社団法人日本脳卒中協会
脳卒中の予防 FAX相談
脳卒中に関する知識の普及と啓発、FAX相談を行っています。
お知らせ

第9回広島脳卒中市民シンポジウム
                 

脳卒中発症の予防と、既に発症した患者および家族を支援するため、脳卒中に関する知識を深め、
社会啓発を通じて地域に貢献することを目的として第9回広島脳卒中市民シンポジウムを開催いたします。

  

会名

第9回広島脳卒中市民シンポジウム

開催日時 平成24年12月16日(日) 13:00〜16:30 (開場:12時30分)
開催場所

広島国際会議場 ダリア  地下2階 (広島市中区中島町1番5号)
*駐車場の用意はございませんので、公共の交通機関をご利用ください。

参加対象 一般市民、脳卒中患者およびその家族、脳卒中診療に従事する医療・保健・福祉関係者
参加費 500名 (定員になり次第,締め切らせて頂きます.)
プログラム

開会挨拶:松本昌泰 (日本脳卒中協会広島県支部 支部長) 

挨拶: 佐々木 昌弘 (広島県健康福祉局長) 

第一部 講演

○特別講演1:「リジリエンス ―脳卒中からの再起力」
    大槻 俊輔 (近畿大学医学部附属病院 脳卒中センター 教授)

座長:酒井 規雄 (広島大学大学院神経薬理学 教授) 

○特別講演2:「笑ってストレス解消! 脳卒中予防!」
    大平 哲也 (大阪大学大学院医学系研究科 社会環境医学講座 准教授)  
座長:松本 昌泰 (広島大学大学院脳神経内科学 教授)

出演: 神杉ちんどん屋一座
休憩 (10分)
 

第二部 パネルディスカッション

司会:野村 栄一 (翠清会梶川病院 副院長)
    山脇 建盛  (広島大学大学院脳神経内科学 准教授/
            日本脳卒中協会広島県支部 副支部長)
パネリスト発表
○「笑いとリハビリテーション」
    豊田 章宏 (中国労災病院 リハビリテーション科 部長)
○「脳卒中と音楽療法―神経学的音楽療法を中心にー」
    ョ島 敬  (よりしま内科外科病院 院長)

閉会挨拶:加世田 ゆみ子 
            (広島市総合リハビリテーションセンター神経内科 副院長)

お楽しみ抽選会:血圧計や活動量計が当たる抽選会を予定しております。

                           

申込方法

@郵便番号、A住所、B受講代表者のお名前(フリガナ)、C受講人数を
  ご記入の上, 下記のいずれかの方法でお申し込み下さい。
  後日、受講票をお送りいたします。


○はがきでお申し込みの場合 
  〒734-8551 広島市南区霞1-2-3
  広島大学大学院脳神経内科学 日本脳卒中協会広島県支部 行


○メールでお申し込みの場合  stroke@hiroshima-u.ac.jp

○FAXでお申し込みの場合    082-505-0490  


申込締切:平成24年12月10日(月)

*事前申込を締め切りました。

※お申し込み頂いた個人情報は社団法人日本脳卒中協会広島県支部が責任を持って管理致します.

会場地図 map
お問い合せ 社団法人日本脳卒中協会広島県支部   〒734-8551 広島市南区霞1-2-3 広島大学病院脳神経内科

主 催: 社団法人日本脳卒中協会広島県支部
後 援: 広島県、広島市、広島県医師会、広島市医師会、広島県歯科医師会、広島市歯科医師会、
      広島県看護協会、広島県理学療法士会、広島県作業療法士会、広島県言語聴覚士会、
      中国新聞社、中国放送、テレビ新広島、NHK広島放送局