イベント

企画展

特別展/第1回/第2回/第3回/第4回/第5回/第6回/第7回/第8回/第9回/第10回/第11回

第11回企画展
「大いなる飛翔−鳥の世界から−」

【第1期】

開催期間:2017年3月10日(金)〜3月19日(日)
     ※12日・13日は休み

来場者数:327名

会場学生プラザ1F(東広島キャンパス)(地図)







【第2期】
※第1期の展示を2会場に分けて展示します。
※スペースの都合上、展示点数が限られます。

開催期間:2017年3月22日(水)〜4月27日(木)

会場@:東広島市役所
    ※土・日休み、詳しくは市役所のHPをご覧になって下さい。

来場者数:1,281名

会場A:広島大学総合博物館本館 10:00〜17:00
    ※日・月休み

来場者数:1,454名
※本館開催のため参考として本館入館者数

後援:東広島市教育委員会


【関連イベント】すべて申込不要・入場無料

@ミュージアムコンサート

日時:3月10日(金)18:00〜19:00

出演:うたっちゃおーず(教育学研究科音楽文化教育学 大学院生)

会場:広島大学総合博物館本館


A公開講演会

日時:3月18日(土)13:30〜16:00

演題:「ラムサール条約湿地のワイズユース」

講師:淺野 敏久(総合科学研究科 教授)

演題:「コウノトリの野生復帰を軸にした地域の包括的再生」

講師:菊地 直樹(総合地球環境学研究所 准教授)

会場:教育学部L104講義室(博物館本館隣)


B公開講演会

日時:4月8日(土)13:00〜16:30

演題:「鳥類の免疫機能・生殖機能の解明に挑む!」

講師:吉村 幸則(生物圏科学研究科 教授)

演題:「みなさま、日本鶏ってご存知ですか?−その存在と活用法−」

講師:都築 政起(生物圏科学研究科 教授)

会場:生物生産学部C206講義室

※講演終了後、日本鶏資源開発プロジェクト研究センターの見学を実施します。



総合博物館設立10周年記念企画展part2(第10回企画展)
「人と自然−今、ネイチャーへ」

開催期間:2015年10月30日(金)〜11月14日(土)

会場:学生プラザ1F(東広島キャンパス)

来場者数:1,025名

【関連イベント】

オープニング講演会

日時:10月31日(土)13時30分〜15時00分

演題:「生命の島 鹿児島県口永良部島での魚類研究と島での暮らし」

講師:坂井 陽一(広島大学大学院生物圏科学研究科 教授)

会場:教育学部L104講義室(博物館本館隣)


公開講演会

日時:11月3日(火・祝)13時30分〜16時00分

演題:「宮本常一が見た瀬戸内の風景」

講師:高木 泰伸(周防大島文化交流センター 学芸員)

演題:「山村史のダイナミクスと山村の価値」

講師:藤田 佳久(愛知大学名誉教授)

会場:教育学部L104講義室(博物館本館隣)


フィールドナビ

日時:11月7日(土)13時30分〜15時00分

「大学の植物施設訪問−植物とのふれあい・学び−」

講師:塩路恒生(植物管理室)

集合場所:東広島キャンパス本部棟前

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総合博物館設立10周年記念企画展part1(第9回企画展)
「海の博物誌−エビ・カニの博物画と研究最前線−」

【第1弾】

開催期間:2015年6月13日(土)〜6月20日(土)

会場:学士会館2Fレセプションホール(東広島キャンパス)

来場者数:1,920名

【第2弾】

開催期間:2015年6月23日(火)〜11月14日(土)

会場:総合博物館本館

来場者数:8,074名
※本館開催のため参考として本館入館者数

共催:平成27年度日本動物分類学会広島大会実行委員会

協力:杉浦千里の作品保存会、海の学び ミュージアムサポート


【関連イベント】

日時:6月19日(金)17時30〜19時00分

公開講演会

演題:「小さいけれどすごいエビ・カニの仲間たち:コペポーダ」

講師:大塚 攻
   (広島大学大学院生物圏科学研究科
    附属瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター 教授)

ギャラリートーク

演題:「杉浦千里氏と細密画製作」

講師:増田 美希(杉浦千里の作品保存会)

会場:学士会館2Fレセプションホール(展示会場)


体験展示

「探してみよう!ちりめんモンスター」

日時:展示全期間中


本企画展は、「海の学びミュージアムサポート」(日本財団)のご支援を受けました。

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第8回企画展
「学術模型が拓く研究の最前線−広島大学のチカラPART2」

開催期間:2014年10月31日(金)〜11月15日(土)

会場:学生プラザ1F(東広島キャンパス)

来場者数:1,429名

【関連イベント】

公開講演会

日時:10月31日(金)15時00〜16時30分

演題:「出雲大社の研究最前線−宝治度本殿の復元−」

講師:三浦 正幸(広島大学大学院文学研究科 教授)

会場:教育学研究科L205教室(博物館本館の上階)


日時:11月8日(土)13時30〜15時00分

演題:「星野木骨に近代医科学の曙をみる」

講師:片岡 勝子(広島大学 名誉教授)

会場:文学研究科リテラ


ミュージアムカフェ

日時:11月11日(火)18時00〜19時30分

演題:「解剖学教育に有用な医学模型の製作」

講師:里田 隆博(広島大学大学院医歯薬保健学研究院 教授)

会場:学生プラザ1F(企画展会場)


日時:11月15日(土)13時30〜15時00分

演題:「信長に挑む−安土城天主の復元−」

講師:佐藤 大規(広島大学総合博物館 学芸職員)

会場:学生プラザ1F(企画展会場)

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第7回企画展
「広島大学のチカラ−リサーチ・ユニバーシティーの研究最前線」

開催期間:2013年11月2日(土)〜11月16日(土)

会場:学生プラザ1F(東広島キャンパス)

来場者数:1,028名

【関連イベント】

第39回フィールドナビ
「広島大学が誇る!
 日本鶏資源開発プロジェクト研究センター施設見学」

日時:11月9日(土)10時00〜11時30分

ナビゲーター:都築 政起(広島大学生物圏科学研究科教授、日本鶏資源開発プロジェクト研究センター長)

会場:日本鶏資源開発プロジェクト研究センター


広島大学学術標本共同資料館オープニング記念講演会&施設見学会

日時:11月9日(土)13時30〜15時00分

演題:「85年の歴史を紡ぐ広島大学植物標本庫
     −特色あるコケの研究とその資産」

講師:出口 博則(広島大学 特任教授)

演題:「広島大学デジタル自然史博物館と標本データベース」

講師:山口 富美夫(理学研究科 教授)

演題:「コケ研究最前線−ゼニゴケの研究」

講師:嶋村 正樹(理学研究科 助教)

演題:「広島大学地質標本収蔵室について」

講師:早坂 康隆(理学研究科 助教)

会場:先端物質科学研究科〜学術標本共同資料館


ミュージアムカフェ(【第48回公開講演会】)

日時:11月15日(金)18時00〜19時30分

演題:「科学者の黎明
−18世紀のフランスを舞台にした科学の専門職業化の歴史を紐解く」

講師:隠岐 さや香(総合科学研究科 准教授)

会場:マーメイドカフェ

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第6回企画展
『WONDER SEA 瀬戸内海の魅力』(三原会場)
『WONDER SEA 豊かな瀬戸内海』(福山会場)

【WONDER SEA 瀬戸内海の魅力】
開催期間
:2012年7月13日(金)〜7月29日(日)

会場:三原リージョンプラザ

来場者数:7,437名

【関連イベント】

第30回フィールドナビ「小佐木島見学会」

日時:7月28日(土)

ナビゲーター:鳥越 兼治(教育学研究科 教授)
        清水 則雄(総合博物館 助教)

会場:小佐木島


第40回公開講演会

日時:7月21日(土)14時00〜16時40分

演題:「近世瀬戸内の暮らしと自然」

講師:佐竹 昭(総合科学研究科 教授)

演題:「山河森海の幸、瀬戸内ワンダーシー」

講師:長沼 毅(生物圏科学研究科 准教授)

会場:三原リージョンプラザ



【WONDER SEA 豊かな瀬戸内海】
開催期間
:2012年8月4日(土)〜8月12日(日)

会場:福山市神辺文化会館

来場者数:2,612名

関連イベント

第41回公開講演会

日時:8月11日(土)13時30〜14時30分

演題:「陸に上がった魚!?ヨダレカケの不思議」

講師:清水 則雄(広島大学総合博物館 助教)

会場:神辺文化会館

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第5回企画展
「エコの記憶 ものづくりの未来」

開催期間:2011年10月21日(金)〜11月12日(土)

会場:東広島キャンパス西第一福利会館 多目的ホール

来場者数:2,400名

関連イベント
(プレオープニング講演会)10月21日(金)
『東日本の巨大地震に学ぶ』
尾池 和夫(財団法人国際高等研究所 所長、前京都大学 総長)
※主催:産学・地域連携センター、協力:総合博物館

(オープニング記念講演会)10月22日(土)
『ヒトの能力を超えたロボットとその技術』
高木 健(工学研究科 准教授)
『ミリ波通信を用いて電波資源を開拓する』  
藤島 実(先端物質科学研究科 教授)

(第27回フィールドナビ)10月29日(土)
「スーパーエコシップ体験ツアー」
※共催:生物圏科学研究科

(第28回フィールドナビ)11月3日(木)
『原始・古代のものづくりー東広島キャンパスの遺跡めぐり』
藤野 次史(広島大学総合博物館 教授)

(大学祭特別企画)11月5日(土)・6日(日)
『実演!広大ものづくりの最前線』
(5日)
■広島大学フェニックスレーシングチーム(学生フォーミュラ)の解説
■のぞいてみよう!半導体
(6日)
■ハイビジョン無線電送の実演
■段差を上がるロボットの実演

(企画展限定企画)11月12日(土)
『体験!古代人のまが玉作り』
渋谷 綾子(総合博物館 学芸職員)
橋本 知佳(総合博物館)

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第4回企画展
「里山のめぐみ〜生物多様生を育む世界〜」

開催期間:2010年10月29日(金)〜11月21日(日)

会場:東広島キャンパス 大学会館1階大集会室

来場者数:2,323名

関連イベント
(記念シンポジウム)11月3日(水・祝)
『明日の「さとやま」を語る〜いのちの源、くらしの礎を求めて〜』
[シンポジスト]
 ・アン・マクドナルド
  (国連大学高等研究所いしかわ
         ・かなざわオペレーティングユニット所長)
 ・渡辺 一雄(広島大学 名誉教授)
 ・内藤 和明
  (兵庫県立大学 自然・環境科学研究所 講師
               /兵庫県立コウノトリの郷公園)
 ・竹田 純一
  (里地ネットワーク事務局長、東京農業大学 学術研究員)
[コーディネーター]
  中越 信和(広島大学国際協力研究科 教授)

(第32回公開講演会)10月29日(金)
『里山の自然』 田端 英雄(応用里山研究所)

(第20回フィールドナビ)11月7日(日)
『どんぐりの観察』 青山 幹男(技術センター)

(第34回公開講演会)11月12日(金)
『古典文学に描かれた里山の風景』 妹尾 好信(文学研究科 教授)

(第21回フィールドナビ)11月5日(土)・6日(日)
『ががら山に夢を描くワークショップ』
塩路 恒生・青山 幹男(技術センター)

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第3回企画展
「豊かな里海・瀬戸内海ものがたり」

開催期間:2009年7月18日(土)〜8月30日(日)

会場:広島市こども文化科学館3階展示ホール

来場者数:29,927名

関連イベント
(オープニング講演会・第24回公開講演会)7月20日(月・祝)
『海洋巨大生物の世界〜エチゼンクラゲとクロマグロ〜』
「クラゲの海からサカナあふれる里海へ」
上 真一(生物圏科学研究科 教授)
「クロマグロ完全養殖への挑戦」熊井 英水(近畿大学 教授)

(第25回公開講演会)8月2日(日)
『中世瀬戸内の海賊』本多 博之(文学研究科 准教授)
『近世の瀬戸内海ー人々の活動と文化ー』
中山 富廣(文学研究科 教授)

(第26回公開講演会)8月9日(日)
『瀬戸内海からゾウが出た!〜ナウマンゾウの世界〜』
北川 博道(京都大学大学院博士課程)
『古瀬戸内海〜クジラが泳いでいた海〜』
沖村 雄二(広島大学 名誉教授)

(第12回フィールドナビ)8月8日(土)
『海洋観測船 豊潮丸にのろう!!』

(ワークショップ)8月1日(土)
『瀬戸内海ものがたり・くるくるお魚モビールづくり』 モビールキャラバン

(ワークショップ)8月15日(土)
『庄原化石体験学習とクジラモビール作り』 庄原化石集談会

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第2回企画展
「世界遺産 宮島の魅力−発進!!広大の宮島学−」

開催期間:2008年7月18日(金)〜8月7日(木)

会場:東広島キャンパス 学士会館2F

来場者数:1,175名

関連イベント
(第16回公開講演会)7月19日(土)
『宮島の植物』関 太郎(広島大学 名誉教授)
『大願寺蔵厳島絵図の史料的価値』本多 博之(文学研究科 准教授)

(記念シンポジウム)7月26日(土)
『宮島学のフロンティアを語るー広島大学からの発信ー』
〔パネラー〕
 ・三浦 正幸(文学研究科 教授)
 ・西別府 元日(文学研究科 教授)
 ・妹尾 好信(文学研究科 教授)
 ・坪田 博美(理学研究科附属宮島自然植物実験所 准教授)

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第1回企画展
「氷の大陸に挑む−南極観測 50年の歩みと広島大学」

開催期間:2007年7月24日(火)〜8月3日(金)

会場:東広島キャンパス 学士会館2F

来場者数:2,943名

関連イベント
(オープニング記念講演会)7月24日(火)
『南極観測50年ーその個人的体験から』
吉田 栄夫(元広島大学教授、国立極地研究所 名誉教授、元立正大学長、現在(財)日本極地研究振興会常務理事)

(公開講演会)7月28日(土)
『日本人初めての南極点到達ー映像と体験談』
藤原 健蔵(広島大学名誉教授・南極OB会山陽支部長)
『南極から地球が見える』
中山 由美(朝日新聞社会グループ記者[第45次越冬隊])

(南極の夕べ)
7月25日(水)
『南極における航空機観測』大本 和隆(海上保安庁広島航空基地)
7月26日(木)
『南極昭和基地周辺の湖沼と最近の越冬生活』
佐藤 高晴(総合科学研究科 准教授)
7月27日(金)
『南極大陸のロマンーオーロラ・ペンギン・太古の岩石ー』
有田 正志(附属中・高等学校 教諭)
7月30日(月)
『南極隕石に秘められた謎』鈴木 盛久(教育学研究科 教授)
7月31日(火)『海洋の植物プランクトンが陸上生物を育てる』
松崎 雅広(理学研究科 助教)
8月1日(水)
『極限の海の生きものたち』長沼 毅(生物圏科学研究科 准教授)
8月2日(木)
『浮き上がる海岸と氷床変動』前杢 英明(教育学研究科 教授)

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特別企画展
「素粒子の世界を拓く−湯川秀樹・朝永振一郎生誕百年記念展」

開催期間:2007年6月9日(土)〜7月8日(日)

会場:広島市こども文化科学館3階展示ホール

来場者数:6,217名

関連イベント
(公開講演会)6月23日(金)
『湯川先生と過ごした日々』 牟田 泰三(前広島大学学長)
『宇宙はどうやってはじまったか』
佐々木 節(京都大学基礎物理学研究所 教授)

(サイエンストーク)6月16日(土)
『宇宙のふしぎ』 小嶌 康史(理学研究科 教授)
『もののなりたち』 大川 正典(理学研究科 教授)

(サイエンスラボ)6月30日(土)
『宇宙探索の旅』 
大杉 節(宇宙科学センター長・理学研究科 教授)
『身の回りの放射線を見てみよう』
高橋 徹(先端物質科学研究科 准教授)

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