1997 - 1999


平成(1997)
1.31 事務局、附属学校部、広島大学調査室が東広島市に移転を完了。
3.11 創立50周年記念事業委員会を設置。
4. 1 副学長制度を設置。
文学部の哲学科、史学科、文学科を人文学科に改組。
教育開発国際協力研究センターを設置。
外国語教育研究センターを設置(学内措置)。
学生部を事務局に統合し、事務局の組織を総務部、経理部、学生部、施設部に改組。
学生部長選考規程を廃止。学生部長は事務官となる。
4.23 ドイツ連邦共和国チュービンゲン大学と大学間国際交流協定を更新。
5.21 学長原田康夫が広島大学長に再任される。
6. 9 オランダ王国アムステルダム大学と大学間国際交流協定を締結。
6.18 財団法人広島大学後援会が発足。
7. 8 広島大学50年史編集専門委員会を設置。
9.10 スウェーデン王国リンシューピン大学と大学間国際交流協定を締結。
9.29 中華人民共和国大連理工学大学と大学間国際交流協定を締結。
11.11 大学院委員会が広島大学大学院の理念・目標を承認。同月18日に評議会が了承。
12.10 インドネシア共和国ハサヌディン大学と大学間国際交流協定を締結。

平成10(1998)
4. 1 独立研究科として大学院先端物質科学研究科(博士課程)を設置。
理学部の物理学科、物性学科を物理科学科に改組。
4. 9 教育学部事務部と学校教育学部事務部を教育系学部事務部に一元化。
5. 1 学生就職センターを設置(学内措置)。
6.26 ロシア連邦トムスク工科大学と大学間国際交流協定を締結。
10.26 大学審議会が「21世紀の大学像と今後の改革方針について-競争的環境の中で個性が輝く大学-」を答申。

平成11(1999)
3. 9 「広島大学東広島キャンパスの構内交通に関する要項」を全面改正(1・2年生の自動車通学全面禁止)。
4. 1 経済学部の附属地域経済研究センターを附属地域経済システム研究センターに改組。
大学院理学研究科、重点化。
5. 1 「広島大学東広島キャンパスの構内交通に関する要項」にもとづき、キャンパス出入口にゲートを設置。
7. 5 フィリピン共和国フィリピン大学ディリマン校と大学間国際交流協定を締結。
11. 5 創立50周年記念式典および祝賀会を開催。

 
1992 - 1996