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月
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火
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水
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木
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金
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(午前)
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1診
近間
山根
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1診
木内
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1診
金本
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2診
望月
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2診
佐々木
(ぶどう膜)
中村
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2診
平田
(網膜)
柳
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角膜外来
(近間、出口) |
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特殊診
(午後)
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角膜外来
(戸田)
義眼
(第1・3週)
ぶどう膜
(吉貴)
(第2・4週)
眼形成
(山田)
(第1・3週)
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神経眼科
(第1・3週)
ロービジョン
(第2・4週)
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外来について
初診受付
- 月・水・木曜日 午前8時30分から11時まで。
- 紹介状をご持参ください。紹介状のない場合、広島大学病院では初診加算を負担して頂くようになります。
- 初診の場合、検査に時間のかかることがありますので、お早めにお越しください。
再診受付
- 月・水・木曜日 午前8時30分から11時まで。
- 再診は基本的に予約制となっております。
- 曜日により外来担当医が違います。
- 出張等で診察医が急遽変更になる場合がございますのでご了承ください。
特殊外来受付
- 火・金曜日 午前8時30分から11時まで。
- 緑内障、網膜硝子体疾患の方の再診を完全予約制で行っております。
予約の変更・確認
TEL 082(257)5480(午後2時から4時まで)
待ち時間を短縮するため、予約制としスタッフ一同努力をしております。
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斜視弱視外来
- 診察日時 毎週月曜日 午後
- 担当医師 横山 知子
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対象疾患 斜視、弱視
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緑内障外来
- 診察日時 毎週火・金曜日 午前
- 担当医師 木内良明、金本尚志、望月英毅、足立徹他
- 対象疾患 緑内障、高眼圧症
- 概略
緑内障の基本的検査である眼圧、視野以外にも、特殊検査である視神経写真、視神経形状解析、網膜神経線維層厚測定なども併せて行い、診療・治療に役立てています
眼圧を下降させることが主な治療ですが、点眼薬だけでは充分な効果を得ることが出来ないこともあり、そういう症例に対しては積極的に緑内障手術を施行しています
一日、約60〜70名と、大変多く受診して頂いています。完全予約制を導入するなど、できるだけ待ち時間を短縮できるよう工夫しております。
剥離外来
- 診察日時 毎週火・金曜日 午前
- 担当医師 山根健、佐々木崇暁他
- 対象疾患 網膜剥離、黄斑円孔、網膜上膜、加齢黄斑変性症など
- 概略
火曜、金曜の午前に、二人の診察医とメディカルクラークで診療に従事しています。主に網膜剥離、加齢黄斑変性、黄斑円孔、網膜上膜などの疾患を専門としています。網膜の検査としては、まず眼底検査、蛍光眼底造影検査、インドシアニングリーン造影検査、また網膜の断面を写し出す光干渉断層計なども取り入れて幅広い疾患を診断、治療、経過観察できるようにしています。
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光外来
- 診察日時 毎週火・金曜日 午前
- 担当医師 平田潤子、足立徹他
- 対象疾患 糖尿病網膜症、網膜静脈閉塞症、など
- 概略
糖尿病網膜症は定期的な外来診察を行い、早期から治療を開始することで、失明の危険性を低くすることが可能です
当院の糖尿病専門の内科外来も毎週火曜、金曜日です。合わせて受診される方も多くみられます。
加齢黄斑変性は増加傾向にあり、欧米では高齢者の主な失明原因になっています。さまざまな治療方法が行われていますが、2004年から光線力学的療法という新しい治療が始まりました。これにより、視力の維持もしくは改善が期待できます。
神経眼科外来
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