<お知らせ>

2015. 4. 1. 細羽康介さん(博士課程) 政綱宜規さん(修士課程) 内川由香さん(研究支援)

            梶野佳子さん(事務)がメンバーに加わりました NEW

2015. 3.17. 宮本講師(共同筆頭著者)の論文が Nature 誌に掲載されました NEW

            【広島大学公式ウェブサイト】からだ」が重力で潰れない仕組みを解明

2015. 2.24. 宮本講師の論文が Cell Reports 誌に掲載されました

2015. 2.15. アクツさんがLP国際シンポジウムで優秀ポスター賞を受賞しました

2015. 1.30. H26年度医学研究実習が終了しました。中野さんがインプレッシブ賞を受賞しました

2014.11.13. 宮本講師が武田科学振興財団研究奨励金贈呈式に出席しました

2014.10.20. 柳原助教が平成26年度広島大学女性研究者奨励賞を受賞しました

2014.10. 1. 中野志保さんが医学研究実習のため英国バース大学へ出発しました

2014. 9.29. 文部科学省「国家課題対応型研究開発推進事業(原子力基礎基盤戦略研究イニシアティブ)」

       に採択されました(学長定例記者会見.pdf

2014. 6. 2. 柳原啓見助教が着任しました

2014. 2.16. ロイバさんがLP国際シンポジウムで優秀ポスター賞を受賞しました

2013.12.17. 一塩基編集に関する論文が PNAS 誌に掲載されました

            Urnov 博士による Commentary(解説論文)が発表されました

            【外部リンク】Human genome editing as a tool to establish causality

2013.11. 6. アクツさんが研究室に参加しました

2013. 4. 1. 落合 博助教がクロマチン動態数理拠点の特任講師に就任しました

2013. 2. 6. 細羽康介さん修士学位論文発表会で優秀発表賞を受賞しました

2011. 6.23. 研究成果が Nature Japan 特集記事に取り上げられました

            【外部リンク】染色体の安定性を司る遺伝子BUBR1が繊毛形成に必須であることを発見

2011. 3.18. 繊毛病に関する論文が Human Molecular Genetics 誌に掲載されました

              本論文の成果が、科学新聞「がん抑制遺伝子に新機能」などで報道されました

放射線ゲノム疾患研究分野

<はじめに>

 当分野は、染色体が不安定なヒト遺伝病を研究して、放射線発がんに関わるDNA修復機構や染色体恒常性機構を分子レベルで究明することを目標としています。さらに放射線に関連した疾患の診断や治療に応用できる研究成果を目指して、社会へ貢献したいと考えています。

ゲノム障害医学研究センター