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月刊ニューズレター 

現代の大学問題を視野に入れた

教育史研究を求めて
 
  
編集・発行 『月刊ニューズレター 現代の大学問題
 を視野に入れた教育史研究を求めて』
 編集委員会
(編集世話人 冨岡勝・谷本宗生)
連 絡 先 大阪府東大阪市小若江3-4-1
近畿大学教職教育部 冨岡研究室
e-mail:tomiokamasa@kindai.ac.jp

 


 

  第57号  2019年9月15日  
 
  第56号  2019年8月15日  
 
  第55号  2019年7月15日  
 
  第54号  2019年6月15日  
 
  第53号  2019年5月15日  
 
  第52号  2019年4月15日  
 
  第51号  2019年3月15日  
 
  第50号  2019年2月15日  
 
  第49号  2019年1月15日  
 
  第48号  2018年12月15日  
 
  第47号  2018年11月15日  
 
  第46号  2018年10月15日  
 
  第45号  2018年9月15日  
 
  第44号  2018年8月15日  
 
  第43号  2018年7月15日  
 
  第42号  2018年6月15日  
 
  第41号  2018年5月15日  
 
  第40号  2018年4月15日  
 
  第39号  2018年3月15日  
 
  第38号  2018年2月15日  
↑2018年5月6日17:00に補訂版と差し替えました  
  第37号  2018年1月15日  
 
  第36号  2017年12月15日  
 
  第35号  2017年11月15日  
 
  第34号  2017年10月15日  
 
  第33号  2017年 9月15日  
 
  第32号  2017年 8月15日  
 
  第31号  2017年 7月15日  
 
  第30号  2017年 6月15日  
 
  第29号  2017年 5月15日  
 
  第28号  2017年 4月15日  
 
  第27号  2017年 3月15日  
 
  第26号  2017年 2月15日  
 
  第25号  2017年 1月15日  
 
  第24号  2016年12月15日  
 
  第23号  2016年11月15日  
     
  第22号  2016年10月15日  
     
  第21号  2016年 9月15日  
     
  第20号  2016年 8月15日  
     
  第19号  2016年 7月15日  
     
  第18号  2016年 6月15日  
     
  第17号  2016年 5月15日  
     
  第16号  2016年 4月15日  
     
  第15号  2016年 3月15日  
     
  第14号  2016年 2月15日  
     
  第13号  2016年 1月15日  
     
  第12号  2015年12月15日  
     
  第11号  2015年11月15日  
     
  第10号  2015年10月15日  
     
  第 9 号  2015年 9月15日  
     
  第 8 号  2015年 8月15日  
     
  第 7 号  2015年 7月15日  
     
  第 6 号  2015年 6月15日  
 
  第 5 号  2015年 5月15日  
 
  第 4 号  2015年 4月15日  
 
  第 3 号  2015年 3月15日  
     
  第 2 号  2015年 2月15日  
  第 1 号  2015年 1月15日  
     
  創刊準備号2014年12月1日  
     

 


 

 
 『月刊ニューズレター 現代の大学問題を視野に入れた
教育史研究を求めて』 刊行要項(2015年1月15日現在)
 
1. (目的)広い意味で「現代の大学問題へのアプローチを視野に入れた研究」を各執筆者が互いに交流し、研究を進展させていくことを目的にこのニューズレターを発行します。
 
2. (記事のテーマ)記事は、広い意味で現代の大学問題へのアプローチを視野に入れた研究であれば、高等教育史だけでなく中等教育史や初等教育史なども含めた幅広いテーマを募集します。
 
3. (刊行頻度・期間)研究進展のペースメーカーとするため毎月刊行し、最低限3年間は継続します。
 
4. (編集委員会・編集世話人)発行主体は編集委員会とし、編集責任者として編集世話人を設け、当面は冨岡勝と谷本宗生が担当します。編集委員は、執筆者の中から数名程度募集します。
 
5. (執筆者)執筆者は、最低限1年間参加し、原則として毎月執筆してください。ご希望の方は、編集世話人までご連絡ください。執筆者は、刊行経費として毎年600円を負担してください。
 
6. (記事の責任)記事の内容については、執筆者で責任をもって執筆してください。参考文献・引用文献の出典を明らかにするなどの研究上の基本ルールはもちろん守ってください。また、ごくまれに、編集世話人の判断によって記事の掲載を見合わせることがあります。
 
7. (記事の種類・分量)記事の種類は、論考、研究上のアイデア、史資料の紹介、先行研究の検討など研究に関するものでしたら何でも結構です。記事1本分の分量は、A5サイズ2枚~4枚ぐらいを目安とします。
 
8. 毎月の刊行をスムーズに行うため、レイアウトなどは簡素なものにとどめます。世話人によるニューズレターの印刷は、国会図書館献本用などごく少部数にとどめます。執筆者にはニューズレターのPDFファイルをメールでお送りしますので、各執筆者で必要部数をプリンターで印刷するなどして、まわりの方に献本してください。
 
9. ニューズレターの内容は、編集委員会のブログまたはホームページで公開することがあります。
 
10. ニューズレターを中心とした研究交流をしていきますが、年に1回程度は、必要に応じて執筆者の交流会を開催します。
 
11. 以上の内容を変更したときは、このコンセプトを改訂していきます。
 
  以上