム(Sc)および39番イットリウム(Y)を加えた計17種類を指す〕
【都市鉱山】〔日本の場合、廃棄物あるいは製品に含まれるレアメタル等の量は莫大であり、それを鉱山に見立てた表現である。言葉そのものは1980年代に東北大学の研究者によって使われたのが最初と言われるが、独立行政法人物質・材料研究機構が近年になって体系的に使い始めてから広がってきている〕
【希少資源・元素戦略プロジェクト】〔レアメタルのような稀少な資源に対して、有効利用を促進するための国家プロジェクトであり、文部科学省は元素レベルでの材料科学的アプローチを、経済産業省は代替材料的アプローチをとっている〕
【製品】
半導体|形状記憶合金|水素吸蔵合金|超電導|
《半導体》〔『電気を良く通す良導体や電気を通さない絶縁体に対して、それらの中間的な性質を示す物質』。先端科学製品には不可欠である〕
《形状記憶合金》〔『ある温度(変態点)以下で変形しても、その温度以上に加熱すると、元の形状に回復する性質を持った合金』。現在の用途は限られるが、将来性を期待されている〕
《水素吸蔵合金》〔『水素を吸わせることを目的として開発された合金』。燃料電池等に供給する水素を貯蔵するために重要〕
《超電導》〔『超低温に冷やされた時に、電気抵抗が急激にゼロになったり、物質内部から磁力線が排除されたりする』性質。既に実用化されているが、室温超電導物質の探索が続けられている〕
【資源有効利用促進法】〔資源の有効な利用の促進に関する法律:1991年に制定された、リサイクル法である〕
【バーゼル条約】〔有害廃棄物の国境を越える移動及びその処分の規制に関するバーゼル条約:1989年に採択、1992年に発効した〕
【価格】
【雑誌等】
【その他】
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