リハビリテーション科は広島大学病院の中央診療施設として各科の入院および外来患者の診療依頼にたいして診療を行っています。診療体制は平成23年4月現在,教授1、助教1、事務員1です。リハビリテーション科の医師は医学科の臨床実習を行い、学外講師の協力も得て特別講義を行っています。医学部のアドバンス・コース実習も受け入れています。
診療支援部 リハビリテーション部門には理学療法士(PT 18名)・作業療法士(OT 8名)・言語聴覚士(ST 3名)・視能訓練士(ORT 8名)が所属しております。
当科では糖尿病の治療研究を目的として、健康なボランティアを募集しております。 特に持病等のないかたで、関心をお持ちの方は【研究協力者の募集】をご覧ください。