社団法人日本脳卒中協会
脳卒中の予防 FAX相談
脳卒中に関する知識の普及と啓発、FAX相談を行っています。
お知らせ

第6回広島脳卒中市民シンポジウム(終了)
                 
脳卒中発症の予防と、既に発症した患者および家族を支援するため、脳卒中に関する知識を深め、
社会啓発を通じて地域に貢献することを目的として第6回広島脳卒中市民シンポジウムを開催いたします。
  

主 催:社団法人日本脳卒中協会広島県支部
後 援:広島県、広島市、広島県医師会、広島市医師会、広島県看護協会、広島県理学療法士会、
     広島県作業療法士会、広島県言語聴覚士会、中国新聞社、中国放送、テレビ新広島

会名 第6回広島脳卒中市民シンポジウム
開催日時 平成21年12月12日(土曜日)13:00〜16:30 (開場:12時30分)
開催場所

広島国際会議場 ヒマワリ  地下2階 (広島市中区中島町1番5号)

参加対象 一般市民、脳卒中患者およびその家族、脳卒中診療に従事する医療・保健・福祉関係者
参加費 600名 (定員になり次第,締め切らせて頂きます.)
プログラム

開会挨拶広島大学大学院脳神経内科学教授 松本昌泰
挨拶:
広島県健康福祉局長 佐々木 昌弘

講演(30分):「脳卒中の症状ー出前授業ー」

   広島文化学園大学看護学部教授 松井 英俊
        座長:中国労災病院リハビリテーション科部長 豊田 章宏

特別講演(40分):「TIA:本当は怖い脳卒中の前触れ」
   国立循環器病センター脳血管内科部長 峰松 一夫
        座長:広島大学大学院脳神経内科学教授  松本 昌泰

休憩 (10分)

パネルディスカッション(各15分)
「再発予防のための危険因子管理」

司会:木矢 克造(県立広島病院副院長・脳神経外科主任部長)
    山脇 健盛(広島大学大学院脳神経内科学准教授)
  
「高血圧とお洒落で美味しい予防食」
      日下医院 院長 日下 美穂
「糖尿病」
      江草玄士クリニック 院長 江草 玄士
●「脂質異常症」
      広島市立広島市民病院神経内科主任部長 郡山 達男

●「血栓症」
      中国労災病院神経内科部長 片岡 敏

「血管内治療による脳卒中予防」
      広島大学病院脳神経外科学助教 岐
浦 禎展

閉会挨拶広島市総合リハビリテーションセンター長 吉村 理

申込方法

郵便番号、住所、受講代表者のお名前(フリガナ)、受講人数、電話番号をご記入の上,
下記のいずれかの方法でお申し込み下さい。 後日、受講票をお送りいたします.

○はがきでお申し込みの場合 
  〒734-8551 広島市南区霞1-2-3
  広島大学大学院脳神経内科学 日本脳卒中協会広島県支部 行

○メールでお申し込みの場合 stroke@hiroshima-u.ac.jp

○FAXでお申し込みの場合 (082) 505-0490  
  《FAX申込用紙ダウンロード》

 終了いたしました。
 多数ご参加いただき誠にありがとうございました。


※お申し込み頂いた個人情報は社団法人日本脳卒中協会広島県支部が責任を持って管理致します.

お問い合せ 社団法人日本脳卒中協会広島県支部
〒734-8551 広島市南区霞1-2-3 広島大学病院脳神経内科