学会および学会発表・講演会等の予定

◆2017年度広島史学研究会 考古学部会
日時:
2017年10月29日(日)10時より
場所:
広島大学大学院文学研究科1階 B153教室
 
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◆2017年度中四国歴史学地理学協会 考古学部会
日時:
2017年6月11日(日)9時30分より
場所:
広島大学大学院文学研究科1階 大会議室
 
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◆みよし風土記の丘・みよし風土記の丘ミュージアム 春季特別展示
春の展示会 ひろしま 遺跡再発見!-広島大学考古学研究室の歩みとともに-
日時:
2017年4月21日(金)~6月11日(日)※月曜休館(5月1日は開館)
場所:
みよし風土記の丘・みよし風土記の丘ミュージアム
 
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◆第24回 安芸高田市地域振興事業団歴史講演会
 野島 永 「弥生墳丘墓から前方後円墳へ」
日時:
2017年3月11日(土)午後1時30分~4時ごろ
場所:
安芸高田市民文化センター 4階ホール
 
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◆景観研究の学際的アプローチ-チュービンゲン大学ドイツ考古学最前線-
日時:
2016年8月27日(土)午後6時より
場所:
広島大学大学院文学研究科1階 大会議室
 
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◆2016年度広島史学研究会 考古学部会
日時:
2016年10月30日(日)10時より
場所:
広島大学大学院文学研究科1階 B153教室
 
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◆2015年度中四国歴史学地理学協会 考古学部会
日時:
2015年7月12日(日)9時30分より
場所:
広島大学大学院文学研究科1階 大会議室
 
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◆広島大学大学院文学研究科教授 退官記念講演会 「古瀬清秀 講演会」
   ―古墳とは何か、そして庄原の古墳から何がわかるか―
日時:
2015年3月21日(土・春分の日) 14:00~15:30
場所:
帝釈峡まほろばの里 時悠館 研修室
◆広島大学大学院文学研究科地表圏システム学講座 古瀬清秀教授 最終講義
   「三兎を追って ―私の考古学人生―」
日時:
2015年2月12日(木) 13:00~14:30
場所:
広島大学大学院文学研究科2階B251教室
◆シンポジウム大原美術館所蔵 西アジア関係資料とバイメタル剣
   野島 永 「広島大学所蔵の青銅柄バイメタル剣について」
日時:
2014年12月21日(日)
場所:
大原美術館児島虎次郎記念館
 
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◆日本中国考古学会2014年度大会・総会プログラム
日時:
2014年12月6日(土)・7日(日)
場所:
広島大学大学院文学研究科2階
 
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◆広島史学研究会2014年度大会 考古学部会
日時:
2014年10月26日(日)10時より
場所:
広島大学大学院総合科学研究科 K103教室
 
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◆2014年度中四国歴史学地理学協会 研究大会 考古学部会
日時:
2014年6月8日(日)9時30分より
場所:
広島大学大学院文学研究科1階 大会議室
 
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◆広島史学研究会2013年度大会 考古学部会
日時:
2013年10月27日(日)10時より
場所:
広島大学大学院文学研究科
 
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◆テュービンゲン大学考古学研究室トーマス・クノフ先生講演会
   『ドイツ初期鉄器時代の墳丘墓と集落-理論と方法-』
日時:
2013年5月1日(水)午後2時30分~4時ごろ
場所:
広島大学大学院文学研究科 大会議室
 
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◆平成24年度 広島大学公開講座「歴史のなかの瀬戸の海」
   野島 永「瀬戸内海における古墳時代の祭祀遺跡をさぐる」
日時:
2012年11月24日(土) 13時半~15時
場所:
広島市まちづくり市民交流プラザ(広島市中区袋町)
 
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◆松山市考古館 シンポジウム 「西瀬戸内の前方後円墳を考える」
   古瀬清秀
日時:
2012年11月17日(土) 13時半~16時
場所:
松山市考古館(愛媛県松山市南斎院町)
◆下関市立考古博物館 第4回一般教養講座
   野島 永「弥生時代の鉄器文化」
日時:
2012年11月17日(土) 13時半~15時半
場所:
下関市立考古博物館(山口県下関市綾羅木)
 
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◆帝釈峡遺跡群発掘調査50周年記念シンポジウム
   「 50年間の調査研究成果と将来への展望」
日時:
2012年11月10日(土) 10時~15時半
場所:
神石高原町・総合交流センターじんせきの里
 
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◆日本考古学協会平成24年度西南学院大学大会
   野島 永 「近畿・瀬戸内の鉄器生産と流通」(弥生時代後半期の鉄器生産と流通)
日時:
2012年10月21日(日) 9時10分~15時半
場所:
西南学院大学(福岡市早良区西新
 
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◆第4回文化財講座「ここまでわかった中国産地の原始・古代(1)」
   野島 永 「四隅突出型墳丘墓の成立と展開」
   竹広 文明 「帝釈峡遺跡群と中国山地の縄文文化」
日時:
2012年10月13日(土) 13時~16時
場所:
広島県立歴史民俗資料館
◆広島史学研究会 2012年度大会 考古学部会
日時:
2012年10月28日(日) 10時~16時
場所:
広島大学文学研究科
 
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◆青谷上寺地遺跡フォーラム2012
   「海を渡った鏡と鉄~青谷上寺地遺跡の交流をさぐる~」
   野島 永「弥生時代における鉄器文化と日本海沿岸域の社会」
日時:
2012年9月29日(土) 13時15分~17時
場所:
ダイキンアレス青谷(鳥取市青谷町井手)
 
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◆日本オリエント学会第53回大会 公開講演会
   古瀬 清秀 「広島大学のイラン考古学調査と25年目の邂逅」
日時:
2011年11月19日(土) 14時~16時50分
場所:
ノートルダム清心女子大学 中央棟4階 640ND
入場無料・事前申し込み不要
◆広島史学研究会 2011年度大会 考古学部会
日時:
2011年10月30日(日) 10時~16時半
場所:
広島大学文学研究科
 
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◆香芝市二上山博物館平成23年度特別展「サヌカイト-原始の鉄-」
   特別展記念シンポジウム基調講演
   竹広 文明 「香川産サヌカイトの流通と石器製作-旧石器・縄文時代-」
日時:
2011年10月29日(土) 10時~16時半
場所:
香芝市文化施設 ふたかみ文化センター 1階市民ホール
 
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◆シンポジウム 津田湾をめぐる古墳群のこれから
   古瀬 清秀 「津田湾古墳群から富田茶臼山古墳へ」
   -海浜から内陸への王墓の移動は何を物語るか-
日時:
2011年10月22日(土) 10時~16時
場所:
徳島文理大学香川キャンパス 講義棟113教室
問合先:
徳島文理大学文学部 087-894-5111
さぬき市教育委員会  0879-42-3107
◆現地説明会
   ―帝釈大風呂洞窟遺跡―
日時:
2011年8月27日(土) 14:00~
場所:
現地にて 雨天の場合神石公民館
◆平成23年度時悠館春の企画展「古代の里山―鉄の生産と古墳時代の社会―」
   開催記念講演会
   野島 永 「弥生から古墳へ ―墓と鉄の道具からみた社会の変化―」
日時:
2011年5月28日(土) 14:00~15:30
場所:
庄原市帝釈峡博物展示施設時悠館研修室
◆考古学研究会岡山3月例会
   矢部 俊一  「中・四国地方における打製石斧の研究」
   打製石斧がまとまって出土した遺跡を中心に、素材選択、加工方法、
   形態的特徴、使用石材などから、中・四国の打製石斧の様相を検討する。
日時:
2011年3月12日(土) 14:00~
場所:
岡山大学大学院自然科学研究科棟2階大講義室
◆考古学研究会岡山1月例会
   野島 永  「佐田峠墳墓群の発掘調査と初期の四隅突出型墳丘墓」
   広島県北部・庄原市にある佐田峠墳墓群の調査の概要を説明し
   広島県北部に広がる初期四隅突出型墳丘墓の比較研究を行う。
日時:
2011年1月8日(土) 14:00~
場所:
岡山大学大学院自然科学研究科棟2階大講義室
◆平成22年度「ひろしまの遺跡を語る」
   ~古墳時代の暮らしと心~
日時:
2011年1月8日(土) 10:00~16:00
場所:
広島県民文化センター 多目的ホール
14:30~ シンポジウム 「古墳時代の暮らしと心」
コーディネーター 古瀬 清秀
パネラー 松木氏、研究発表者3名
◆四隅突出型墳丘墓の起源をさぐるシンポジウム
   ~謎のお墓の起源は庄原か~
   野島 永 「広島県の事例及び佐田峠墳墓群の調査報告」 
日時:
2010年9月26日(日) 10:00~15:30
場所:
庄原市ふれあいセンターホール
シンポジウム終了後、発掘調査現地公開を行います
 
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◆考古学研究会岡山10月例会
   竹広 文明 「隠岐島の黒曜石原産地遺跡をめぐって」
   山陰日本海沿岸を中心に広く石器石材に利用された隠岐産黒曜石をめぐり、
   今まで未解明であった原産地遺跡の様相について、その調査成果を中心に発表する。
日時:
2010年10月9日(土) 午後2時から
場所:
岡山大学大学院自然科学研究科棟2回大講義室
◆第24回時悠館公開講座
   竹広 文明 
   「石器の材料はどこからきたのか
    ─帝釈峡から出土するサヌカイ トと黒曜石をめぐって─」
日時:
2010年9月11日(土) 14:00-15:30
場所:
庄原市帝釈峡博物展示施設時悠館研修室
◆2010年イラン考古学セミナー
   古瀬 清秀 「タッペ・ホセナバード遺跡の調査」 
   (14:25~15:25)
日時:
2010年7月17日(土)
場所:
イラン・イスラム共和国大使館
問合先:
中近東文化センター(担当:足立さん)
電話:0422-32-7111(月・木はお休み)
◆中国四国歴史学地理学協会
   2010年度大会 考古学部会
   大会参加費 1,000円(学生・院生500円)
日時:
2010年6月27日(日)
場所:
福山大学宮地茂記念館4階 403研修室
 
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◆第21回中四国縄文研究会 島根大会
   テーマ:遺構から見た中四国地方の縄文集落像
   竹広 文明・山手 貴生・矢部 俊一 「遺構から見た広島地域の縄文集落」
   (7/3 14:20~14:50)
日時:
2010年7月3日(土)・4日(日)
場所:
島根県立古代出雲歴史博物館
 
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◆公開シンポジウム
   「黒曜石が開く人類社会の交流」
   竹廣准教授 「隠岐産黒曜石利用の展開」
日時:
2010年5月1・2日(土・日) 
場所:
東京大学本郷キャンパス法文2号館2番大教室
問合先:
東京大学大学院人文社会系研究科考古学研究室 佐藤宏之先生
(03-5841-3795)
 
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◆京丹後市史資料編『京丹後の考古資料』
   刊行記念シンポジウム「考古資料かく語りき」
   リレートーク「京丹後市史はこう読む」
   野島准教授が参加します
日時:
2010年3月22日(月・振休) 13時30分~
場所:
アグリセンター大宮 多目的ホール(事前申し込み不要)
問合先:
京丹後市史文化財保護課(0772-69-0640)
◆甲立古墳(仮称)現地説明会
   (古瀬教授が説明を行います)
日時:
2009年11月28日(土) 10時~  13時30分~
問合先:
安芸高田市教育委員会生涯学習課(0826-42-0054)
◆第12回 中国四国前方後円墳研究集会
「前方後円墳の終焉とその後」
日時:
2009年12月5日(土) 11:30~17:00
場所:
福山市しんいち歴史民俗博物館
 
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◆見学会
日時:
2009年12月6日(日) 9:00~16:00
 
尾市古墳・大佐山白塚古墳・大坊古墳・二子塚古墳ほか
問合先:
中四研事務局 澤田秀実(086-436-0233)
h-sawada@ksu.ac.jp
◆広島史学研究会 2009年度大会
   考古学部会プログラム
日時:
2009年10月25日(日) 10:00~17:00
場所:
広島大学文学研究科 1階 B104教室
1.和知白鳥遺跡の旧石器時代資料について
財団法人広島県教育事業団事務局埋蔵文化財調査室  沖  憲明
2.広島市安佐北区可部町・上ヶ原第三四号古墳の発掘調査
財団法人広島市文化財団文化財課  田村 規充
3.庄原市馬ヶ段遺跡・皇塩遺跡の発掘調査
財団法人広島県教育事業団事務局埋蔵文化財調査室  渡邊 昭人
4.黄幡第四号古墓の発掘調査
財団法人東広島市教育文化振興事業団文化財センター  吉田 由弥
5.厳島、弥山山頂の巨石群と山籠修行
東広島市教育委員会 妹尾 周三
6.広島大学霞キャンパスにおける最近の調査成果について
広島大学 藤野次史
7.2009年度帝釈大風呂洞窟遺跡の発掘調査について
広島大学  ※山手 貴生・竹広 文明・古瀬 清秀
8.庄原市佐田峠墳墓群の第三次調査について
広島大学  ※齋藤 友紀・矢部 俊一・野島  永・古瀬 清秀
庄原市教育委員会生涯学習課文化振興係 荒平 悠
9.四川省における戦国から三国時代の鏡について
広島大学 脇山 佳奈
10.埋蔵文化財行政と資格制度
府中市教育委員会総務課文化財係 土井 基司
◆第58回埋蔵文化財研究集会「弥生時代後期の社会変化」
   野島 永 「弥生時代後期の鉄器生産」
   (9/13 10:30~11:20)
日時:
2009年9月12・13日(土・日)
場所:
兵庫県立考古博物館 講堂
問合先:
第58回埋蔵文化財研究集会実行委員会事務局
電話:079-437-5562(兵庫県立考古博物館学芸課直通)
資料代(発表要旨+資料代)3000円程度の予定
 
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◆シンポジウム「邪馬台国時代の西部瀬戸内と近畿」
   古瀬 清秀 講演 「3世紀の安芸の集落と初期古墳」
   (7/19 10:30~11:20)
   (7/20 13:00~16:00 パネリストとして参加)
日時:
2009年7月19・20日(日・月祝日)
場所:
香芝市ふたかみ文化センター・市民ホール
(ふたかみ文化センター1階)
問合先:
香芝市二上山博物館
電話:0745-77-1700(月はお休み)
定員300名。事前申込不要。
要:当日発行二上山博物館観覧券(大人200円)
◆中国四国歴史学地理学協会
   2009年度大会 考古部会
   大会参加費 1,000円(学生・院生500円)
日時:
2009年7月5日(日)
場所:
愛媛大学法文学部講義棟3階 305教室
 
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◆2009年度島根考古学会総会
   竹広 文明 記念講演 「先史社会における黒曜石、サヌカイト利用をめぐって」
   (14:00~16:30)
日時:
2009年6月6日(土)
場所:
しまね労働会館 401号室(松江駅北側)
◆2009年イラン考古学セミナー
   古瀬 清秀 「イラン東北部の踏査」 
   (14:10~15:10)
日時:
2009年6月6日(土)
場所:
イラン・イスラム共和国大使館
問合先:
中近東文化センター(担当:足立さん)
電話:0422-32-7111(月・木はお休み)
◆日本西アジア考古学会
   第14回(2009年度)総会・大会
   日本西アジア考古学会員は資料代500円
   一般参加者は参加費・資料代1000円
日時:
2009年6月13日(土)・14日(日)
場所:
広島大学文学研究科
◆中四国縄文研究会20周年記念大会
   第2回西日本縄文文化研究会 合同大会
   テーマ:環瀬戸内地域の打製石器石材利用
   竹広 文明 「中四国の打製石器石材利用と瀬戸内海」
   (6/28 09:30~09:55)
日時:
2009年6月27日(土)・28日(日)
場所:
広島大学文学研究科
問合先:
広島大学考古学研究室 竹広文明
 
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◆日本鉄鋼協会 社会鉄鋼工学部会
   「鉄の歴史 -その技術と文化-」フォーラム
   第19回フォーラム講演会 「弥生から古代の鉄文化」
   野島 永 「日本沿海地域の弥生時代の鉄器文化」 
日時:
2009年5月23日(土) 13:00-17:30
場所:
千葉工業大学津田沼キャンパス 新1号棟 第1,2,3会議室
◆帝釈峡まほろばの里平成21年春の企画展
   企画展開催記念記念講演
   古瀬 清秀 「須恵器から古墳の年代を知る」 
日時:
2009年5月16日(土)
場所:
帝釈峡まほろばの里時悠館研修室
問合先:
帝釈峡まほろばの里時悠館
電話 08477-6-0161
◆中国新聞文化センターオープン講座
   野島 永 ~広島県の遺跡をとおして~ 弥生時代の考古学
     1 考古学の時代区分と方法論を知ろう
     2 広島県の弥生時代の遺跡を知ろう
     3 弥生時代の鉄器文化について知ろう
日時:
1回目 2009年4月8日(水) 18:30-20:00
2回目 2009年5月13日(水) 18:30-20:00
3回目 2009年6月10日(水) 18:30-20:00
場所:
中国新聞文化センター メルパルク教室
問合先:
中国新聞文化センター 電話 082-222-8502
◆広島大学地域連携センター地域貢献講演会
   古瀬 清秀「福山市神辺平野の歴史遺産とその活用」
   入場無料
日時:
2009年2月21日(土) 13:30-
場所:
福山市あしな文化財センター [研修室・多目的ホール]
問合先:
福山市しんいち歴史民俗博物館 0847-52-2992
福山市あしな文化財センター  0847-52-5538
 
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◆平成20年度ひろしまの遺跡を語る ここまでわかった広島の古墳時代
   古瀬 清秀  講演  「最近の調査成果からみた広島県の古墳」
   ※他に以下のような報告等があります。
   報告1 渡辺 昭人 「下矢井南第4号古墳-中国地方以西では珍しい筒形石製品-」
   報告2 梅本 健治 「宮の本第24号古墳-100本の埴輪-」
   報告3 辻 満久 「岡東古墳群-高野町で初の古墳の調査-」
   報告4  山田 繁樹 「和知白鳥遺跡-古墳時代の集落-」
   シンポジウム「ここまでわかった広島の古墳時代」 司会:古瀬清秀

日時:
2009年1月10日(土) 13:00-16:40(開場12:30)
場所:
広島県立生涯学習センター 大研修室
(広島市東区光町2-4-1)
問合先:
(財)広島県教育事業団事務局埋蔵文化財調査室
電話 082-295-5751
◆放送大学公開講演会
   古瀬 清秀「日本人はいつ、どうして鉄を作り始めたのだろうか」
   入場は無料ですが、事前参加予約が必要なようです。
日時:
2008年12月14日(日) 14:00-15:40 
場所:
広島県立歴史博物館 [講堂]
問合先:
放送大学広島学習センター福山サテライトスペース
電話 084-991-2011
◆芸備友の会・広島県立歴史博物館共催
   「考古学から見た郷土の歴史」講座
   古瀬 清秀「古墳時代の王墓を探る」
   どなたでも参加自由ですが、若干の資料代をご協力願う場合があるそうです。
日時:
2008年12月7日(日) 14:00-16:00 
場所:
広島県立歴史博物館
◆広島史学研究会 2008年度大会
   考古学部会プログラム
日時:
2008年10月26日(日) 10:00~17:00
場所:
広島大学文学研究科 1階 B104教室
1.三次盆地の旧石器文化-再報告資料の検討から-
広島県立歴史民俗資料館学芸課主任学芸委員  三枝 健二
2.向泉川平1号遺跡の発掘調査について
財団法人広島県教育事業団事務局埋蔵文化財調査室  沖  憲明
3.東広島市高屋町溝口4号遺跡の発掘調査から
財団法人東広島市教育文化振興事業団文化財センター  吉野 健志
4.宮の本20~26・31・32号古墳の発掘調査
財団法人広島県教育事業団事務局埋蔵文化財調査室  梅本 健治
5.広島市安佐南区所在別所古墳の調査
特定非営利活動法人ヒロシマ文化・健康サポートセンター  濱岡 大輔
6.福山市新市町矢立遺跡発掘調査について
福山市あしな文化財センター  内田  実
7.東広島市福富町戸鼻遺跡の発掘調査
財団法人東広島市教育文化振興事業団文化財センター  佐武 壮太
8.『能海寛著作集』に見える坪井正五郎の人類学講義録
島根県立大学名誉教授  横田 禎昭
9.2008年度帝釈大風呂洞窟遺跡の発掘調査について
広島大学  ※迫田 苑子・竹広 文明・古瀬 清秀
10.庄原市佐田峠墳墓群の発掘調査について
広島大学  ※石貫 弘泰・野島  永・古瀬 清秀
11.複合口縁土器の成立と展開-備後南部を中心として-
広島大学  辻村 哲農
12.吉備の陶棺
広島大学  宮岡 昌宣
◆広島大学考古学研究室・(財)古代学協会中国支部 主催
   公開講演会
   岡山大学 社会文化科学研究科 教授 稲田孝司
   「中国地方の旧石器文化-最近の広島県の発掘成果にふれて-」
   参加費 無料
日時:
2007年12月24日(月) 13:00-14:30
場所:
広島大学大学院 文学研究科 B104教室
問合先:
広島大学大学院 文学研究科 考古学研究室
電話 082-424-6663
Fax  082-424-6663
E-mail kouko@hiroshima-u.ac.jp
◆第1回東アジア鉄文化研究会
   -東アジアにおける鉄文化の起源と伝播に関する国際シンポジウム-
   基調講演
   野島 永「日本の古代鉄文化」
   参加費 3000円(資料代込み)
   ※公開講演のみの参加は無料

   ※他に以下のような公開講演会と基調講演があります。
   1日目
   公開講演会 朝岡康二 「東アジアの鉄文化」
   基調講演1  白雲翔 中国の古代鉄文化の起源と発展」
   基調講演2  笹田朋孝 「東アジアの古代鉄文化」
   基調講演3  宮原晋一 「中国・納西族に残る石製笵による鋳造技術」
   2日目
   基調講演4  孫明助 「韓半島 古代鉄生産の流れ」
   基調講演5  金一圭 「最近の調査成果から見た韓国鉄文化の展開」
   ※昼食、東田たたら実験操業見学
   基調講演6  新田栄治 「東南アジアの古代鉄文化」
   基調講演7  野島永 「日本の古代鉄文化」

日時:
2007年12月1日(土) 13:00‐
2007年12月2日(日) 10:00‐
場所:
北九州市立自然史・歴史博物館(いのちのたび博物館) 
1階ガイド館
問合先:
東アジアにおける鉄文化の起源と伝播に関する国際シンポジウム実行委員会
〒805-0071 福岡県北九州市八幡東区2丁目4-1北九州市自然史・歴史博物館
電話 093-681-1011
◆広島史学研究会 2007年度大会 考古学部会
日時:
2007年10月28日(日) 10:00-17:00 
場所:
広島大学 文学研究科 1階 B104教室
下本谷遺跡について -後期旧石器時代初頭の石器文化の報告-
広島県立歴史民俗博物館 三枝健二
二〇〇七年度帝釈大風呂洞窟遺跡の発掘調査について 
広島大学 山手貴生・松波静香・竹広文明・古瀬清秀
島根県隠岐黒曜石原産地の調査について
広島大学 竹広文明
高屋東2号遺跡の発掘調査
(財)東広島市教育文化振興事業団 文化財センター 植田 広
高屋東3号遺跡の発掘調査
(財)東広島市教育文化振興事業団 文化財センター 増田 晴美
向江田中山遺跡の発掘調査
(財)広島県教育事業団 埋蔵文化財調査室 渡邊 昭人
佐田峠墳墓群発掘調査の調査成果について
広島大学 斉藤 礼・野島 永・古瀬清秀
破片銅鐸に関する研究
広島大学 岩崎 佳奈
古代における鬼面文鬼瓦の研究
広島大学 下元 優
◆学位請求論文(論文博士)
   公開発表会
   香川県埋蔵文化財センター所長 渡部 明夫
   「讃岐国分寺の考古学的研究」
日時:
2007年10月5日(金) 14:30-15:30 
場所:
広島大学大学院 文学研究科 B251教室
◆平成19年度専門研修
   「遺跡調査検討過程」
   特別講演
   野島 永「弥生・古墳時代の鉄器・鉄生産について」
   参加料 無料
日時:
2007年6月3日(日) 13:00-14:30 
場所:
鳥取県立図書館大研修室
問合先:
鳥取県埋蔵文化財センター
〒680-0151 鳥取市国府町宮下1260番地
電話 0857-27-6711
Fax  0857-27-6712
◆中国四国歴史学地理学協会
   県立広島大学大会 考古学部会
   1.石貫弘泰「古墳時代前期における無茎銅鏃の型式学的検討」
   2.荒平 悠「弥生時代ガラス製品の流通を色調から探る」
   3.斉藤 礼「弥生時代銅釧の型式学的検討-断面形態の視点から」
   4.松波静香「出土宋銭の成分分析から見た本銭と模鋳銭」
   5.山手貴生「中・四国地方の有茎尖頭器の検討-形態と製作技術を中心に」
日時:
2007年6月3日(日)
場所:
広島大学大学院文学研究科 大会議室
県立広島大学広島キャンパス・教育研究棟2
◆明治大学古代学研究所 公開研究会
   文部科学省学術フロンティア推進事業
   弥生・古墳時代の転換期-2-
   野島 永「鉄の出現と弥生社会の画期」
日時:
2006年12月2日(土) 13:00-17:00 
場所:
明治大学研究棟2階第9会議室
問合先:
明治大学古代学研究所
101-8301 東京都千代田区神田駿河台1-1
◆「21世紀の人文学」2006講座 「フィールド文化学への招待-遺跡・文化財・景観」
   第1回「考古の世界 -遺跡と文化-」
   ※この他、第2回と第3回を文化財学と地理学の先生方が担当しています。
   1.野島 永「広島湾岸における弥生時代社会のはじまりとその展開」
   2.古瀬清秀「毛利氏の兄弟、吉川元春と小早川隆景の鉄作り」
   3.現地見学・・・広島城周辺の遺跡発掘現場の見学
日時:
2006年11月11日(土) 13:00-15:30 
場所:
広島市 中央公民館大集会室
問合先:
広島大学文学研究科
〒739-8522 東広島市鏡山1-2-3
Tel:082-424-6604
◆広島史学研究会2006年度大会 考古学部会
日時:
2006年10月29日(日) 10:00-17:00
場所:
広島大学 文学研究科 1階 B104教室
 
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