<卒業生の論文が最多引用論文に>

 

 国際学会誌  "Journal of Fish Diseases" に掲載された、本研究室卒業生による博士論文の一部、

"PCR-based detection of betanodaviruses from cultured and wild marine fish with no clinical signs"

が、同学会が公表した、「最近3年間で最も引用された論文部門」で、見事第1位に輝きました。
                                 (2007年12月)


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