ソーシャルイベント
(PDF version)
オープニングセレモニー(21日:JCMI、IMIA-WG4、APAMI共同)
- 日時:11月21日17:40~
- 場所:国際会議場B2Fホワイエ
- 「ヒロシマ国際平和文化活動推進団体」として世界を股にかけて活躍する広島ジュニアマリンバアンサンブルの演奏、軽食等あります。企画セッション、チュートリアルの帰りに是非お立ち寄りください。
一般公開プログラム・研究交歓会(23日)
- テーマ「社会文化としての医療への誘い:
患者‐医療従事者のパートナーシップをどう創るか?
医療情報に基づくコミュニケーションは信頼の基盤」
- 日時:11月23日13:30~
- 場所:国際会議場フェニックスホール
- プログラム
- 「広島湾のドラマ」 碓井静照(広島県医師会会長・日本ペンクラブ会員)
- Keynote Speech of CoMHI 2009:
「患者・家族と医療従事者のパートナーシップ」
Eike-Henner W. Kluge教授(ビクトリア大学、カナダ)
- 市民・医療従事者フォーラム:
「患者本位の地域連携医療-あなたはいのちの終焉をどこで迎えますか」
- 都市型地域医療モデルとして有名な尾道方式ケアカンファレンス
を舞台上で再現!
新時代の地域医療の在り方とそれを支援する情報システム
のあり方について検討する。
- 出演:片山壽(尾道市医師会会長)、他尾道市医師会有志。
堀江 剛(広島大学総合科学部准教授)
- 司会:山内雅弥(中国新聞論説委員)、
松村泰志(大阪大学病院医療情報部副部長)
- 協賛:
NTTデータ、
KEEPAD JAPAN、
シスコシステムズ、
アライドテレシス
- 古代日本のこころ、科学技術のルーツを訪ねて:
「芸北かぐら ヤマタノオロチ」 中川戸神楽団
- 医療と情報の研究交流会(18:00~)
- 「歓迎の挨拶」 秋葉忠利(広島市長)
- 「食は医(い)と療(いやし)の源・・・安芸の生活文化への誘い」
- 広島風お好み焼き講習会
- その他、安芸の銘酒・味覚(牡蠣、あなご、等々)
を多数取り揃えてお待ちしております。
- 参加登録方法
- 学会参加者の方・・・参加登録は不要です。
「研究交流会」
は別途料金がかかりますので、大会参加登録時、
または当日にお支払いください。
- 一般参加者の方・・・資料代1000円をいただきます。
「研究交流会」の参加者は別途5000円(広島県優待価格)
をお支払い願います。
下記の申込先に
- ご住所
- ご芳名
- お電話番号
- 「参加希望」の旨
書き添えてFAXにてお申込みください
(満席になり次第締め切らせていただきます)。
申し込み先FAX番号:082-257-5081(広島大学病院医療情報部)
安らぎと芸術の夕べ - AKI Friendly Evening - Modern & Traditional Sites in Hiroshima(24日)
後援:インターシステムズ
- 芸術の夕べ
- 日時:11月24日18:00~
- 場所:広島市現代美術館
- 参加費:無料
- 広島市現代美術館を無料で観賞できます。
原田元広島大学学長のコンサートもあります。
- 安らぎの夕べ
- 日時:11月24日19:30~(招待者のみ)
- 場所:豆匠
- 参加費:3000円
クロージング・セレモニー(25日)
- 日時:11月25日12:10~
- 場所:国際会議場B2F「ヒマワリ」(H会場)