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第五回企画展『エコの記憶 ものづくりの未来』
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開催期間
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会場
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来場者数
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ポスター
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2011年10月21日(金)〜11月12日(土)
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東広島キャンパス 西第一福利会館 多目的ホール
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2,400
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関連イベント
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《プレオープニング講演会》11月3日(水・祝)
『東日本の巨大地震に学ぶ』 尾池 和夫(財団法人国際高等研究所 所長、前京都大学 総長)
《オープニング記念講演会》
10月22日(土)
『ヒトの能力を超えたロボットとその技術』 高木 健(工学研究科 准教授)
『ミリ波通信を用いて電波資源を開拓する』 藤島 実(先端物質科学研究科 教授)
《特別企画》
[第27回フィールドナビ]
『スパーエコシップ体験ツアー』
広島大学練習船「豊潮丸」
共催:生物圏科学研究科
11月3日(木)
[第28回フィールドナビ]
『原始・古代のものづくりー東広島キャンパスの遺跡めぐり』
藤野 次史(広島大学総合博物館 教授)
11月5日(土)・6日(日)
『実演!広大ものづくりの最前線』
5日 ■広島大学フェニックスレーシングチーム(学生フォーミュラ)の解説
■のぞいてみよう!半導体
6日 ■ハイビジョン無線電送の実演
■段差を上がるロボットの実演
11月12日(土)
『体験!古代人のまが玉作り』
渋谷 綾子(総合博物館 学芸職員)
橋本 知佳(総合博物館)
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第四回企画展『里山のめぐみ〜生物多様性を育む世界〜』
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開催期間
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会場
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来場者数
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ポスター
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2010年10月29日(金)〜11月21日(日)
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東広島キャンパス 大学会館1階大集会室
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2,323
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関連イベント
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《記念シンポジウム》11月3日(水・祝)
『明日の「さとやま」を語る〜いのちの源、くらしの礎を求めて〜』
[シンポジスト]
・アン・マクドナルド(国連大学高等研究所いしかわ・かなざわオペレーティングユニット所長)
・渡辺 一雄(広島大学名誉教授)
・内藤 和明(兵庫県立大学 自然・環境科学研究所 講師/兵庫県立コウノトリの郷公園)
・竹田 純一(里地ネットワーク事務局長、東京農業大学 学術研究員)
[コーディネーター]
中越 信和(広島大学国際協力研究科 教授)
《公開講演会》
10月29日(金)
『里山の自然〜里山とはどんな自然か/里山の生物多様性の保全/バイオマス利用による里山林の保全〜』
田端 英雄(応用里山研究所)
共催:総合科学部・総合科学研究科
11月12日(金)
『古典文学に描かれた里山の風景』 妹尾 好信(文学研究科 教授)
《フィールドナビ》
11月7日(日)
『どんぐりの観察』 青山 幹男(技術センター 植物管理室)
11月20日(土)
『ががら山に夢を描くワークショップ』 塩路 恒生、青山 幹男(技術センター 植物管理室)
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第三回企画展『豊かな里海・瀬戸内海ものがたり』
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開催期間
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会場
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来場者数
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ポスター
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2009年7月18日(土)〜8月30日(日)
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広島市こども文化科学館 3階展示ホール
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29,927
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関連イベント
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《オープニング記念講演会》7月20日(月・祝)
『海洋巨大生物の世界〜エチゼンクラゲとクロマグロ〜』
■「クラゲの海からサカナあふれる里海へ」上 真一(生物圏科学研究科 教授)
■「クロマグロ完全養殖への挑戦」熊井 英水(近畿大学 教授)
《公開講演会》
8月2日(日)
『中世瀬戸内の海賊』本多 博之(文学研究科 准教授)
『近世の瀬戸内海ー人々の活動と文化ー』中山 富廣(文学研究科 教授)
8月9日(日)
『瀬戸内海からゾウが出た!〜ナウマンゾウの世界〜』北川 博道(京都大学大学院博士課程)、
『古瀬戸内海〜クジラが泳いでいた海〜』沖村 雄二(広島大学名誉教授)
《フィールドイベント》
海洋観測船 豊潮丸にのろう!!
豊潮丸(係留)一般公開、船員による案内・パネル展示、計測器機(採泥、水質分析)の実演
《ワークショップ》
8月1日(土)
『瀬戸内海ものがたり・くるくるお魚モビールづくり』 モビールキャラバン 五十嵐 桂
8月15日(土)
『庄原化石体験学習とクジラモビール作り』 庄原化石集談会
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第二回企画展『世界遺産 宮島の魅力ー発進!!広大の宮島学ー』
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開催期間
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会場
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来場者数
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ポスター
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2008年7月18日(金)〜8月7日(木)
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東広島キャンパス 学士会館2階
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1,175
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関連イベント
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《公開講演会》7月19日(土)
『宮島の植物』関 太郎(広島大学名誉教授)
『大願寺蔵厳島絵図の史料的価値』本多 博之(文学研究科 准教授)
※企画展会場でのギャラリートークも開催
《記念シンポジウム》7月26日(土)
『宮島学のフロンティアを語るー広島大学からの発信ー』
パネラー:三浦 正幸(文学研究科 教授)、西別府 元日(文学研究科 教授)、
妹尾 好信(文学研究科 教授)、坪田 博美(理学研究科附属宮島自然植物実験所 准教授)、
岡崎 環(廿日市市教育委員会文化財担当課長)
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第一回企画展『氷の大陸に挑むー南極観測50年の歩みと広島大学ー』
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開催期間
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会場
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来場者数
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ポスター
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2007年7月24日(火)〜8月3日(金)
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東広島キャンパス学士会館2階
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2,943
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関連イベント
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《オープニング記念講演会》7月24日(火)
『南極観測50年ーその個人的体験から』
吉田 栄夫(元広島大学教授、国立極地研究所 名誉教授、元立正大学長、現在(財)日本極地研究振興会常務理事)
《公開講演会》7月28日(土)
『日本人初めての南極点到達ー映像と体験談』藤原 健蔵(広島大学名誉教授・南極OB会山陽支部長)
『南極から地球が見える』中山 由美(朝日新聞社会グループ記者[第45次越冬隊])
※南極の氷体験会ー氷と対話しよう!ーにて、南極の氷試食会を実施
《南極の夕べ》
7月25日(水)『南極における航空機観測』大本 和隆(海上保安庁広島航空基地)
7月26日(木)『南極昭和基地周辺の湖沼と最近の越冬生活』佐藤 高晴(総合科学研究科 准教授)
7月27日(金)『南極大陸のロマンーオーロラ・ペンギン・太古の岩石ー』
有田 正志(附属中・高等学校 教諭)
7月30日(月)『南極隕石に秘められた謎』鈴木 盛久(教育学研究科 教授)
7月31日(火)『海洋の植物プランクトンが陸上生物を育てる』松崎 雅広(理学研究科 助教)
8月1日(水)『極限の海の生きものたち』長沼 毅(生物圏科学研究科 准教授)
8月2日(木)『浮き上がる海岸と氷床変動』前杢 英明(教育学研究科 教授)
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特別企画展『素粒子の世界を拓く 湯川秀樹・朝永振一郎 生誕百年記念展』
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開催期間
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会場
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来場者数
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ポスター
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2007年6月9日(土)〜7月8日(日)
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広島市こども文化科学館 3階展示ホール
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6,217
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関連イベント
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《公開講演会》6月23日(土)
『湯川先生と過ごした日々』牟田 泰三(前広島大学学長)
『宇宙はどうやってはじまったか』佐々木 節(京都大学基礎物理学研究所 教授)
《サイエンストーク》6月16日(土)
『宇宙のふしぎ』小嶌 康史(理学研究科 教授)
『もののなりたち』大川 正典(理学研究科 教授)
《サイエンスラボ》6月30日(土)
『宇宙探索の旅』大杉 節(宇宙科学センター長・理学研究科 教授)
『身の回りの放射線を見てみよう』高橋 徹(先端物質科学研究科 准教授)
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