欧文著書・原著論文

Kusunoki S
Tanigawa K
Confirmation of tracheal tube placement
Recent Res. Devel. Anesthesia & Analgesia; 1-12, 2003
Takeda T
Tanigawa K
Tanaka H
The assessment of three methods to verify tracheal tube placement in the emergency setting
Resuscitation 56; 153-157, 2003

和文著書・原著論文

池田博昭
山野上敬夫
谷川攻一  他
薬物大量服薬時におけるベイジアン法の適用
TDM研究(0911-1026)20巻4号 Page283-290(2003.10)
瀬戸嶋敬太
谷川攻一
大久保誠他
市販されているPEEPバルブの性能と信頼性についての比較検討
日本集中治療医学会雑誌(1340-7988)10巻4号 Page365-368(2003.10)
尾形昌克
井上健
山野上敬夫  他
心臓マッサージのみのバイスタンダーCPRが有効であった症例
日本臨床救急医学会雑誌(1345-0581)6巻5号 Page479-482(2003.11)
井原久美子
畝井浩子
岩崎泰昌  他
薬剤師による急性薬毒物中毒患者の治療支援活動体系の確立 情報管理と起因物質同定のために
中毒研究(0914-3777)16巻4号 Page433-440(2003.10)
谷川攻一
卒後臨床研修必修化に向けて プログラムの実際と我々の考え方;広島大学の卒後臨床研修プログラム
救急・集中治療(1346-0935)15巻10号 Page1091-1095(2003.09)
酒井浩
谷川攻一
【臨床研修医のための救急診療マニュアル】 救急患者への対応 診断・治療手技 下腹部~下肢 末梢静脈路確保
救急医学(0385-8162)27巻10号 Page1259-1264(2003.09)
重松研二
生野慎二郎
谷川攻一  他
緊急の外傷性頭蓋内血腫除去術中に劇症型悪性高熱症を発症した1症例
麻酔(0021-4892)52巻7号 Page773-776(2003.07)
福原信一
谷川攻一
【意識障害へのアプローチ 診断・治療のポイントとピットフォール】 代謝性脳障害 低酸素性脳症と高二酸化炭素性脳症(一酸化炭素中毒を除く)
救急医学(0385-8162)27巻8号 Page964-966(2003.08)
岩崎泰昌
谷川攻一
【救急患者のみかた 症候学からみた救急臨床研修の到達目標】 呼吸困難
救急医学(0385-8162)27巻3号 Page328-331(2003.03)
谷川攻一
呼吸器疾患を探る 非腫瘍編 -ちょっとまて!そのアンビュー
シミュレイション内科 - p104-107、永井書店
谷川攻一
除細動・気管挿管
救急救命士標準テキスト追補版 -p40-52、へるす出版
谷川攻一
【気管挿管を考える】 救急救命士の気管挿管メリット・デメリット(解説/特集)
プレホスピタル・ケア16巻4号 Page9-14(2003.08)

学会発表(国際)

32th Educational and Scientific Symposium, SCCM 2003 San Antonio, U.S.A

Fukuhara S
Tanigawa K
Wasa S
The influence of age on weaning from mechanical ventilation after propofol sedation in elderly patients

学会発表(国内)

第25回日本中毒学会総会 2003 福島

岩崎泰昌
西田まなみ
奈女良昭
経過中に血中濃度が再上昇した催眠鎮静薬中毒の1例

第1回"フリーラジカルと脳疾患"西日本研究会 学術集会 2003 大阪

野村栄一
谷川攻一
郡山達男
心原性脳塞栓症におけるエダラボン,ヘパリンの有用性の検討- 脳卒中データバンク2002の解析結果から-

第6回日本臨床救急医学会 2003 神奈川

山野上敬夫
池田一生
和田誠之
目撃された心原性心室細動の転帰に及ぼす因子

広島大学 救急集中治療医学
〒734-8551広島市南区霞1-2-3 
TEL:082-257-5456