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2016年度のメンバー
学年
名前
研究テーマ
教授
森永 康子 ジェンダーに関する社会心理学的研究
准教授
中島 健一郎 自己,他者,集団,社会の重層性についての行動科学的研究
助教
平川 真 間接的要求の使用メカニズムおよび対人機能の解明
D4
Nguyen Thanh Toan 同性愛者への偏見・差別を低減する方法についての研究
D3
(学振研究員)
中里 直樹 自由選択の感覚がWell-beingに及ぼす影響についての検討
D3
安部 主晃 再確認傾向が精神的健康に及ぼす影響
D2
古川 善也 道徳的自己の変動と危機シグナルとしての罪悪感の関連
D2
(学振研究員)
福留 広大 自尊感情尺度の構造研究及び自尊感情の教育心理学的研究
M2
伊藤 洋輔 実験操作が虚偽認知に与える影響の検討―真実デフォルト理論に着目して―
M2
和田 義則 心理的距離がステレオタイプ化に与える影響
M2
戸谷 彰宏 存在論的脅威とその防衛反応に関する研究
M2
田崎 優里 求められる反社会性:Dark Triad特性の対人関係形成メカニズムの検証
M1
三木 あかね 閾下単純接触の顕在的・潜在的効果の検討:おたくを題材にして
研究生
于 夢セン 良好な対人関係が攻撃性の高い人の攻撃行動に及ぼす影響
―他者受容・他者排斥に関連する―
研究生
余 倩 キャリア行動に及ぼすジェンダー・ステレタオイプの効果 
U4
熊澤 知洋 対人関係と排斥検出
U4
矢吹 佳菜 排除回避の規定因に関する研究
―嫌われたくないという心理傾向はどのように獲得されるのか―
U4
柴田 侑秀 犯罪不安とリスク認知
U4
米澤 怜史 着衣認知理論
U4
本堂 楓斗 自己脅威場面におけるperspectiveの拡大と防衛反応の低減について
U4
李 受珉 格差社会で苦しむ人々に対するShift-Persist Strategyの有効性についての検討
U3
吾郷 樹 排斥状況の原因について
U3
漆谷 紗耶 性犯罪生起の原因となる認知の歪みについて
U3
小松 佳乃子 両面価値的性差別理論(特に慈悲的性差別)について
U3
松本 真由子 社会集団における地位と受容感について
U3
川俣 優 Dark Triadな人の研究
U3
平部 あずみ 感情抑制とその選択について
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