業績 of ltlab

研究業績

※研究室に関わるすべての業績を網羅している訳ではありません。ご了承ください。

論文リスト(1985~)
2008~現在
2001-2007年
1985-2000年
学会発表(2008~)
2008~現在
知的財産
以下全部,発明者:鈴木孝至教授,出願人:広島大学
・国際特許(米国)特許番号:US 8,338,821 B2(2012年12月25日取得)発明の名称:「Pressure detection apparatus, Josephson device, and superconducting quantum interference device that include superconductor thin film that undergoes transition from superconductor to insulator by pressure」
・国内特許(日本)特許番号:特許第4460021号(2010年2月19日取得)発明の名称:「圧力によって超伝導体から絶縁体へ遷移する超伝導体薄膜を用いたジョセフソン素子および超伝導量子干渉計技術」
・国内特許(日本)特許番号:特許第4394751号(2009年10月23日取得)発明の名称:「圧力によって超伝導体から絶縁体へ遷移する超伝導体薄膜を用いた圧力検出装置」
受賞・表彰(2010~)
・鈴木孝至教授がロシア オレンブルグ大学から交流記念メダル授与(2016年4月)
・鈴木孝至教授と石井勲助教が日本物理学会第20回論文賞を受賞(2015年3月)
・中村文彦助教が平成22年度大学院先端物質科学研究科教育顕彰
・鈴木孝至教授が平成22年文部科学大臣表彰写真はこちら
・鈴木孝至教授が平成22年広島大学学長表彰
・JPSJ Paper of Editors' Choice Award (Onimaru et al., JPSJ 79 (2010) 033704.)
・JPSJ注目論文表彰 (Y. Muro et al., JPSJ 73 (2004) 1450.)
学位論文(2000~)
・博士論文こちら
・修士論文こちら
・学士論文こちら
その他
・物理科学科卒業論文発表優賞(2000年から)
・鈴木教授が広島大学ーロシア国立オレンブルグ大学間の大学間協定の締結式及びオレンブルグ大学創立記念式典に参加されました。写真はこちら
・中村助教が「サイエンスアゴラ2010」で特別講師モデル授業を行いました。詳細はこちら