得点経過
| TEAM |
Q |
PLAY |
PLAYERS |
YARD |
PAT |
PLAYERS |
G/NG |
| 九州 |
2 |
FG |
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| 九州 |
3 |
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Kick |
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G |
| 広島 |
3 |
FG |
23 立川 |
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| 広大のキックオフにより試合開始。ディフェンスの1stシリーズはファーストダウンを取らせず、良いフィールドポジションでオフェンスへと繋ぐ。オフェンスはWR84松林へのパスなどで敵陣まで攻め込むが、4thダウンギャンブル失敗。ディフェンスは徐々に九大のパワープレーが出され始め、ゴール前まで攻め込まれるが、CB36高瀬のパスカットやDL,LB陣の踏ん張りにより失点をフィールドゴールの3点にとどめる。反撃に出たい広大オフェンスだが、九大の堅い守りにランプレーを出せず、なかなか連続してファーストダウンを更新できない。ディフェンスは粘りを見せ、前半を0-3で折り返す。 |
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3Q、ディフェンスは徐々に攻め込まれ、追加点を与えてしまう。一方オフェンスはパスで敵陣まで攻め込むが、あと一歩のところでファーストダウンを更新できない。しかしフィールドゴールで3点を返す。4Q、ディフェンスは追加点を与えず、逆転をオフェンスへ託す。敵陣深くまで攻め込むもののギャンブル失敗、得点を挙げることができなかった。
3-10で春季初の黒星となった。 |
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(LB 14 杉本 亮輔) |