9月25日(土)  10:00〜12:00  第6会場
<文化>
601 10:00〜10:20 二通里江子(東京大):世界遺産の「価値」について——風景を再発見する視点から
602 10:20〜10:40 林 勝一(法政大・院):「政府解決」以後の水俣病者と水俣・都市空間の現在
603 10:40〜11:00 神田孝治(大阪市立大・COE研究員):戦前期における沖縄観光と心象地理
< GIS >
604 11:00〜11:20 河原 大*・矢野桂司・磯田 弦・中谷友樹・宮島良子(立命館大):GISを用いた京町家モニタリング・システムの構築
605 11:20〜11:40 高阪宏行(日本大):国勢調査小地域統計に基づく居住地区分類と分類方法の検討
606 11:40〜12:00 堀本雅章(法政大):中国人留学生による日本の都市の位置認知に関する一考察
9月25日(土)  13:00〜17:00  第6会場
<都市>
607 13:00〜13:20 沼田尚也*(北海道大・院)・橋本雄一(北海道大):函館市における人口移動と住宅立地
608 13:20〜13:40 長谷川達也:給与住宅地の変容にかんする研究——大阪府千里ニュータウンを事例にして
609 13:40〜14:00 若林芳樹*(東京都立大)・由井義通(広島大)・矢野桂司(立命館大)・武田祐子(東京都立大):東京圏における30歳代シングル世帯の居住地選択にみられるジェンダー差
610 14:00〜14:20 高島淳史(日本大・院):地方都市における中心市街地活性化の施策とその推進——沼津市の事例
611 14:20〜14:40 難波田隆雄(岡山大・院):中心商業地の内部構造の変容と活性化への取り組み——和歌山市を事例として
612 14:40〜15:00 設樂律司(東京都立大・院):青梅駅周辺の商店街における活性化と地域イベントとの関わり
613 15:00〜15:20 矢寺太一(広島大・院):民間保育所フランチャイズの展開とその存立形態——大阪府下A社を事例に
614 15:20〜15:40 畠山輝雄(日本大・院):関東地方における介護保険制度後の事業者参入の動向と事業所立地の特性
615 15:40〜16:00 黒田賢一(岡山大・院):岡山市と藤田村の合併と現在の支所機能
616 16:00〜16:20 山本真希(広島大):まち並み保存運動と空き家
617 16:20〜16:40 田中絵里子(日本大・院):町並み保全に伴う街路景観の変容と観光地化による商店街への影響——観光客・経営者・居住者による街路景観評価の分析を考慮して
618 16:40〜17:00 戸所泰子(立命館大・院):京都における町家と町家風建築物からみた「地域の色」の継承と創造