イベント

今後のイベント

特別展示
「時を超えてよみがえる広大の宝−私達が残しておきたいモノ−」

開催日:2017年10月6日(金)−10月31日(火)

会場:総合博物館本館

内容:こんにちは、私たちは広島県立広島中学校の3年生です。
10月2日から6日までの5日間、ここで職場体験をさせていただきました。さまざまな体験をさせていただく中で現場だからこそ分かる 学芸員の仕事、努力を知ることができました。今回、その成果として、博物館内で展示の一部をつくらせていただきました。 コンセプトは「残したい、知ってもらいたい眠るモノ」です。それぞれの展示物の横に、説明や選んだ理由、おすすめのポイントをまとめました。 展示物と合わせてそれらも見ていただけるとうれしいです。

主な展示物:タイガー計算器・オオサンショウウオ骨格標本・宝治度出雲大社本殿復元模型など



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「里山の植物観察をしよう!−入門編−」
※申込受付は終了しました

開催日・内容
※本イベントは、4回連続講座です。

@5月13日(土)13時〜15時30分※終了しました
「春の野草、スミレ、タンポポの見分け方」

A6月10日(土)13時〜15時30分※終了しました
「初夏の樹木の見分け方」

B9月9日(土)13時〜15時30分※終了しました
「水草の観察と秋の野草の見分け方」

C10月21日(土)13時〜15時30分
「秋の樹木とドングリの見分け方」

ナビゲーター:技術センター(植物管理室)職員

定員:20名(先着順)※申込受付は終了しました
  ※4回すべてに参加できる方を優先

対象:どなたでも(小学生以下は保護者同伴)

参加費:ひとり400円(保険代・資料代)※5月13日に集めます。

集合場所:広島大学総合博物館 本館