得点経過
| TEAM |
Q |
PLAY |
PLAYERS |
YARD |
PAT |
PLAYERS |
G/NG |
| 広島 |
1 |
|
|
|
Kick |
23 立川 |
G |
| 広島 |
1 |
|
|
|
Kick |
23 立川 |
G |
| 山口 |
2 |
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|
Kick |
|
G |
| 広島 |
2 |
FG |
23 立川 |
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|
|
| 山口 |
4 |
|
|
|
Kick |
|
G |
| 広島 |
4 |
|
|
|
Kick |
23 立川 |
G |
| 山口 |
4 |
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|
|
Kick |
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G |
| 5月18日に行われた第二戦目、山口大学戦。今期唯一のホームでの試合となりました。序盤、広大オフェンスは立て続けにファーストダウンを獲得し、QB4木水のパスも冴え渡り、1,2シリーズとタッチダウンを奪うことに成功。ディフェンスは山大オフェンスに全くゲインを許さず、オフェンス、ディフェンスともに最高のスタートを切ることができました。しかし第2Qに入ると広大オフェンスがミスを連発。山大オフェンスにいいフィールドポジションで攻撃権を与えてしまい、あっさりとタッチダウンを奪われてしまいます。フィールドゴールを決めてなんとか追加点を奪うものの、山大のオープンプレーが決まり始め、前半終了間際に自陣深くまで攻め込まれてしまう形となってしまいました。 |
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後半に入り、ディフェンスは多少攻め込まれながらもなんとか立て直し始めたものの、オフェンスが流れに乗れず、自陣深くでのパスをインターセプトされ、またもやあっさりと山大に得点を許してしまいました。試合終盤、相手のミスからタッチダウンを奪い返しますが、最後の最後でディフェンスが踏ん張りきれず、再び点を奪われ、試合終了。
24-21でなんとか勝利はしたものの、ミスが目立つ、課題の多く残る試合となりました。 |
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(OL 73 平田 喜矢) |