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知的社会研究所 Institute for Studies on the Intellect-based Society (ISIS)
この研究所の性格と目的(4/5/03) |
| 1) | 「人生の豊かさは人間やその社会およびそれらを包含する自然の真実の姿を探究する知的好奇心と情熱によって支えられる」という信条を行動原理とする。 |
| 2) | この研究所は、この思想を信奉する市民の自由意志による集まりであり、お互いの話し合いを通じてこの思想を深化させる。 |
| 3) | この思想に基づいて、社会がより成熟し発展することを目ざして社会に奉仕し社会に対して積極的に発言していく。 |
| 4) | 国籍を問わず、政府、大学、あるいは研究所などの運営に関わる問題の検討と具体的な政策提言を行う。 |
| 5) | 自由で客観的な分析と提言を行うため、独立で非営利のシンクタンクとして運営し、資金の出所からの影響を完全に排除する。 |
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目次 「脱・明治維新体制」 (更新、11/8/11) ブログ風ノート (更新、1/27/12) 1. この研究所について:立ち上げた経緯、目的(4/22/03、再編集 10/11/04) 2. ノーベル賞とは何か(近日公開) 3. 国立大学法人への提言(11/3/10) 4. 私の広島大学最終講義(9/4/04、編集10/11/04) 5. 自己紹介 (4.3.、1.11. 参照) 6. ヒトの社会システムの進化(1)アメリカ合衆国のかたち(6/20/04、編集 10/11/04) 7. ヒトの社会システムの進化(2)日本という国家のかたち(6/20/04、編集 10/11/04) 8.「ヒトの社会システムの進化」(3)「欧州連合」の誕生(10/1/08) 9. IT 社会をどう生きるか(近日公開) 10. 05衆院選を境に日本の社会で変わったこと(12/23/05) 11. 「科学者の創造的思考」を阻むもの(1)新聞報道(3/9/06) 12. 首相の靖国参拝問題(11/21/06) ・寄せられたご意見のご紹介など 代表 内山 敬康(ひろやす) ご意見ご要望は、utiyama@hiroshima−u.ac.jp までお願いします(全角文字を一字含めてありますので書き直してください)。このホームページの内容を引用する場合は出典としてURLを明記して下さい。 |