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2017年度のメンバー
学年
名前
研究テーマ
   
教員
教授
森永 康子 ジェンダーに関する社会心理学的研究
准教授
中島 健一郎 自己,他者,集団,社会の重層性についての行動科学的研究
助教
平川 真 間接的要求の使用メカニズムおよび対人機能の解明
助教
安部 主晃 再確認傾向,対人的感情制御が精神的健康に及ぼす影響
   
森永研究室
PD
(学振研究員)
中里 直樹 自由選択の感覚がWell-beingに及ぼす影響についての検討
D3
(学振研究員)
福留 広大 自尊感情尺度の構造研究及び自尊感情の教育心理学的研究
M2
和田 義則 社会的認知について
M1
前田 章湖 ダイバーシティ制度推進のパラドックス
M1
覃 宝妮 異なる自己表像を活性化することが女性の女性権威者に対する偏見に及ぼす影響
研究生
劉 煜衆 親密な関係における暴力(IPV)についての研究--社会心理学的視点から
U4
小松 佳乃子 慈悲的性差別の能力主義への影響
U4
漆谷 紗耶 レイプ神話受容のメカニズム:歪んだ認知に着目して
U3
清末 有紀 ジェンダーと脅威
特別聴講生
董 星宇 現代中国の中小都市における家父長制で男性が受けた損害――余姚市を例として
   
中島研究室
D3
(学振研究員)
古川 善也 道徳的自己の変動と危機シグナルとしての罪悪感の関連
D1
阿部 夏希 アレキシサイミアが過剰適応を引き起こすメカニズムの解明
D1
(学振研究員)
清水 陽香 認知的方略が個人に及ぼす影響の包括的理解
D1
田崎 優里 求められる反社会性:Dark Triad特性の対人関係形成メカニズムの検証
D1
戸谷 彰宏 存在論的恐怖への対処方略に関する研究
M2
三木 あかね 非意識的過程と意識的過程の関係についての検討
M1
李 受珉 Shift-Persist Strategyの介入アプローチ
研究生
金 旭
研究生
羅 映淳
U4
熊澤 知洋 対人関係と排斥検出
U4
吾郷 樹 多元的無知状況が個人に与える影響について
U4
平部 あずみ 個人の感情制御方略の選択に家庭環境が及ぼす影響について
U4
川俣 優 Dark Triad特性と好奇心が対人関係及び脅威状況における思考に与える影響の検討
U4
松本 真由子 社会集団における地位と適応の関連について
U3
筧 良一 罰・制裁と欲求の関係
U3
川﨑 のぞみ 対面する相手の反応に対する認知と反応について
U3
小溝 美湖 対人魅力について
U3
高橋 知里 自尊心の相対性について
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