アユ大量死の原因病原菌を国内初確認



 中井教授をはじめとする広島大学や水産総合研究センター養殖研究所(三重県)

などの研究チームが、アユの大量死の原因となる病原菌 Edwardsiella ictaluri を

日本で初めて確認し、平成20年度 日本水産学会春季大会で発表しました。

同内容は、3月29日付の中国新聞でも報道されました。

◆中国新聞の記事(3月29日)はこちら→20080329.pdf へのリンク

◆広島大学ホームページ内の解説はこちら