what's new

  NEW

支部会則をH28.2/8付け本部理事会からの通達により更新しました

支部の幹事、評議員一覧を5月16日付け更新しました


○中国支部 研修医専修医 奨励賞(第9回) 受賞者
 第115回支部例会(塩谷昭子 会長)  2015年12月5日開催

 研修医奨励賞
   *岩国医療センター消化器内科         平井 亮佑 先生
      【急激に不幸な転機を辿った儀芯牡評百慙T細胞リンパ腫
       の1例】

   *川崎医科大学附属病院 総合内科学2     勝又 諒 先生
      【胃全摘後の悪性胆道狭窄症例に対し超音波内視鏡下に
       Antegrademetallic stentingとHepatojejunostomyを同時施行
       した3例】

 専修医奨励
   *広島市立広島市民病院 内科        岡本 由貴 先生
      【色素沈着を伴った胃底腺型胃癌の1例】

   *福山市民病院 内科               里見 拓也 先生
      【EUS-FNAにおいて,診断可能な良好な組織が採取された2型
       自己免疫性膵炎の一例】


専門医・指導医の新規申請・更新について


  日本消化器内視鏡学会の専門医・指導医の新規申請・更新についての資格申請要件、更新基準 が変更になっています。詳細は →学会本部ページ(専門医制度審議会からのお知らせ)をご覧ください。特に、セミナーの位置づけが変更になっていますのでご注意願います。 (第107回地方会臨時評議員会においても情報提供済み)

 2016年更新対象者から、指導医取得者に対する更新基準に、学会セミナーおよび重点卒後教育セミナーの両方を1回以上受講することが新たに追加されました。
 今後、専門医取得者と指導医取得者によって更新基準のセミナー必須条件が異なりますのでご注意ください。



支部役職者の定年について
   学会本部の評議員定年規定に準じ、支部長、幹事、監事および評議員も
   一律、66歳 定年(退任)となります。
   日本消化器内視鏡学会定款細則、第8章支部評議員の4項の規定より:
   『支部評議員が満66歳に達した場合は、その後に到来する春の社団評議
    員会の終結の時をもってその資格を失う。』



COI(conflict of interest:利益相反)について

支部例会でもCOIの申告が必要になりました。第108回支部例会より適用されています。

☆☆☆講演者・発表者は必ずお読みください。
   
Photo by S.Nagashima
 

お知らせ

 平成27年6月28日に開催されました、第114回支部例会の評議員会におきまして、新役職(評議員)が認められました。詳細は役職者等のページに掲載しています。
来年度、新規に評議員申請を希望される方は左のメニューから書式(評議員推薦書)をご確認ください。



本年度、所属等の異動のある方へ
 学会本部及び支部に、住所/所属等の変更届け出をお願いいたします。
         →学会本部ページ(会員のみなさまへ 各種手続き)


支部評議員の先生方へ
 勤務先に変更がある方は、必ず届け出をお願いいたします。上記の学会本部ページにて手続きをされると同時に、支部事務局にもメールまたはfaxでお知らせください。
2015年12月に学会和文誌の発行が中止され、デジタル化されました。現在、学会からのお知らせはすべてメールによる配信となっています。(メールアドレスの届け出が必須です

 評議員名簿の発行及び支部評議員の学会本部事務局への登録徹底についてお知らせします 詳細は下記のお知らせをご覧ください。
             本学会への名簿情報登録の依頼について

 他支部から転入される評議員の先生は、平成24年度の学会定款の改定により、原則、転入先においても支部評議員継続となります。期間の証明が必要ですので、転出元の支部長からの推薦書を支部事務局へご提出ください。
転入先での支部評議員を辞退される場合には、転入時に支部長にお申し出ください。


専門医制度関係の申請書受付について


 H28年度の専門医・指導医の申請、および指導施設の新規/継続申請について
 締め切りは例年2月末日となっています。