確率・統計B

Modified : 2017.11.15 14:05

お知らせ


スライド(pdfファイル)

2017.10.6 (Modified : 2017.10.06 13:31)
2017.10.13 (Modified : 2017.10.13 13:15)
2017.10.20 (Modified : 2017.10.20 16:38)
2017.10.27 (配布後に修正しています.(28ページ 赤字部分) : 2017.11.02 09:04)
2017.11.1 (配布後に修正しています.(10,11ページ 赤字部分) : 2017.11.02 09:05)

レポート(第1回)

レポート課題レポート1(11/01の講義で配布するものと同じです)
提出締め切り11/24(金)(延長しました)
提出場所理学部B棟7F 数学事務室カウンター前の所定ボックス

講義の記録

10/6 : 確率統計Aの復習.
(配布問題 Modified : 2017.10.13 13:33)
10/13 : 確率収束の定義, 大数の法則, 概収束の定義と必要十分条件, 分布収束の定義, 特性関数の収束と分布収束, 中心極限定理(証明は次回)
(配布問題 Modified : 2017.10.13 13:40)
10/20 : 中心極限定理の証明、連続性の補正。母集団分布と統計モデル(繰り返しモデルまで)
(配布問題 Modified : 2017.10.18 18:32)
10/27 : 定理6.7 の証明まで
(配布問題 Modified : 2017.10.26 10:16)
11/1 : 例7.4(1)まで
(配布問題 Modified : [an error occurred while processing this directive])

質問と回答

クラメール・ラオの不等式はどのような場面で使われますか。
統計モデルのパラメータの不偏推定量の分散の下限を与える不等式で、不偏推定量が最適かどうかを判定するときに使われます。この講義では12月か1月に説明します。