被爆戸棚

当部保存資料 被爆戸棚

中央:全体 左:爆風により刺さったガラス片 右:熱線によりできた実験用スタンドの影

被爆当時は,広島工業専門学校(本学工学部の前身,広島市中区千田町)で薬品・図書戸棚として使用されていました(1970年に工学部より移管)。実物をご覧になりたい方は,当部図書管理室までご連絡ください。

(上記の説明には,中国新聞 1970年4月16日付紙面を一部参照)

原爆ドーム

当センターからのアクセス:「大学病院前」から広島バス横川駅行き「紙屋町(県庁前)」下車 徒歩5分

もしくは「大学病院南門」から広電バス紙屋町・横川駅行き「紙屋町」下車 徒歩3分

※「大学病院南門」バス停は国道2号線沿いにあります(霞キャンパス内ではありません)。

猿候橋(被爆橋梁)

当センターからのアクセス:「大学病院前」から広電バス広島駅行き「的場町」下車 徒歩3分

もしくは広島駅から徒歩3分

広島大学旧理学部1号館

当センターからのアクセス:「大学病院南門」から広電バス紙屋町・横川駅行き「国泰寺2丁目」下車 徒歩3分

※「大学病院南門」バス停は国道2号線沿いにあります(霞キャンパス内ではありません)。

被爆アオギリ2世

当センターからのアクセス:原医研新研究棟玄関前
※新研究棟の完成を記念して広島市より寄贈されました。