広島大学大学院理学研究科 物理科学専攻 Hiroshima University, Graduate School of Science, Department of Physical Science
 
       物理学科           English Pamphlet

 
 更新履歴
2016/12/2 
修士論文提出要項(32KB)
●題目届の提出(紙)(データ)
【提出期限】:平成29年1月13日(金)17時まで(厳守)本人提出のこと
【提出場所】:(題目届・アンケート(紙))物理科学専攻事務室(B208)
題目届(41KB)

●要旨の提出
【提出期限】:平成29年1月19日(木)15時まで(厳守)本人提出のこと
【提出場所】:(原稿をそのまま印刷にかけるので(白黒、カラー不可)、必ず上質紙で印刷して下さい)物理科学専攻事務室(B208)
要旨の様式(33KB)
●修士論文の提出
【提出日】:平成29年2月10日(金)9時から15時まで(厳守)本人提出のこと
【提出場所】:物理科学専攻事務室(B208)
●「副査」へ修士論文コピー(1部)提出
【提出日】:平成29年2月10日(金)15時まで(厳守)
【提出場所】:自分の「副査」教員
●修士論文発表会
【実施日】:平成29年2月14日(火)、15日(水)
【場所】:講義室E002
●修士論文最終版の提出
【提出期限】:平成29年2月28日(火)
【提出場所】:物理科学専攻事務室(B208)
※両面印刷、ファイル不要、ホッチキス止め 

2016/10/10 
光物性研究室博士課程後期卒業生、柳楽未来 さんが毎日新聞社のノーベル賞担当の記者となり、記事が掲載されました。
 毎日新聞(2016/10/5)
 光物性 木村昭夫教授が記事掲載のための取材を受けたノーベル物理学賞の「トポロジカル相転移」に関する記事が掲載されました。
 読売新聞(2016/10/9)
 
 2016/9/26
「すばる望遠鏡×広島大学 公開レクチャー」を開催します
日時: 2016年11月27日 (日) 13:30〜16:00(13:00開場)
     ※ 会場には駐車場はありません、付近の駐車場(有料)をご利用下さい。
定員: 230名 (事前申し込み制)
参加費: 無料
  往復はがきの往信裏面に、
         実施日、本イベント名(すばる望遠鏡x広島大学、公開レクチャー)、
         代表者の氏名、住所、電話番号、参加人数(最大5人まで)を記入、
  返信表面に
       代表者の郵便番号・住所・氏名
  の項目を記入いただき、
     〒730-0011 広島市中区基町5-83 広島市こども文化科学館
  までお申し込み下さい(多数の場合は抽選)。

※お申込いただきました個人情報は、当事業のみに使用し、それ以外の目的に使用したり、第三者に提供することはありません。

申込締切: 11月13日(日) 当日消印有効
問合せ先:広島市こども文化科学館(TEL: 082-222-5346)、
  広島大学宇宙科学センター(E-mail: sbrconf16loc@ml.hiroshima-u.ac.jp)
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2016/9/26 
宇宙科学センター、吉田道利教授らのグループがチベット西部に高感度望遠鏡を設置しました。
中国新聞(2016/9/23) 
2016/8/9 
構造物性研究室 M1安部友啓さんが、11th Korea-Japan Conference において優秀発表賞を受賞しました。
広島大学掲載ページ(2016/8/9) 
 2016/7/4
 分子光科学研究室 和田真一助教、X線自由電子レーザーの超短パルスでリボ核酸塩基分子中の電荷と原子の動きを可視化!ヨウ化ウラシルによる放射線増感効果の機構解明に成功。
広島大学掲載ページ(2016/6/17) 
2016/6/30 
チベットの高地に望遠鏡を設置するプロジェクトの記事が中国新聞に掲載されました。(宇宙科学センター) 
中国新聞(2016/6/29) 
2016/6/22 
電子物性研究室博士課程前期1年 小野颯太さん、構造物性研究室博士課程前期2年 中平夕貴さんが、2016Joint RCBJSF-IWRFにおいて、若手優秀賞を受賞しました。
 広島大学掲載ページ
2016/6/15 
 平成28年3月15日、高エネルギー宇宙研究室の修了生の池尻祐樹さんが、2015年度日本天文学会 欧文研究報告論文賞を受賞しました。
 広島大学掲載ページ
 2016/6/8
平成28年5月31日、クォーク物理学研究室の後期修了生 長谷部孝さんが、レーザー学会第36回年次大会論文発表奨励賞を受賞しました。  
 広島大学掲載ページ(2016/6/8)
2016/5/10
宇宙科学センターが推進するチベット望遠鏡プロジェクトHinOTORI がメディアに取り上げられました。 
広島大学掲載ページ(2016/5/10) 
2016/5/6 
2016年度第1回(通算第16回)
広島大学極限宇宙研究拠点(CORE-U) セミナーを開催します
日時: 2016 年5月 20 日(金)16:30 ~18:00
場所: 広島大学 理学研究科 E002 教室
講師: 伊藤 洋介 (東京大学)
極限宇宙研究拠点(CORE-U) セミナーポスター(132KB)
2016/2/29 
宇宙科学センター・高エネルギー宇宙研究室の記事が中国新聞に掲載されました。
中国新聞(2016/2/27) 
2016/2/18 
X線天文衛星「ひとみ」の打ち上げが成功しました。
観測装置の開発に高エネルギー宇宙研究室深澤教授の研究チームが大きな役割を果たしました。
読売新聞(2016/2/17)
中国新聞(2016/2/18)
朝日新聞(2016/2/18)
毎日新聞(2016/2/18)
2016/2/16 
重力波初検出セミナー:”非専門家に分かりやすく解説します”
日時:2016年2月22日(月)16:00-17:00
場所:理学研究科 E-002
緊急企画”重力波初検出” ポスター(1,285KB)
中国新聞(2016/2/19)
2016/2/5 
宇宙科学センター長 吉田 道利教授の研究チームは4日、3億5千万光年のかなたにある銀河から吹き出す巨大な風「銀河風」 の様子を観察して構造を初めて明らかにしたと発表しました。
中国新聞(2016/2/5) 
2016/1/7 
宇宙科学センター植村 誠准教授らのチームがBHが光っているかのように見える珍しい現象「アウトバースト」 の光の変動を可視光で始めて観測し、ネイチャーに発表しました。
中国新聞(2016/1/7)
広島大学掲載ページ(2016/1/7)
 2015/12/1
 <重要>修士論文提出予定の学生へお知らせ
修士論文提出要項(32KB)
●題目届の提出(紙)(データ)
【提出期限】:平成28年1月15日(金)17時まで(厳守)本人提出のこと
【提出場所】:(題目届・アンケート(紙))物理科学専攻事務室(B208)
題目届(41KB)
アンケート(437KB)
アンケート解答用紙(161KB)
●要旨の提出
【提出期限】:平成28年1月21日(木)15時まで(厳守)本人提出のこと
【提出場所】:(原稿をそのまま印刷にかけるので(白黒、カラー不可)、必ず上質紙で印刷して下さい)物理科学専攻事務室(B208)
要旨の様式(33KB)
●修士論文の提出
【提出日】:平成28年2月10日(水)9時から15時まで(厳守)本人提出のこと
【提出場所】:物理科学専攻事務室(B208)
●「副査」へ修士論文コピー(1部)提出
【提出日】:平成28年2月10日(水)15時まで(厳守)
【提出場所】:自分の「副査」教員
●修士論文発表会
【実施日】:平成28年2月16日(火)、17日(水)
【場所】:講義室E209
●修士論文最終版の提出
【提出期限】:平成28年2月29日(月)
【提出場所】:物理科学専攻事務室(B208)
※両面印刷、ファイル不要、ホッチキス止め
 2015/11/18
光物性研究室 木村昭夫教授の研究グループが成果を報道発表しました。
「トポロジカル絶縁体が磁石の構造を持つメカニズムを解明」 
広島大学掲載ページ(2015/11/19) 
2015/11/17 
構造物性研究室 黒岩芳弘教授 森吉千佳子准教授が名古屋市立大学、高輝度光科学研究センターとの共同研究の成果を報道発表しました。  
「水晶振動子の振動機構を世界で初めて解明!」 〜原子の運動を1ナノ秒の時間分解能でストロボ撮影〜 
広島大学掲載ページ(2015/11/19)  
2015/11/6 
 DP:Distinguished Professor(特に優れた研究を行う教授職)に高エネルギー可視赤外線天文学研究室 深澤泰司教授、宇宙科学センター 吉田道利教授が認定されました。
DR:Distinguished Researcher(特に優れた研究を行う若手教員)に高エネルギー可視赤外線天文学研究室 高橋弘充助教、宇宙科学センター 水野恒史准教授が認定されました。
広大通信第97号 
2015/11/6 
放射光科学研究センター 奥田太一准教授が広島大学長表彰を受賞しました。 
広大通信第97号  
 2015/11/4
放射光科学研究センター 谷口雅樹特任教授(広島大学名誉教授)が、第72回中国文化賞を受賞しました。 
中国新聞(2015/11/3) 
2015/10/9 
放射光科学研究センター 奥田太一准教授が、東京大学、東京工業大学との共同研究の成果をプレス発表しました。 
広島大学掲載ページ(2015/10/9) 
2015/9/25 
一般相対論誕生100年記念市民講演会(広島会場2015年11月7日) 
ポスター 
2015/8/5 
宇宙科学センター 内海洋輔特任助教らの研究成果「すばる望遠鏡超広視野主焦点カメラHSCで挑むM81銀河考古学」が報道発表されました。 
広島大学掲載ページ(2015/8/5) 
2015/7/31 
クォーク物理学志垣賢太准教授が、平成26年度特別研究員等審査会専門委員(書面担当)及び国際事業委員会書面審査員の表彰を日本学術振興会理事長より受けました。 
2015/7/31 
分子光科学研究室 和田真一助教が東北大、京大、理研、高輝度光科学研究センターとの共同研究の成果をプレス発表しました。 
超強力X線誘起電子分子ダイナミクスを解明! 
広島大学掲載ページ(2015/7/31) 
2015/6/28
高エネルギー宇宙研究室の記事が中国新聞に掲載されました。
中国新聞(2015/6/28) 
2015/7/9
教員の受賞・表彰・報道発表学生の受賞・表彰のページを更新しました。
2015/6/17
分子光科学研究室 和田真一助教が東北大、京大、理研、高輝度光科学研究センターとの共同研究の成果をプレス発表しました。
 超強力X線による極微小プラズマ生成を発見-X線自由電子レーザーを利用したイメージングに重要なメッセージ-
広島大学掲載ページ(2015/6/11)
2015/6/10
高エネルギー宇宙・可視赤外線天文学研究室 高橋弘充助教が東北大学金属材料研究所との共同研究課題「新規開発シンチレータの高感度な中性子検出器への応用」の研究成果により、第3回東北大学金属材料研究所 共同部共同研究・共同利用 若手萌芽研究最優秀賞を受賞しました。
広島大学 学会賞等の受賞者一覧
理学研究科 受賞・表彰一覧 
  <博士課程前期2年次学生各位 修士論文の題目届について>
修士論文の題目届(紙)題目届(電子ファイル)・アンケート・要旨を、物理科学専攻事務室(B208)
までに提出してください。

締切:平成27年1月15日(水)17時(時間厳守)
要旨(紙)締切:平成27年1月21日(水)15時
  題目届 エクセルファイル19KB
アンケートPDFファイル 374KB
要旨の様式 ワードファイル32KB(クリック→保存→ファイルを開く) 
  事務室保管用修士論文(1部)
【提出場所】物理科学専攻事務室(B208)
【提出期日】平成27年2月27日(金)
※両面印刷、クリップ留めまたはホッチキス留。 
・   [研究成果]新しい規則性を持つペロブスカイト型酸化物超伝導体を発見

構造物性研究室 黒岩芳弘教授らの研究グループは、A-サイトオーダーダブルペロブスカイト型構造をもつ
新規ビスマス酸化物超伝導体(Na0.25K0.45)(Ba1.00)3(Bi1.00)4O12を発見しました。 
   詳しい報道発表資料(2014年3月3日付)はこちら
   
・  <博士課程前期2年次学生各位 修士論文の題目届について>
修士論文の題目届・アンケート・要旨の3点を、物理科学専攻事務室(B208)までに提出してください。
題目届け・アンケート締切:平成25年1月15日(水)17時
要旨締切:平成26年1月21日(火)15時


   題目届 エクセルファイル19KB
アンケートPDFファイル 374KB
要旨の様式 ワードファイル32KB(クリック→保存→ファイルを開く)

研究推進機構のDP(特に優れた研究を行う教授職)クォーク物理学 杉立徹教授の杉立徹教授のインタビュー記事が、
本学「研究推進機構」ウェブサイトの「Researcher Interview」に掲載されました。

本学では、「特に優れた研究を行う教授職(DP:Distinguished Professor)及び若手教員(DR:Distinguished Researcher)」の
認定制度を設けており、杉立教授は「特に優れた研究を行う教授職(DP:Distinguished Professor)」に認定されています。

  広島大学研究推進機構 杉立徹教授のインタビュー記事はこちら

・  光物性研究室 井野明洋助教らの研究グループは、超伝導転移温度の高さと電子対の強さをつなぐ法則を発見し、
平成25年5月13日(月)に東京オフィスで記者会見を行いました。

記者会見の詳細はこちら

分子光科学研究室 和田真一助教の”X線自由電子レーザー解析向上への新現象”が日経産業新聞へ掲載されました。
  5月8日付けの日経産業新聞の記事はこちら

2月15日分子光科学研究室 和田真一助教の研究が広島大学HPお知らせ一覧に掲載されました。
  "X線自由電子レーザー (XFEL)を照射したタンパク質微結晶中の硫黄原子からの異常シグナルの検出に成功!"
の記事はこちら


<博士課程前期2年次学生各位 修士論文の題目届について>
修士論文の題目届を、物理科学専攻事務室(B208)までに提出してください。
題目届け・アンケート締切:平成25年1月11日(金)4時。
要旨締切:平成25年1月18日(金)4時。
修士論文題目届(Excel35KB)
アンケート(303KB)
修士論文要旨の様式(Word30KB)
宇宙物理学研究室の大学院生(指導教員 山本一博)の
木村蘭平さんが国際会議(JGRG22/RESCEU:2012年11月11-16日 東京大学)
に於いて、Outstanding Presentation Award Gold Prize(金賞)で
表彰されました。
発表題目
Constraints on general second-order scalar-tensor models
from gravitational Cherenkov radiation
受賞の木村蘭平さん
9月末にモンタナリゾート岩沼で開催された第55回放射線化学討論会で、
分子光科学研究室M1の岡本整君が、「若手ポスター賞優秀賞」を受賞しました。
詳細はこちら
蔚山大学(韓国)で行われた国際会議The 9th Korea-Japan Conference on Ferroelecrics (KJC-FE09)で田治一晃君(M2)が優秀発表賞を受賞しました。
詳細はこちら
構造物性研究室 森吉千佳子准教授 第34回応用物理学会論文優秀賞受賞
論文タイトル:Synchrotron Radiation Study on Time-Resolved Tetragonal Lattice Strain of BaTiO3 under Electric Field
詳細はこちら
物理科学専攻・理学融合研究センター共催セミナー
「ヒッグスのような粒子の発見」
日時:7月20日(金)16:30〜
場所 理学部E104講義室
詳細はこちら(ポスター323KB )
記者会見 宇宙科学センター田中康之特任助教 (平成24年6月13日(水))
「太陽フレアに伴う1億電子ボルトもの高エネルギーガンマ線の長時間放射を発見」
宇宙科学センター 田中康之特任助教、大学院理学研究科・深澤泰司教授、大野雅功特任助教は、
太陽フレアに伴う1億電子ボルトもの高エネルギーガンマ線をフェルミガンマ線宇宙望遠鏡を用いて検出した成果を、
平成24年6月13日、広島大学東京オフィス記者発表を行いました。
詳細はこちら
光物性研究室 木村昭夫准教授「研究成果-質量ゼロの電子を新たに発見〜
タングステンの表面電子の運動状態を解明〜」
大学院理学研究科の木村昭夫准教授と広島大学放射光科学研究センターの宮本幸治助教は、
タングステン表面上に質量ゼロの新しいディラック電子を発見した研究成果を、平成24年2月1日(水)、
広島大学東京オフィスで記者発表しました。
詳細はこちら

第17回【特別企画】サイエンスカフェが開催されます
サイエンスカフェオールスターズとして物理科学専攻 分子光科学の吉田啓晃先生が話をします。

【日時】
平成24年年3月10日(土)14:00〜16:00
※受付開始13:30
【場所】
la place マーメイドカフェ広島大学店

詳細はこちら
広島大学サイエンスカフェのページはこちら
ポスターはこちら(2,028KB)
ノーベル物理学賞に関連した講演会のお知らせ
Ia型超新星で測る宇宙膨張 川端弘治 宇宙科学センター
加速膨張宇宙発見の意味と展開 山本一博 理学研究科
 ニュートリノは光速を超えたか? 高橋徹 先端物質科学研究科
問い合わせ 高橋徹(内線7036)
日時:平成23年10月24日 16:20〜17:50
場所:理学部E002講義室
ポスターはこちら
光物性研究室博士課程後期1年 黒田 健太さん 日本表面学会講演奨励賞受賞
平成23年5月21日(土)に日本表面科学会講演奨励賞受賞式が行われた。
光物性研究室からは、D1の黒田が昨年11月大阪大学で開催された表面科学会で行なった
口頭発表が高く評価され講演奨励賞スチューデント部門を受賞した。
発表タイトル:「3元トポロジカル絶縁体TlBiSe2におけるディラック表面状態の観測」
広島大学のHP学会賞等の受章者に掲載されています。
表面学会のHPにも掲載中
教員公募(物性科学講座 : 助教1名) (平成23年9月20日)
放射光を用いて強誘電体等固体の構造物性研究を推進できる研究者
公募要領はこちらをクリックして下さい (PDFファイル 96KB )
最終更新日:2016年5月11日


〒739-8526 東広島市鏡山1-3-1
広島大学大学院理学研究科物理科学専攻
TEL: 082-424-7381 FAX: 082-424-0717(物理科学専攻事務室)