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28山田和哉 http://
2017年12月12日 09時44分25秒
遅くなりましたが11月26日にカーフマン東海に出場してきたので反省をします。

まず、目的としては関東の選手が多く参加されること。どこまで戦えるか。Gullsの現役に身内以外でのドラフティング経験者がいないから経験する。ということをもって挑みました。
チーム目標達成へのプラスのなにかにしたいと思い出場を決めました。もちろん、インカレデュアスロンの出場権を取るための参加でした。


1st run 18.38(70)
bike 43.53(2)
2nd run 20.30(61)
total 1.23.01(41)

1st run
狭い道に約100人いる中のスタートでスタート直後なかなか前に出れずバラけるまで後ろで走りました。自分の走りとして最初飛ばしてしまいがちなので無理に前に出ようとしなかったのは良かった点だと思います。しかし、位置取りはまだまだ下手だと実感しました。また、中盤から終盤にかけて前に大きい集団があるのに1人で走ってしまっていて、まだ余力はあるはずなのに前に追いつけないという弱さがありました。結局集団から10秒ほど離れた位置でランを終えました。

bike
トランジは試合前からイメージしていた通りに無駄な動きなくできました。うまくいったということは覚えていますが、前を追うことしか考えていなかったのでレース後からトランジに関しての詳しい記憶はありません。それでも特にドラフティングレースではトランジが命取りであることは周りを見て思いました。バイクは最初とにかく前を追い一緒に回せそうにない人はスルーしていきパックを作りました。そのパックは機能していて声を掛け合いながら前との差を詰めていきました。何度かアタックをかける人がいましたが一応反応はしました。それが後半足にきてしまった原因なのかもしれません。回収を続けていき結果的には大きい第1パックとなりました。
苦なく第1パックで回すことができたのでGullsのみんなにはなにか参考や基準になればいいなと思います。最後は集団で飛び降りをするのが嫌だったので前に出てトランジに入りました。

2nd run
実際かなり足にきていて最初の1キロはまともに走ることができませんでした。走れるようになっても1キロ4分を切るペースで前との差はなかなか縮まらず、フィニッシュとなりました。トライアスロンでの走りとデュアスロンでの走りに少しの違いを感じました。試合によって負担がかかる所に違いがあり、それぞれを想定した練習が必要だと思います。


レースを通してラン力の差を思い知りました。単純に自分にはラン力がなかったです。実力不足でした。いつもGullsの先頭を走っている平野でも全体の真ん中あたりという結果です。まだまだ高い壁があると感じましたが、少しずつその壁をよじ登れるよう頑張ります。この冬は特にスイム、ランに力を入れて練習していきます。

最後になりましたが、応援してくださった皆様、同行メンバー、大会運営や準備をしてくださった皆様、ありがとうございました。
29小林士朗 http://
2017年11月23日 00時16分25秒
11月19日に大阪の舞洲で行われたカーフマン近畿の反省を行いたいと思います。この大会にエントリーした目的としては、渡良瀬スプリント選手権が中止になり、自分の中で不完全燃焼している部分があったため、それを払拭するために参加しました。また、RUNが一番の苦手分野なので、あえてデュアスロンに参加することで実践的な場面でのRUNの経験を積めると思い参加しました。

first run ; 0:06:41
bike ; 0:15:12
second run; 0:07:48

first run
first runのコースは600(m/周)の3周回でした。予選は個人TTで15秒間隔で一人ずつスタートするため、周りに影響されずに自分のペースを守って走ることができました。準決勝は一斉スタートのドラフティングレースだったので、何が何でも先頭集団にくらいついてバイクのパックを確保することが重要だったのですが、ついていくことができず、first runで大きく体力を消耗してしまいました。自分のrun力の無さを痛感しました。

bike
バイクコースは800(m/周)の10周回でした。大会当日は風が強く片道の時は強い向かい風が吹いていて非常に走りにくかったのを覚えています。はじめは向かい風の時、スピードで乗り切るためにギアを重くしてペダルを回していたのですが、次第に体力の消耗を感じ、2〜3周したところでペースが落ち始めました。そこで、ギアを軽くしてケイデンスを上げることを意識すると比較的楽に走れたので、ギアの使い方が非常に重要であると実感しました。

second run
second runのコースは900(m/周)の2周回でした。予選の時はsecond runで失速しないために体力を温存することを意識してレースに臨みましたが、準決勝の時は序盤で大きく体力を消耗してしまったのでかなり情けないrunになってしまいました。

今回のレースを通して、runの重要性、ペース配分、ギアの使い方などの多くのことを学ぶことができました。多くの課題が残る結果となってしまいましたが、この経験を糧にして更なる飛躍につなげていけるように努めていきたいと思います。今回の遠征でご迷惑をおかけした先輩方、また出発の際、見送ってくださった皆様に深く感謝申し上げます。




29 橋本聡 http://
2017年11月14日 22時39分38秒
11月5日(日)に宮崎県で行われたITUトライアスロンワールドカップのエイジの部に出場しましたので反省を行います。

Total 2:29:35
Swim 0:31:01
Bike 1:10:52
Run 0:45:42

Swim
第1ウェーブの後ろのほうからスタートしました。前半は落ち着いてスタートでき、同じような速さの選手についていくようにしました。コースロープが張っていないため、ヘッドアップしてブイを確認する必要がありました。周りに人が多かったときはよかったのですが、人が少なくなると蛇行して方向修正することが増えてしまいました。

Bike
直線の折り返しを2周のコースでした。最初から最後まで大きな失速もなく終えることができました。行きは向かい風が強かったので、無理にスピードを上げず維持することに努め、帰りの追い風時に重いギアでスピードを上げていくことができました。
乗車と降車についてはうまくいきませんでした。乗車では飛び乗りをしようと思いましたが、バランスを崩し、うまくシューズが履けず時間のロスにつながってしまいました。降車時には直前で左足がつってしまい、シューズが脱げず、降車ライン手前で転倒してしまいました。明らかな練習不足、経験不足でした。

Run
Bikeでの疲れと腹痛があり苦しいスタートでした。同じような速さの選手がいるわけでもなく、自分がどれくらいで走っているかもわかりませんでしたが、走るにつれて徐々にリズムを作ることができたように思います。

今回が初めてのトライアスロンでのレースでした。渡良瀬に向けて調整していたこともあり、そのままの流れで割と調子のいい状態で臨めたと思います。エントリー時には2時間40分を目標としていたので、タイムに関しては目標が達成できました。レースを通して見えてきた課題が多くあります。もっと高いレベルで戦うためにも、これから始まる冬の練習からこつこつと取り組んでいきます。

最後になりますが、一緒に遠征に行ってくださった先輩方、マネージャーさん、大会関係者の皆様、応援してくださったすべての方々に感謝します。たくさんのことを吸収でき、トライアスロンの魅力を十分実感できたレースとなりました。ありがとうございました。

28 新ヶ江周人 http://
2017年11月6日 13時19分43秒
11月5日(日)に宮崎県で行われたITUトライアスロンワールドカップのエイジの部に出場したので反省を行います。この大会にエントリーした目的としては生で世界トップレベルのトライアスロンを観戦できることと11月にトライアスロンをすることで冬場のモチベーションを上げるという目的で参加しました。前日のワールドカップは言葉に表せないくらい興奮しました。

Total 2:32:25
Swim 0:23:15
Bike 1:15:57
Run 0:50:29

Swim
大会当日は気温も低く、体もあまり冷やしたくないと思い、海でのアップを行ないませんでした。代わりに陸でのアップをしましたが、あまり体が温まらずそのままスタートしました。スタートダッシュは上手く決まったのですが、いきなり飛ばし過ぎてしまったせいで若干足が攣りかけました。そこからはあまりキックを打たずにプル主体で泳ごうと考えましたが、あまり水をつかんでいる感じもせず、ピッチも上がらず、いつもの感覚とは全く違うなと感じました。

Bike
コースは20キロの2周回。コース的に行きは向かい風、帰りは追い風でした。追い風ではスピードが出るので重いギアで踏みました。ただ、普段の練習では使わないアウタートップを使ったので足にはかなり負担がきてしまい、後半の失速につながりました。

Run
Bikeでかなり足を使ってしまったので、心拍的なきつさよりも体の疲労的きつさの方がかなりきつかったです。ピッチもいつもの練習に比べるとかなり遅かったです。気温的にはかなり走りやすい気温だったので自分としてはとても残念です。

今回のレースを通して、レース前のアップの重要性を再認識させられました。またスイムに関してはなぜ水をつかんでいる感じがしないのか、など普段、感覚で泳いでしまっている自分の練習に対する甘さが出てしまいました。感覚も大事ですが、論理的にこの冬スイムについても考えていこうと思います。あとは、やはりバイク、ランが遅すぎるのでしっかりとこの冬練習を積み、来年の夏にはいい報告ができるようにします。

最後になりますが、今大会を運営してくださった皆様、レース中応援してくださった皆様、一緒に遠征に行ってくださったガルズのメンバー、すべての方々に感謝します。ありがとうございました。

28山田和哉 http://
2017年10月29日 12時05分03秒
10月22日に開催された日本学生スプリントトライアスロン選手権の反省をします。

天候が悪かったためSwim750m、Run約7.75kmのアクアスロンとなりました。

Total 43:34(72)
Swim 14:04(81)
Run 29:30(58)

Swim
反省としては入水チェックの時間をもう少し遅らせるべきでした。入水チェックしたところかなり冷たくあまり泳げないなと判断しました。水から出ると余計に寒くなりスタート前はガクガクでした。水温と気温のことを考えて入水するべきでした。スタートは真ん中の中盤からスタートしました。インカレ同様にかなりのバトルでしたが空いているところを見つけることの余裕はあり無駄な体力は使いませんでした。折り返してから集団から少しずつ離されましたが、今回はアクアスロンだと思い、出し切ってまで集団についていこうとはしませんでした。それでも前が見える位置でスイムアップしました。

Run
スタート前のコース変更により、スパートの位置や切り替えの地点など考えていたレースプランを実行することはできませんでした。とにかく前にいる人に追いつき、抜かそうと思い、走りました。幸い、見える位置にたくさんの人がいたのが救いでした。レースの反省としてはもう少し速いペースで維持できればなというところです。5キロを走るための練習を積んでいたので少し不安がありペースを上げきれませんでした。後半あげれたのは良かったです。自分の今の状態をちゃんと知っておくべきでした。


今回のレースはドラフティングレースであり、目的はそのドラフティングでしたが天気によりそれができずに残念です。出走者5人が無事に完走できて良かったと思っています。

最後になりますが、開催自体が危ぶまれましたがアクアスロンに変更し、雨の中動いてくださった学連の皆様、寒い中応援してくださったgulls、他大の皆様、徳丸さん、大会運営者の皆様ありがとうございました。
この遠征はイレギュラーなことが多く29には慌てている姿ばっかりを見せてしまい申し訳無いです。それでもみんなが無事に遠征を終えれたのは本当に良かったです。

28 渡邉将也 http://
2017年10月27日 21時02分51秒
10月22日に行われた日本学生スプリントトライアスロン選手権大会の男子オープンに出場しましたので反省をします。

当日の天候不良のためアクアスロンに変更
(Runコースの走行不可により、Bikeコース1周に変更)

Swim 17:36
Run 37:05
total 54:41

Swim 視界の悪さから多くの方が蛇行し、泳ぎ始めてからも何度かバトルにあった。バトルが苦手な自分は外から泳いでいったが、200mを過ぎたあたりから水温の低さで平泳ぎを取り入れて泳いだ。周りの人がボートに捕まっていることと体が冷えまくっていることもあり、後半はほとんど外周りを平泳ぎで泳ぎ切った。ウエットスーツを着るのが久しぶりだったことで、脱ぐことに時間をかけてしまった。

Run 開始直後、目の前の足立を見つけいつもより早いペースでランを始める。雨だということを忘れ、水たまりをいつものように少し歩幅を広げて飛び越えようとして足首をひねる。試合中でアドレナリンが出ていることから急いで走り始めるが次々と後ろから抜かれていく。橋を渡り始めると後ウェーブの人にもだんだん抜かれていく。急な変更でエイドが少なく、ようやくあったエイド付近で足を少し休ませる。ここまできたら最後まで行きたいなと思いタイムは気にせず近くを通った人のペースに合わせてまた走り始めた。

ゴールをして、足を痛めてから走ったのは間違いだったと自分は思う。あの悪天候の中完走したのは良かったが、無理をするべきものではなかった。日頃の練習不足や、自分のコンディション管理が劣っていることによるものです。

最後に、悪天候の中運営をしてくださった方々、学連の方々、応援、サポートをしてくださったみなさんのおかげで、競技をすることができました。迷惑をかけてしまいすみませんでした。本当にありがとうございました。
28 足立崚太郎 http://
2017年10月26日 21時44分07秒
今回、日本学生スプリントトライアスロン選手権大会の男子オープンに出場したので、振り返りをします。

スイム:17分15秒(143)
ラン :30分40秒(79)
総合記録:47分55秒(115)

今回の大会では、大雨の影響でアクアスロン(スイム:750メートル、ラン約7キロメートル)に変更になりました。

スイムは、とても水が冷たく、泳いでいても体温が下がっていくのを感じました。キックを強くすることを心掛けていたのですが、まわりの選手とのバトルやヘッドアップで、自然と腕の力だけで泳いでしまいました。これは、普段からそういう練習をしてこなかったからだと思います。

ランは、スイム直後はペースが遅かったのですが、次第にペースが上がっていき、ペース走のスピードで走ることができました。距離があいまいだったんですが、コースがバイクコースだったので、この地点ならあとこのくらいかなと、大まかな感じで走りました。

今回の大会は、大雨で大会の開催自体が危ぶまれたと思いますが、その中でも個人の部だけでも開催できてよかったです。大雨の中、今回の大会を運営してくださった方々、応援してくださった方々、本当にありがとうございました。また、イレギュラーな状況が多かったと思いますが、その中でも柔軟な対応をしてくれたGullsのメンバー、お疲れさまでした。

27坂本宏樹 http://
2017年10月25日 20時04分59秒
10月22日(日)に渡良瀬で行われた日本学生スプリントトライアスロン選手権の振り返りをします。個人選手権の部で出場しました。

悪天候のためアクアスロン(Swim 0.75q、Run 約7.5q)と競技変更になりました。

Total 43:07 (68/88)
Swim 13:25 (69)
Run 29:42 (60)

Swim 水温18度と経験したことのない冷たさ。アップは一応しただけで思ったようにはできませんでした。寒さからオープンの部ではDNFが数人いたため、安全策をとりスタートは最後尾からゆっくりと。出遅れましたが無駄なバトルはなかったです。半分を過ぎ落ち着いてきたので、ここから少しペースアップしてスイムアップ。

T1 スイムアップ後ふらつきウエットスーツが全然脱げずにかなりロスしたのが反省です。今回バイクはなかったものの確実にパックを逃していたと思います。早脱ぎを確認しておくべきでした。

Run バイクコース1周+αにコースが変更になり、距離も増えペースがあまり分からなかったので、地点を決め気持ちはビルドアップしていく感覚でいきました。寒さはありましたが、練習の感覚の様に走りきれたと思います。

直前の競技、距離変更や天候によりアップ等の準備が今までとは違い難しいレースでした。その中で無事にゴールできたことは本当によかったです。とはいえ他大学との実力差(個人オープンも含め)を改めて感じたので、これからのモチベーションとして冬の練習を頑張ります。

最後になりますが、今回運営をしてくださった方々、学連の方々、しきりや応援、サポートにまわってくれた後輩をはじめとする方々のおかげで、安全に競技ができました。本当にありがとうございました。

28 新ヶ江周人 http://
2017年10月16日 15時42分42秒
渡良瀬のタイムスケジュールです。

10月20日(金)
20時10分 大学会館組 出発
21時23分 中央口組 出発

10月21日(土)
8時00分 新宿駅南口新宿高速バスターミナル着(会館組)
8時5分 東京駅日本橋口着(中央口組)
各組乗れる電車に乗り10時頃古河駅にて合流
徒歩でアーク21へ

ホテル到着次第バイク組み立て、昼食買い出し

終わり次第試走(移動は自走かバン)
16時〜17時 試走終了して前日受付→ホテルへ
ホテルに着いてからは自由行動

10月22日(日)
5時20分 集合出発
6時00分〜7時00分 選手受付
6時30分〜7時45分 トランジションエリア開放
7時00分 開会式・競技説明会

15時00分 表彰式・閉会式
ホテルに戻り梱包
各組乗れる電車に乗る
20時00分 東京駅八重州口 出発
20時00分 新宿駅南口組 出発
 
10月23日(月)
6時42分 中央口着(東京駅組)
7時50分 学生会館着(新宿駅組)

21日はバスの遅れ、バイクの取り出しの時間もあるので目安の時間となっております。

移動に関してはバスだけは遅れることがないように早め早めの集合を心がけてください。
27 川ア友輔 http://
2017年9月19日 18時02分30秒
2017日本学生トライアスロン選手権に出場しましたので、総括をします。

Total 2:04:30(100)
Swim 0:24:13(153)
Bike 1:01:34(103)
Run 0:38:43(71)

swim
最初からマークしていた選手に最後までついていくことができました。しかし、スイムアップ直前に少し余裕があったにも関わらずラストスパートをかけず、集団の最後尾で上がってしまったことが反省点です。その後のバイクでの集団形成で一つでも前のパックに入ろうと思えばスパートをかけるべきでした。

bike
最初の4〜5人ほどのパックでは、バイク力が非常に高い他大の選手がいたので、ほぼその選手に引っ張られる形でした。その後、次々に前のパックを回収していき、最終的には何十人もの選手で大集団を形成しました。そのおかげで、自分が前を引く時間が短くなり、かなり余裕を持つことができました。しかし、周回コースを終えて最後にパックが分裂したときに、ランのモードへの切り替えを意識して前の集団についていこうとしなかったために、結果として、バイクを終えた時点で20〜30秒ほどの思ったよりも大きな差になってしまったのが失敗でした。

run
最初の一周は足の回転数が上がらず苦しい走りでしたが、中盤あたりから回復してきて実力通りの走りができました。しかし、思ったような結果は出ず、最近のランの練習不足がそのまま結果に出てしまいました。

今回のインカレも、自分が思っていたようなパフォーマンスはできませんでした。しかし、現状の自分の実力はすべて出したので、このレースに対しての後悔はありません。ただ、上位で戦うレベルにはなかったという事を改めて痛感しました。

最後に、今回のインカレに関わり応援、サポートしてくださったすべての皆様に感謝申し上げます。ありがとうございました。
27小浦和馬 http://
2017年9月15日 15時16分33秒
遅くなりましたが、2017日本学生トライアスロン選手権観音寺大会の振り返りをします。

まずはじめにレース前日にご迷惑をおかけしました大会運営・ボランティアの方々にこの場を借りてお詫び申し上げます。おかげさまで大会当日はレースに集中することができました。ありがとうございました。
 応援・サポートをしてくださった先輩方やチームのみなさんいろいろと心配をかけてしまいすいませんでした。またレースではみなさんの的確な指示や応援がとても助かりました。ありがとうございました。

総合記録 2:12:04 138位
Swim   23:40 135位
Bike   1:07:14 139位
Split 1:30:54 145位
Run 41:10 105位

Swim
去年同様、1番内側に陣取る。スタートするも浅すぎたためはじめは走る。泳ぎ始めると後ろから力強いスイマーたちに乗られなぐられる。第1ブイまでの我慢だと思って力を抜き体力を温存する。速い人たちが前に行き去年のように平和に泳げる時が来るのを待つもなかなかバトルが続き体力が消耗する。泳いでる途中、トライスーツのかもめマークを確認し共に上陸したのが28山田で少し焦る。レースプランは3周を気持ちdescendingでなるべくイーブンペーすになるように泳ぐ。3周目の最後のブイを回った時に自分の周りに集団があるのを確認しうまくドラフティングしながら、集団で上陸する。あとで、スイムの時に集団を抜け出してリードしなければならなかったと後悔する。
T1
上陸してすぐマークしていた他大の選手を確認し、ビーチランで抜かされるも慌てず落ち着いてトランジし乗車する。目の前に集団があるのを必死に追うもだんだん離されていき諦める。
Bike
目の前にあった集団を今年も逃してしまい、呼吸を整えながら待っていると3人くらいの少人数集団に回収され必死に喰らいつく。1周ちょっとして後ろの大きな集団に追いつかれ26松野さんと27川アと同じ集団になる。大きな集団であったためできるだけ後ろで待機で、折り返しが近づくとローテーションにいれてもらいだいたい中盤くらいの位置で折り返すことができる。しかし、去年と違い立ち上がりが速く力を消耗する。今年も最後の集団であったものの、先頭集団に追いつかれず最後の周回に入る。そしてトランジエリアまであと数キロのところで前2人が落車しよけきれず自分も落車。集団に大きく離され去年同様最後の方で単走でバイクを終える。
T2
競う相手もおらず、冷静にトランジを終える。
Run
1周目なかなかペースを上げれず我慢の時間が続く。2周目ぐらいからようやく動きが良くなる。しかしそれ以上上げれず、そのまま4周を終えゴール。目標を見失い、その場のきつさに合わせた走りになってしまったと思う。

自分の目標は30位以内だったのですが、まったく手の届かない順位で終わってしまい情けなくチームのみなさんに申し訳ないです。原因はたくさんありますが、やはり実力不足でした。

去年完走しただけの自分から今年どれだけ上に行けるだろうとわくわくしてましたが、現実はそんなに甘くなかったです。

インカレが終わり次の目標はまだ決めていませんが何をやるにしても結果にこだわってやりたいと思います。

最後になりますが、27幹部体制で1年間「インカレ団体Top10」というチーム目標に協力してくださった先輩方や28、29のみなさん本当にありがとうございました。
魏弘之 http://
2017年9月15日 12時55分33秒
日本学生選手権2017

Total 2:09:59(130)

Swim 20:48(58)
Bike 1:06:01(134)
Run 42:49(120)

Swim
去年と同じく内側からスタート。1周目を過ぎたあたりから自分の前でパックが分裂し始めたのが分かったが、追いつけない。結局じりじりと離され、1分ほど間が空いてしまった。自分より1個前のパックにいった選手の認定記録会のタイムを見てみると、自分とほとんど同じくらいの泳力を持つものばかりだった。離された原因としてはブイ1つ1つの周り方、ドルフィニング、集団泳での振る舞いなど技術面が大きかったと思う。

Bike
スイムから8〜10人程度のパックとなっていたのでそのまま、バイクでもパックを作れた。2周目に後ろの集団に追いつかれ大集団になる。そして3週目の後半で前の人の落車に巻き込まれ8人くらいの集団落車。前のボトルゲージ、ヘルメット、サングラス破損。レース再開してすぐ残り1つとなったボトルを落とし水分を失う。それから、松野らのパックに吸収され、ついていくので精一杯だった。最後にまた落車に巻き込まれそうになりよけている間にちぎれれる。

Run
インカレではどうしてもお腹が痛くなってしまう。いままで食事面、練習の中で対策はしたつもりだったが治らなかった。1周目は合わせて呼吸もしずらくなったので、止まって落ち着かせる。正直この時には結果、勝負はあきらめてしまっていた。最後は、今までやってきたことを出すことだけ考えて走った。

反省
この1年間、限られた時間と予算の中で、実戦というものを削ってやってきたが、その削った分、練習でもっと実戦を意識するべきだった。また、松野も書いていますが、戦う相手への意識が足りなかったと思う。関東に出向く時間、お金がなくとも関東選手権や認定記録会の分析などできたことはあった。トライアスロンは心技体、SwimBikeRunがそろってこそ強くなれるということを改めて感じた。

最後に、、、
今までやってきたことを、インカレで結果として出させてくれなかったことはとても悔しかったです。しかし、この一年間でトライアスロンとそれ以外のことに向き合って考えてきたことには自信を持っています。来年は大学院に進みますがインカレには出ません。これからは、インカレに向けてた熱量を研究などにあて、トライアスロンで学んだプランニング力、実行力、忍耐力などが別の分野でも生かせるということを証明していきます。

練習からインカレの3日間サポートをしてくださったマネージャー様、サポートアツい応援をしてくださったGullsの皆様、遠くから応援に駆けつけてくださった先輩方、そして大会関係者の皆様、本当にありがとうございました。

28山田和哉 http://
2017年9月12日 09時21分09秒
遅くなりましたが9月3日に開催された日本学生トライアスロン選手権の反省をします。

結果 DNF
Swim 24分41秒

バイク約2週半いったところでカットとなってしまいました。年間目標であるインカレ完走という目標を達成することはできませんでした。

Swim
内側からスタートしました。今までに感じたことのないほどのバトルでしたが想定はできていたので落ち着いて泳ぐことができました。絶対に集団から離されまいと1周目から上げていきました。2周目に入る前また周りにはたくさん人がいて精神的にも体力的にもまだ余裕があったのでいけると思いましたが2周目の半分くらいいったところで力が入らなくなってしまいました。そのままズルズルとペースが落ちていき、スイムアップするときに集団からかなり離されていました。最初オーバーペースでしたが、これが最善策と考えていたし、自分のベストの泳ぎができたと思っています。ただ自分の泳力は全国の選手たちとは比べ物になりませんでした。

T1
ビーチランには自信を持っていましたが1500m全力で泳いだ後のビーチランは理想通り行くものにはなりませんでした。全力で前を追うことだけを考えていました。

Bike
前の集団との差が20〜30秒であることを知ることができ、練習でやった時間差スタートを思い出しました。自分の中でいけるいけると言い聞かせながら踏み続けましたが前との差は広がっていくばかりでした。1人で追うことの想定もしていたし、練習もしていましたがいざ同じ状況になると何もできない自分がいました。実力不足を感じました。後ろからくる第1パックに捕まってしまいカットとなりました。


インカレは甘くないことを痛感しました。これまでの間自分なりに「できること」をやってきて、やってきたことをインカレに全てぶつけることができました。しかし、「できること」のレベルが全国の選手に比べると低かったのだと思います。このような結果にはしたくないと思っていましたがこれが今の実力なのだと思います。すみません。
それでも来年またこの舞台でリベンジしたいと思っていますし、来年こそは勝負していきます。この経験を28.29に伝えるのが役目だと思っているので練習でもみんなを引っ張っていけるような存在になります。


インカレのレースは今までで1番辛いものでしたが、それと同時に恵まれた環境の中でレースをさせてもらいました。
最後になりますが、大会の運営者の皆さん、ボランティアの皆さん、たくさんの応援、サポートをしてくださったGullsのメンバー、OBさん、他大学の皆さん本当にありがとうございました。「ありがとう」だけでは返せないほどの事をしてもらったので少しずつ違う形で返していけたらなと思います。
27坂本宏樹 http://
2017年9月9日 09時53分14秒
9月3日に開催された日本学生トライアスロン選手権の振り返りをします。

まず、今回の大会の運営してくださった方々、ボランティアの方々、応援・サポートしてくださったGullsのメンバー、先輩方をはじめとするたくさんの方々に感謝を申し上げます。本当にありがとうございました。

Total 2:05:31 (111)
Swim 23:05 (118)
Bike 1:00:52 (88)
Split 1:23:57 (110)
Run 41:34 (107)

Swim たまたまですが順天堂大学の知り合い2人(泳力は自分より上)が自分の前にきたのでその流れに乗ろうと考えました。しかしスタートした直後から一瞬で見失い、後ろには人がいなかったはずが後ろからのられるばかり。周りの流れに身を任せてしまい完全に出遅れました。悪い流れを断ち切れないままそのままスイムアップ。

T1 春から意識して取り組んでいて、実践練習で教えていただいたことを練習してかなり自信がありました。ミスなくほぼ完璧にこなしました。ただ5秒先にいた集団を捕まえることはできませんでした。

Bike 集団を逃してからは単走して後続を待ちました。結局半周まで2人でいき、後続集団に吸収されました。メンバーはインカレデュアの上位の選手数人を含めた20人程。ほぼ全員できれいにローテーションしました。立ちあがりは前でいかないといけないと感じ一旦ローテから外れ、折り返しが近づいたら再び参加するという作戦通り。全部前の方でできたので思ったより楽でした。

T2 ちぎられなかったことの安堵感から集団の後ろでランに備えるため待機していました。降車直前に個人のレースのようにマイペースにやりすぎたことは反省です。自分の集団の先頭の人とは20-30秒、順位にして20番くらい差がついているのでここで気を抜いてはダメでした。

Run 久しぶりに足がつり動き出しは良くなかったですが、なんとか持ちこたえたなという印象でした。3年になってからのレースでランは崩れはしなかったですが、単純に実力がなさすぎて低いレベルで安定していました。勝負する領域まで達しませんでした。

インカレにはインカレの戦い方があると全体を通して感じました。最近はエリートレースやデュアスロンなどでドラフティングレースをたくさん経験している学生が増えてきているかと思います。今回はそういった選手と戦うための"経験"がなさすぎました。スイムの1周目、降車の位置など3種目の実力以外で圧倒された部分も多くありました。

僕の場合はバイク乗車で5秒先にいた人がバイク終了時には1分40秒先にいました。同じ集団でもラン走り始めるときに20秒くらいつきました。頭では大事だと分かっていても実際やるとできませんでした。

もちろん1番は3種目の実力を高めることですが、インカレで戦うと考えるならば個人のレースとは切り離して経験を積むべきだと感じました。

僕が下級生のときに見た幹部で結果を出される先輩の姿を自分が後輩に見せることができず悔しかったです。まだ次はあるのでそこで見せられるよう頑張っていきます。

次はスプリント選手権。カーフマン近畿(エイジで)も出場予定です。そちらに向けて練習をしていきます。
26松野文彬 http://
2017年9月8日 18時47分13秒
【2017日本学生トライアスロン選手権観音寺大会】
たくさんのボランティアをはじめ、今大会の運営に携わった全ての皆さま、素晴らしい大会をありがとうございました。そして、手圧いサポートをしてくれたチームのみなさん、熱い声援を送って下さったみなさん、本当にありがとうございました。多くの支えのおかげで、自分にとって最後となるインカレに、全力で臨むことが出来ました。

・目標 30位以内
・結果 76位
トータル 2:01:42(76)
スイム 0:24:14(154)
バイク 1:01:02(91)
スプリット 1:25:16(118)
ラン 0:36:26(33)

・スイム
一番内側からスタート。潮の引き具合が著しかったが、走って突き進むのか、ドルフィニングで行くのかが中途半端になってしまった。
第一ブイまでへのダッシュ、その後の集団形成・巡行ですべての展開が決まると覚悟していたが、今回はそこが出来なかった。第一ブイへのコース取りも甘く、蹴られ乗っかられ、減速。ここで集団から遅れをとった。
マーキングしていた選手もブイ周りで見失い、他人をうまく使って泳ぐことができずにスイムは終了した。

・T1
長いビーチランで前に追いつこうとダッシュ。
集団に入るまでがT1、バイクの速い他大学の選手をすぐ前に発見。追いつこうと必死で踏み込むも、じわじわと離されていく。昨年同様、「数秒先」をつかまえるダッシュ力が足りず、自分の力主導でバイクパートに移行していくことが出来なかった。


・バイク
徐々に人数が増えていった。パックの人数が増えるにつれ、後方でついていくだけだと中切れが起きたり、ローテーションの加減速に対応にくかったりして余計に疲れると、2周目くらいで気付く。
中盤から集団前方に常に位置取り、立ち上がりも前方で行えるようにローテーションに適宜参加していった。パックの人数が多いためトランジへ入る順位がかなり大事だったが、そこそこいい位置でT2を迎えることができた(5周目、橋を渡って公園に入るころに一瞬後ろを見ると人がかなりいなくなっていた)。ケイデンスと呼吸を、意図的にランのそれに近づけることも忘れずに行えた。

・T2
飛び降り⇒バイクを手で押す、この間も呼吸とピッチはランを意識。慌てずにシューズを履き、同じパックの人たちから遅れを取ることなくランへ移行。

・ラン
100人抜くつもりで序盤から突っ込む。最初は足がつりそうになるが、体重の移動とお尻の筋肉で走ることを強くイメージし続けることで、二周目に入るころには安定してきた。
ラスト一周では一人でも多くの人を抜くように、最後の最後まで走りきることはできた。今年は自分の走りができたと、今は感じている。
しかし、同じパックだった東北大学の選手がハイペースでランを走り出すも、それに付いていくことができなかったり、周回差をつけられているトップ選手たちにくらいついていくことが出来なかったりと、全国における自分のラン力のなさを感じる結果となった。

・反省
レース展開自体を振り返ると、あの日の自分のコンディション・実力を考えると、全てを出し切った結果であったと思う。
しかし、上位に食い込むことすらできなかったことを思うと、明らかな実力不足、練習不足であることが露呈した。
一番の反省は「実践練習不足」とくに「海」への対応が全くできなかったこと。「プールでの泳力」は間違いなく向上してはいたが、それを海で発揮するこ力が欠けていた。ブイ周りの動きかた、コース取りなど、そこでのわずか数秒を削り出していく繊細さも欠けていた。そうしたことが出来て当たり前で、そこを前提として戦っているのが上位層だという認識・イメージ不足、あるいはそこと戦っていくための覚悟が足りなかったともいえる。
そして、他人・他大学の選手たちと「順位」を競い合うことをイメージしきれていなかったこと、これはインカレを終えた今だからこそ強く感じている。自分の実力を最大限発揮することは当然なのだが、「自分」だけに向き合うのではなく、うまく表現できないけれども、「他人・他大学」を意識していくこと、これが勝負の場で「結果」を出すためには必要だと、改めてというべきか、終わってから強く感じさせられた。


以上、悔しさ、情けなさしか残らない結果でした。後輩たちに「強い」四年生の姿を示すことが出来ず、とても申し訳なく思っています。
しかしこの経験をチームに還元していくことが、四年生の仕事でもあり、今後のチームの成長につながることだと考えています。
インカレで感じた事や、インカレに挑むうえで考えてきたこと、実践して上手くいったこと・いかなかったこと。こうしたあれこれを、できる限り、チームに伝えていこうと思います。そのためにも残り半年、チームに関わり続けていきます。よろしくお願いします。




28山田和哉 http://
2017年9月8日 10時36分24秒
おはようございます。

8月に行われたキャプテン投票で来シーズンのキャプテンを務めることになりましたので、この場をお借りして報告させていただきます。

これから28幹部として1年間全員で精進していくのでこれからも広島大学トライアスロン部Gullsの応援宜しくお願い致します。
28 足立崚太郎 http://
2017年8月31日 14時26分10秒
インカレ終了後のタイムスケジュール
9月3日(日)
17:00 インカレ終了後、琴弾回廊(温泉)へ移動
18:30 琴弾回廊出発、各バンで夕食、買い出し、ふれあいパークみのへ移動
20:30 ふれあいパークみの到着

9月4日(月)
7:30  ボランティア組合流
8:00  出発、各バンで朝食、新屋島水族館へ移動
10:00 新屋島水族館入場
11:00 イルカショー
11:40 アシカショー
13:00 アザラシショー
14:00 新屋島水族館退場、獅子の霊巌(展望台)へ移動、集合写真撮影
14:30 出発、各バンで昼食、広島大学へ移動
18:30 広島大学到着予定


このタイムスケジュールはあくまで予定であり、状況に応じて変更することがあります。
ふれあいパークみの、水族館への移動は下道、屋島ドライブウェイを使用してください。
インカレ旅行代は、インカレ費用の2万円に含まれています。ボランティア組の費用は、後程お知らせします。

27 齊藤小雪 http://
2017年8月28日 19時06分12秒
インカレタイムスケジュールの変更
及び、円陣時間について(予定)

(変更)
9月1日(金)
[前々日組]
*08:00 集合・出発

(3時間程度で到着し、待ち時間が長くなることが予想される為)

円陣時間
9月3日(日)

1回目 06:50
2回目 09:50
(男女共、入水チェックの10分前を予定しています)

変更の方、すみません。
確認の程、よろしくお願いします。
27 齊藤小雪 http://
2017年8月27日 12時31分13秒
インカレのタイムスケジュールです。

○ 9月1日(金)
[前々日組]
07:30 プール前集合・出発(西条IC~さぬき豊中IC)
*前日に積み込みを行います
(講習会組)
11:30 ドラフティング講習会 受付(~12:00)
12:00 説明会(~12:15)
12:30 講習会(~13:00)
13:00 実技(~15:00)
*講習会組は各自昼食を準備しておいてください
その他の人は講習会組と別れた後昼食
15:00まで琴弾公園にて自由

15:30 講習会組と合流・買い出し
18:00 ホテルチェックイン(パークホテル観音寺)
   翌日のミーティング
*例年(ホテルサニーイン)とは異なりますが、場所はほぼ変わりません
*希望があればチェックインは早めます

○9月2日(土)
[前日組]
07:30 プール前集合(準備が出来次第出発)
11:00 琴弾公園にて前々日組と合流
[前々日組]
08:00 玄関前集合
   公園組とホテル組に別れて行動(~14:00)
14:00 大野原会館へ移動(全員)
   選手受付(~15:00)
16:00 開会式 (~17:00)
17:00 競技説明会(~17:30)
18:00 買い出し・夕食
   前日組チェックイン(本大ビジネスホテル:昨年と同じです)
   翌日のミーティング

○9月3日(日)
04:30 ロビー集合
06:00 選手最終受付(~09:00)
   トランジッションエリアオープン(全バイク搬入)(~07:00)
07:00 女子入水チェック(~07:20)
07:30 女子選手権スタート
09:45 トランジッションエリアオープン(バイク搬入不可)(~10:00)
10:00 男子入水チェック(~10:20)
10:30 男子選手権スタート
14:00 表彰式・閉会式
   片付け・ミーティング

全日程が終わり次第、インカレ旅行

以上が現時点での予定です。
選手の希望や、状況に合わせて変更することがあります。ご了承ください。
費用は2万円です。

よろしくお願いします!
27 小川優太朗 http://
2017年8月23日 22時26分40秒
マナガル2017タイムテーブル

6時 広大プール前集合(自走組)
6時30分 広大プール前集合(ハイエース組)・自走組出発
8時30分→9時 フェリー移動
9時15分 会場着
9時30分 コース試走
10時30分 競技開始
13時00分 競技終了
14時5分→14時35分 フェリー移動
17時 広大着

競技内容
@一斉スタート
S400mB10kmR3000m
Aスイムタイム差スタート
S300m B15km R1000m

費用については計算出来次第連絡させて頂きます。

インカレ前最後の実戦練習、気合い入れて行きましょう!!

27 小川優太朗 http://
2017年8月18日 12時13分37秒
ガルズ夏合宿2017 メニュー内容

1日目
スイム
P400×4とS200×4のhighave

バイク
高市さんコース 3周×3set setrest1周

3日目
ミニトラ
1本目 S 400m B7km R3000m 一斉
2本目 S 400m B14km R2000m タイム差
3本目 S 200m B4km R1000m リレー


27 小川優太朗 http://
2017年8月17日 12時30分37秒
ガルズ夏合宿2017タイムテーブル

1日目 スイム・バイク強化

6時30分 スイム開始
10時00分 バイク練開始
13時30分 練習終了
20時30分 バイクつめこみ

2日目 観音寺下見
6時30分プール前集合・出発
9時30分 観音寺着
11時00分 OWS練
12時00分 下見フリー
14時00分 下見終了
15時00分 観音寺発
〜各バン昼食〜
20時00分 とびしま館着
20時30分 夕食
21時30分 ミーティング(5分程度)

3日目 実戦練習
6時30分 体操
7時00分 朝食
8時00分 宿出発
8時30分 競技会場着・コース説明
9時30分 競技開始
12時30分 競技終了
13時30分 会場発
17時00分 広大着

費用 1万円(合宿中に集金します)






29 平野雅人 http://
2017年8月15日 13時24分08秒
さぎしま練習会の反省をします。

swim 26:59
bike 1:32:14
run 43:54
total 2:43:07

swim
コースは二か所のブイをまわる三角形のコースでした。前日の海での練習により、海に対する恐怖感は薄れていて、またヘッドアップもなんとなくではありますができるようになったので、あまり蛇行せずおよぐことができました。しかし、まだ最初のバトルで前にでれなかったりという課題も残ってしまいました。

bike
前日にコースは走っていましたが、やはり二つの坂がとても苦しく感じました。とにかくペダルをこいでいるという感じで、走りきることだけを考えていました。これからの練習でペダリングの効率をあげることを意識し、少しづつでもタイムを縮めていきたいです。

run
アクアスロンとは違い、バイク後のランだったためか足が動きにくかったです。とくに最初の坂はほぼ歩いているような気分でした。後半からやっと足が動くようになったという感じだったので、bikeの最後の方からrunに意識を向けることも大事だと感じました。

今回のさぎしま練習会で、トライアスロンを完走できたので自信がつきましたが、まだまだタイムは遅いと感じたので、すべての種目でタイムを縮めていくよう練習に励んでいきたいです。

最後になりましたがずっとタイムをはかってくださったマネージャーの方々、本当にありがとうございました。
29 平野雅人 http://
2017年8月15日 12時48分00秒
アクアスロンくらはしの反省をします。

swim 25:09
run 30:04
total 55:13

swim
海練にも参加できておらず、海に入るのが十数年ぶりということもあり、とにかく恐怖感に支配されてしまい、スタートの位置取り等、まったく思い通りにはいきませんでした。これからの練習や大会で泳ぎのスキルをアップし海に慣れなければならないと感じました。

transit
焦ってしまい、靴を反対に履いてしまうというようなしなくてもよいタイムロスをしてしまいました。これからは落ち着くことを意識したいです。

run
走り出しから思っていたより足が動き、悪くないペースではあったと思います。ただ後半あげることができず、30分はきろうとおもっていたので、もっと走りこんでいきたいとかんじました。

実際レースに出てみて、swimの際の蛇行など経験しないとわからないことを知れていい経験になりました。トライアスロンは練習も大事ではあるけれど大会での経験も非常に重要だとかんじました。

最後になりましたが、サポートしていただいた先輩やマネージャーの方々、本当にありがとうございました。



29藤原 彰人 http://
2017年8月11日 12時01分48秒
アクラスロン倉橋の反省をします。 

swim 22:46
run 32:17
total 55:03
 
swim   
スタートの位置取りはややコースロープよりの一番前でスタートしました。最初の50メートルぐらいは競り合いがありましたが比較的落ち着いて泳ぐことができました。コースロープは呼吸の時に常時見える状態だったので蛇行もあまりありませんでした。ただ中盤から単独で泳ぐことになり集中力にかけていました。終盤は岸が見えてからは持ち直してぺースアップしましが全体的にムラが多く無駄な体力を消耗したと思います。

transit 
先にスイムアップしたAコースの様子を見ていましたが実際やってみると焦っていたため思うように素早く行うことは出来ませんでした。これからのレースや練習でタイムロスを削っていきたいと思います。

run 
transitの後走り始めるとすぐ前を泳いでいた選手達が見えたため前半からかなりハイペースで入りました。3キロ地点まではよかったのですがだんだん思うように進まなくなり追ってきていた藤田さんともう一人の選手に置き去りにされ折り返しの時には競る選手がいなかったので終盤までモチベーションを保つことが出来ませんでした。ラスト1キロは後ろに平野が見えたためスパートをかけれましたがランパートでは経験と実力不足を実感しました。
            
全体を通して感じたことは競る選手がいないときはモチベーションを保つことが出来なくて自分でペースを作ることが出来ないことが分かりました。これからは落ち着いてトータルタイムが最善となるように考えながらレースしたいと思います。

最後になりましたが29のデビュー戦ということで応援してくださった先輩方やマネージャーさんのおかげで無事完走することが出来ました。短期間の練習でしたが少しずつ力がついてきていることも実感したので課題を一つ一つ克服しながら練習に取り組んでいきたいと思います。

29奥田源己 http://
2017年8月9日 19時49分04秒
29奥田源己

7/23に参加したさぎ島練習会の反省をします

始めに、サポートしてくださった先輩方、マネージャーのみなさんありがとうございました。また、運営してくださったみなさんありがとうございました。

目標「3時間以内完走」
swim 27:57
bike 1:23:29
run 56:19
total 2:48:35

swim
コースは2箇所のブイを回るコースdwした。前回のアクアスロンでは蛇行してしまったので、蛇行しないように人について行く作戦をとりました。最初のブイまではついて行くことができ、蛇行せずに行けましたが、途中でついて行けなくなり、一人で泳いでいると気づいた時には大きくコースから外れてしまっていました。その後は修正と蛇行を繰り返し、アクアスロンの二の舞になってしまいました。

bike
コースは10kmコースの4周で、平坦ではなく、大きな坂のあるコースでした。bikeは全体を通して余裕があったので、速くなり過ぎずにrunに繋げれるようなbikeを心掛けました。しかし気にし過ぎたせいで最後のラップタイムが早い時と比べて3分も遅くなっていたので、全体を通して一定ペースで行くことが今後の課題だと感じました。

run
序盤はいいペースで走れていましたが、bikeで水分補給をあまりしなかったからか、途中でかなり喉が渇き、エイドでたくさん飲むわけにはいかず、苦しいrunになりました。さらに坂で苦しくなり、メンタルがやられてしまい、ほぼ歩くペースになってしまいました。終盤先輩方が声をかけてくださり、なんとか頑張ってゴールまでたどり着けましたが、かなりペースの落ちたrunになってしまいました。

swimは蛇行、bikeは水分補給とペース配分、runはペース配分とメンタル強化、とそれぞれ課題が見え、アクアスロンでは得られなかったbikeで水分補給を怠るとrunに響くと分かったことがことが今回得られた反省の中で一番重要だと感じました。

29小林士朗 http://
2017年8月8日 23時39分35秒
アクアスロン倉橋の反省を行いたいと思います。
自分はBタイプに参加しました。
Swim 28:04
Run  36:14
Total 1:04:45

Swim 
行きはコースロープに沿って泳ぐことができましたが、帰りは周りに誰も人がいず、一人で泳いでいたので何度もロープにぶつかったり蛇行して泳いでしまいました。これからは自分でルートを適宜確認しながらまっすぐ泳いでいきたいです。

Transit
トランジの時は慌ててしまって、靴を履くのに時間がかかってしまったので次からは冷静さを持ってトランジを行いたいです。

Run
コースの勾配が急だったのでペース配分に苦労しました。いつもは平坦なトラックを走っているがレースではそうはいかないので、これからは坂で走る際のペース配分に気を付けたいです。

サポートしてくださった先輩方やマネージャーの皆さんがいなければ完走することはできませんでした。ほんとにありがとうございました。







29竹村哲平 http://
2017年7月27日 14時09分58秒
7/22,23(土)(日)に参加した、さぎ島練習会の振り返りをします。
今回の練習会は(土)の午後に3種目の練習をそれぞれ行い、翌日(日)は10時〜オリンピックディスタンスのレースに参加しました。主に初のトライアスロンだった(日)のレースについて振り返りをしようと思います。

Swim:32'31
Bike:1'34'09
Run:1'03'28

Total:3'10'06

Swim
ブイ2箇所を回る、三角形のコースでした。先日の1500mTTの際は40分以上かかってしまいましたが、本番は想像以上にスイムアップが早くて嬉しかったです。コースが泳ぎやすいこともあったそうですが、海水とウェットで体がしっかり浮いたことと、終始焦らず自分のペースを維持できたことがタイム短縮につながりました。

Bike
島の周りを4周回るコースでした。(土)の練習で1周の内、前半後半1つずつかなりきつい坂があることが分かっていたので、平地と下りを頑張って、上りはつぶれない程度に一定速度を保つ作戦を立てました。そのおかげでラップタイムは安定しました。しかし全体のタイムはまだまだ遅いので、平均速度を上げることが課題であると分かりました。

Run
島の周りを1周回るコースでした。3種目の中で1番きつかったです。ランに入ってから日差しが出てきた上に、バイクまでで既にかなり体力が消耗していたこともあり、タイムは約6分/kmと遅いペースでした。トータルタイム3時間以内を目安にしていましたが、完走することに目標を切り替えて、着実に足を出していくことを心掛けました。何とか完走できましたが、もう少しランに余裕を持たせるレース運びをすることを、次回のラン課題とします。

今回初めてトライアスロンを経験しました。過酷なコースだったさぎ島大会で無事完走することができて、ものすごく自信が付きました。ゴールした後は、自然とサポートしてくださった人たちへの感謝の気持ちで一杯になりました。また、さぎ島練習会、レースともに楽しかったです。また来年もぜひ参加したいと思います。

29丸田優介 http://
2017年7月27日 11時14分21秒
先日参加したアクアスロンくらはしの反省をします。

僕はBタイプに参加しました。

Swim 25:33(1.2km)
Run 32:12(8km)
Total 57:45

今回は初レースということで、「楽しんで完走する」をテーマに挑みました。

Swim
アップでしっかりと心拍数を上げました。
スタートは、コースロープよりもずっと外側かつ後方からしました。結果、バトルを避けて泳ぐことはできたが、かなり距離のロスがあり思うようなタイムが出ませんでした。なので、これからのレースでは積極的に内側で勝負して、ロスなくタイムを狙えるようにします。また、まだまだ泳ぎ方が下手くそなので、上手な無駄のない泳ぎ方ができるように練習していきます。

Run
アップダウンの激しいコースでした。最初からどんどんとばして走ってしまうところが僕の悪い癖なので、序盤はリラックスして走り、後半にペースを上げるという作戦で走りました。けれど想像以上に暑くてなかなかペースを上げきれませんでした。自分の体力のなさを痛感しました。


暑くてしんどかったですが、終始楽しむことができました。また、課題、反省点をたくさん見つけることができたので、これからの練習やレースに活かしていきます。

最後に、今回仕切りをしてくださった橋本さんをはじめ、暑い中サポート、応援してくださったマネージャーの皆さんや先輩方、大会を運営してくださった方々のおかげで無事にレースを終えることができました。本当に感謝しています。ありがとうございました。

Copyright (C) 1997-1999 by Hiroshi Yuki.

Modified by yasuhiro ota