欧文著書・原著論文

Ohshimo S
Sadamori T
Tanigawa K.
Innovation in Analysis of Respiratory Sounds.
Ann Intern Med. 2016; 164:638-639
Taito S
Sanui M
Yasuda H etc.
Current rehabilitation practices in intensive care units: a preliminary survey by the Japanese Society of Education for Physicians and Trainees in Intensive Care (JSEPTIC) Clinical Trial Group.
J Intensive Care. 2016 Oct 28;4:66.
Kyo M
Ohshimo S
Shime N
Exploring causative pathology is essential for validating harmful effects of late intubation
Crit Care Med 2016 (in press)
Kida Y
Ohshimo S
Shime N
Potential covariates that affect post-extubation breathing effort in children
Intensive Care Medicine 2016, 42:2127-2128
Kida Y
Ohshimo S
Shime N.
Exploring potential co-factors affecting coagulation and inflammation activity during extracorporeal membrane oxygenation
Critical Care Medicine 2016.44(11):1149-1150
Kyo M
Ohshimo S
Kida Y etc.
Pediatric cardiorespiratory failure sccessfully managed with venoarterial-venous extracorporeal membrane oxygenation: A case report
BMC Pulm Med. 2016 Aug 12; 16(1): 119
Kyo M
Ohshimo S
Shime N.
Factors affecting biomarkers of endothelial and alveolar epithelial dysfunction
Intensive Care Med. 2016 Dec; 42(12): 2111-2112.
Yamaga S
Ohshimo S
Shime N.
Is transpulmonary pressure-guided PEEP titration really optimal?
Intensive Care Medicine 2016.42:1845-1846
Suzuki K
Ohshimo S
Shime N.
Are probiotics actually useful in decreasing VAP rate?
Intensive Care Med 2016,42;1643-1644
Shime N.
Clinical and investigative critical care medicine in Japan.
Intensive Care Med. 2016 Mar;42(3):453-5.
Taito S
Ota K
Shime N.
Is an Earlier and More Intensive Physical Therapy Program Better?
Am J Respir Crit Care Med. 2016 Oct 15;194(8):1032.
Taito S
Shime N
Ota K etc.
Early mobilization of mechanically ventilated patients in the intensive care unit.
J Intensive Care. 2016 Jul 29;4:50.

和文著書・原著論文

志馬伸朗
ARDS診療ガイドライン2016:part 1
三学会合同ARDS診療ガイドライン作成委員会.日本呼吸器学会
志馬伸朗
ARDS診療ガイドライン2016:part 2
三学会合同ARDS診療ガイドライン作成委員会.日本呼吸器学会
志馬伸朗
Fluid challenge is "challenging".敗血症患者における急速輸液をどうするか
Critical Care UPDATE. 株式会社メディコン. No.3
志馬伸朗
【敗血症の治療変革-新知見から導く迅速治療の答え】 敗血症における初期抗菌薬選択の変遷 単剤治療
感染と抗菌薬19(1);19-23
志馬伸朗
【『NPPV(非侵襲的陽圧換気療法)ガイドライン改訂第2版』をめぐって】 NPPV使用時における感染予防策
日本胸部臨床75(6);636-641
志馬伸朗
小児集中治療医の存在意義 我々の責務とは!
日本集中治療医学会雑誌23(3);295-297
志馬伸朗
【総編集】ER・ICU 100のdon'ts ?明日からやめる医療ケア
ER・ICU 100のdon'ts 明日からやめる医療ケア. 東京:中外医学社
志馬伸朗
小児集中治療
ビデンスで読み解く小児麻酔;281-286. 東京;克誠堂出版
志馬伸朗
小児呼吸管理中の鎮痛・鎮静
徹底ガイド/小児の呼吸管理Q&A第3版.総合医学社.
志馬伸朗
人工呼吸器関連事象・人工呼吸器関連肺炎の予防と治療
消化器・一般外科医のための救急・集中治療のすべて.臨床外科(増刊号).東京:医学書院,27-33
志馬伸朗
日本小児救急医学会 心肺蘇生委員会 報告「第3章 小児の蘇生」
日本小児救急医学会雑誌15(3)433(87)-514(168)
志馬伸朗
JRC蘇生ガイドライン2015 PLS
日本蘇生協議会
志馬伸朗
人工呼吸器関連肺炎
救急・集中治療アドバンス:急性呼吸不全.東京:中山書店
志馬伸朗
集中治療 小児集中治療
麻酔科学レビュー2016;296-300
志馬伸朗
プロカルシトニンなど新規感染症マーカー:ICUにおける重症感染病態への有用性
病態バイオマーカーの”いま”.生体の科学67(5):436-437
志馬伸朗
ICUにおける感染対策
日本医師会雑誌.144(10):2059-2063
志馬伸朗
敗血症の早期認識と診断治療介入にむけて~初期評価と連携の重要性
広島県内科会会誌17;24-28. 広島県内科会.
志馬伸朗
重症感染症における抗菌薬併用療法
エンドトキシン血症救命治療研究会誌20(1);44-48
大下慎一郎
B. トピックス別の管理 3. 空気感染病原体(結核・麻疹・水痘など)
ICU感染制御. 南江堂, 東京. 2016 (in press).
大下慎一郎
B. トピックス別の管理 コラム7. 看護の視点から
ICU感染制御. 南江堂, 東京. 2016 (in press).
大下慎一郎
"肺にやさしい換気"がわかる 人工呼吸管理中のモニタリングシステム
呼吸器ケア. メディカ出版, 大阪, 2016; 14(1): 77-93.
大下慎一郎
志馬伸朗
ICUにおける免疫不全
最新医学. 最新医学社, 大阪. 2016; 71(4) (in press)
大下慎一郎
志馬伸朗
誤嚥と誤嚥性肺炎について考える
日本外科感染症学会雑誌. 2016; 13(2) (in press)
志馬伸朗
【特集編集】感染症診療-その常識は正しいか?-
救急・集中治療28巻7-8号;605-608
大下慎一郎
志馬伸朗
中心静脈カテーテル抜去時のカテーテル培養をルーチンで行う?
救急・集中治療. 総合医学社, 東京. 2016; 28(7・8) (in press)
太田浩平
志馬伸朗
敗血症性ショック患者にルーチンで中心静脈カテーテルを挿入する?
救急・集中治療. 総合医学社, 東京. 2016; 28(7・8)
木田佳子
志馬伸朗
VAPに対してルーチンにMRSAカバーを行う?
救急・集中治療. 総合医学社, 東京. 2016; 28(7・8)
島谷竜俊
貞森 拓磨
大谷 直嗣  他
熊本地震急性期におけるICTの利活用
日本遠隔医療学会雑誌12(2);120-122.
森美菜子
大下慎一郎
大毛宏喜
臨床現場別にみる真菌対策の取り組み─救急・集中治療室(ICU)
感染対策ICTジャーナル. ヴァンメディカル, 東京, 2016; 11(2):161-166.
大下慎一郎
志馬伸朗
感染対策のための院内整備ガイダンスPart 1 施設整備編 ③救急外来・集中治療室(ICU)
感染対策ICTジャーナル. ヴァンメディカル, 東京, 2016; 11(4): 351-356.

学会発表(国際)

The 16th Joint Scientific Congress of the Korean Society of Critical Care Medicine (KSCCM) and Japanese Society of Intensive Care Medicine (JSICM) 2016/4/22-23 Seoul ,Korea

Kida Y
Ohshimo S
Kyo M etc.
Analysis of autopsy findings in patients with acute respiratory failure supported on V-V ECMO.
Kyo M
Ohshimo S
Kida Y etc.
Successful use of VAV ECMO in a patient with respiratory failure complicated by myocarditis
Shimatanin T
Ohshimo S
Kyo M etc.
Optimal Volume and Substance in Intraesophageal Balloon Catheter for Esophageal Pressure Measurement.

Asia regional meeting in The 8th World Congress on Pediatric Intensive and Critical Care 2016/6/5 Tronto, Canada

Shime N
Clinical research in japan.

13th Asian Confederation of Physical Therapy Congress 2016 2016/9/10 Kuala Lumpur, Malaysia

Sarada K
Taito S
Sekikawa K etc.
The experiences of physical therapy for the patients with veno-venous extracorporeal membrane oxygenation in Hiroshima university hospital

学会発表

平成27年度感染制御専門薬剤師講習会 2016/1/9 横浜

志馬伸朗
敗血症性ショックの病態と治療

第62回広島麻酔医学会. 2016/1/23 広島

志馬伸朗
麻酔科医のための敗血症ガイドライン~抗菌薬を中心に~

第20回エンドトキシン血症救命治療研究会 2016/1/29 東京

志馬伸朗
敗血症の抗菌療法~最新のトピックス~

第21回日本脳神経外科救急学会 2016/1/29-30

津村 龍
MRI Susceptibility-weighted imaging(SWI)が診断に有用であった脳脂肪塞栓症の1例
津村 龍
診断に時間を要した頚椎化膿性脊椎炎の1例

第10回長崎難治性感染症研究会 2016/2/10 長崎

志馬伸朗
救急・集中治療における重症感染症マネジメント

第43回日本集中治療医学会学術集会 NAVAミーティング 2016/2/12 名古屋

木田佳子
大下慎一郎
志馬伸朗
人工呼吸器離脱にNAVAが有用であった2症例

第43回日本集中治療医学会学術集会 2016/2/11-14 神戸

志馬伸朗
ICUにおけるantimicrobial stewardshipの実践
志馬伸朗
SPEED2:カテーテル関連血流感染対策再考
志馬伸朗
人工呼吸器関連肺炎のマネージメント
志馬伸朗
ICU感染制御:今改めて考える改善への道
志馬伸朗
敗血症における感染症バンドル
志馬伸朗
沿道重厚
山本剛  他
特定集中治療管理料1および2に関する実態調査報告
大下慎一郎
木田佳子
京 道人  他
ECMO使用患者における予後因子としての赤血球分布幅
山賀聡之
大下慎一郎
貞森拓磨,  他
呼吸音自動解析能を有する新たな電子聴診器の開発
京道人
木田佳子
大下慎一郎  他
集中治療室における黄色ブドウ球菌敗血症患者の予後因子
志馬伸朗
SPEED2:カテーテル関連血流感染対策再考
志馬伸朗
人工呼吸器関連肺炎のマネージメント
志馬伸朗
ICU感染制御:今改めて考える改善への道
志馬伸朗
敗血症における感染症バンドル
志馬伸朗
特定集中治療管理料1および2に関する実態調査報告2016

第33回日本集中治療医学会 中国四国地方会 2016/2/20 広島

鈴木 慶
木田 佳子
藤岡 泰博  他
集中治療室から在宅医療へ:人工呼吸器離脱に難渋した呼吸不全患者に対して集中治療医による在宅往診が奏功した1例
岡崎 裕介
山賀 聡之
島谷 竜俊  他
マムシ咬傷により発症した破傷風の一例
瀬分盛央
島谷竜俊
小山和宏  他
高齢発症のオルニチントランスカルバミラーゼ欠損症(OTC 欠損症)に対しCHD を導入し高アンモニア血症が改善した一例

敗血症集中治療セミナー in 広島 2016/2/23 広島

志馬伸朗
敗血症診療の最近のTopics

救急/集中治療における重症感染症マネジメント~基本から最新知見まで 2016/2/25 山口

志馬伸朗
山口県外科・救急真菌症カンファレンス 2016

第39回日本脳神経外傷学会 2016/2/27-27

津村 龍
複数傷病者事故でヘリコプター搬送により救命し得た急性硬膜下血腫の1例

第14回脳神経内科ジョイントミーティング 2016/3/1 広島

志馬伸朗
発熱と抗菌薬

第208回広島県放射線医会 2016/3/4 愛知

志馬伸朗
救急医療-発熱と抗菌薬を中心に-

メディカ出版小児集中治療セミナー2016 2016/3/12 東京

志馬伸朗
小児の呼吸管理

第28回広島救急初療研究会学術講演会 2016/3/16 広島

鈴木 慶
顔面外傷に対する気道確保戦略

第3回東海北陸BDフェニックスセミナー 2016/3/19 名古屋

志馬伸朗
敗血症の抗菌療法と微生物検査

第90回日本感染症学会総会・学術講演会 2016/4/16 仙台

志馬伸朗
救急・集中治療領域における抗菌薬バンドル~MRSA感染症を中心に~

第23回東広島サイジェオンの会 学術集会 2016/4/18 広島

志馬伸朗
救急・集中治療における感染症診療

第19回日本臨床救急医学会総会・学術集会 2016/5/12-14 福島

島谷竜俊
貞森拓磨
大谷直嗣  他
放射線災害における無人航空機(ドローン)の活用

第22回尾三地区感染対策研究会 2016/5/18 広島

志馬伸朗
救急集中治療における感染制御のポイント

第32回日本救急医学会中国四国地方会 2016/5/20 山口

志馬伸朗
行っていませんか?間違った消毒法
大谷直嗣
松井翔吾
宮本聡史
IABP装着下に防災ヘリコプターで長距離空路搬送した重症心不全の1例

第9回日本蘇生科学シンポジウム 2016/5/27 福岡

志馬伸朗
Paeds.心肺蘇生後の集中治療:PCASおよび敗血症ガイドラインとの関係

第9回Osaka Respiratory Expert Seminar 2016/5/28 大阪

志馬伸朗
重症肺炎・ARDS治療-最近のトピックス-

第39回広島感染症研究会 2016/6/3 広島

志馬伸朗
これからの敗血症診療

第64回日本化学療法学会総会 2016/6/10 神戸

志馬伸朗
カルバペネムを再考する 救急集中治療の現場から

第41回日本外科系連合学術集会 2016/6/16 大阪

志馬伸朗
救急・集中治療領域の耐性菌対策

第37回関東医真菌懇親会 2016/6/18 東京

志馬伸朗
救急集中治療領域の深在性真菌症診断~リスク因子評価と経験的治療~

第6回呼吸治療関連指定講習会 2016/6/24 東京

志馬伸朗
人工呼吸器関連肺炎

第5回九州沖縄地区クリティカルケア看護セミナー 2016/6/24 沖縄

志馬伸朗
なぜ、体温を測るのか?〜クリティカルケア領域における体温管理〜

第54回広島共立病院オープンカンファレンス 2016/6/27 広島

志馬伸朗
バイタルサインから見直す救急初期対応

東広島地区医師会学術講演会 2016/6/30 広島

志馬伸朗
救急領域における最重要致死的病態“敗血症(sepsis)”の初期認識と早期介入

第61回日本集中治療医学会近畿地方会 2016/7/9 大阪

志馬伸朗
重症患者の体温管理

第38回 日本呼吸療法医学会学術集会 2016/7/16-17 名古屋

大下慎一郎
ARDSシンポジウム
木田佳子
大下慎一郎
武島幸男
V-V ECMOを使用した間質性肺炎急性増悪剖検肺における病理学的検討
京 道人
木田佳子
大下慎一郎
肺腫瘍術後に高アンモニア血症による意識障害を合併した一例

第36回広島GISクラブ 2016/7/22 広島

志馬伸朗
周術期の感染対策

MRSA フォーラム2016 2016/7/23 岐阜

志馬伸朗
周術期の感染対策

第2回急性期輸液管理研究会 2016/8/6 東京

志馬伸朗
麻酔科医が行う周術期感染予防

平成28年度 市郡地区医師会産業保健担当理事連絡協議会 2016/8/17 広島

志馬伸朗
救急蘇生ガイドライン2015改正のポイントと職場での蘇生法普及と教育について

第16回大竹市救急医療講演会 2016/8/19 広島

志馬伸朗
敗血症の早期認識と迅速治療が生命を救う

第21回3学会合同呼吸療法認定士認定講習会 2016/8/26 東京

志馬伸朗
新生児の呼吸管理

第63回日本臨床検査医学会学術集会 2016/9/2 神戸

志馬伸朗
重症感染病態におけるバイオマーカーの使い道

平成28年度広島医療情報研究会学術講演会 2016/9/3 広島

志馬伸朗
抗菌薬の適正使用とは?

第1回 金沢人工呼吸セミナー 2016/9/10 石川

志馬伸朗
人工呼吸に関連した感染

Critical Care Patient Safety Network(CCPAT) 集中治療医療安全協議会 2016/9/10 

大下慎一郎
ECMO使用中の経肺圧の臨床応用

第6回呼吸治療関連指定講習会 2016/9/24 東京

志馬伸朗
人工呼吸器関連肺炎

第26回日本呼吸ケア・リハビリテーション学会学術集会 2016/10/11 横浜

志馬伸朗
小児人工呼吸管理~基本の再確認と最新エビデンスの紹介~

京都敗血症治療セミナー2016 2016/10/14 京都

志馬伸朗
敗血症診療2016アップデート

第20回日本遠隔医療学会学術大会 2016/10/15-16 鳥取

島谷竜俊
貞森拓磨
大下慎一郎  他
熊本地震急性期におけるICTの利活用

第23回日本航空医療学会総会 2016/10-28-29 埼玉

鈴木慶
大谷直嗣
大下慎一郎  他
重症呼吸不全に対するECMO治療の最適化を目指したヘリの活用

日本臨床麻酔学会第36回大会 2016/11/4 高知

志馬伸朗
小児の蘇生(Pediatric life support:PLS)

第30回日本耳鼻咽喉科学会専門医講習会 実技講習 2016/11/13 広島

志馬伸朗
専門医のための救急蘇生法

第39回八王子集中治療セミナー 2016/11/16 東京

志馬伸朗
敗血症診療アップデート2016~γグロブリンの使用も含めて~

第30回日本耳鼻咽喉科学会専門医講習会 2016/11/16 広島

志馬伸朗
貞森拓磨
大谷直嗣  他
専門医のための救急蘇生法「実技講習」

第44回日本救急医学会総会・学術集会 2016/11/17-19 東京

志馬伸朗
救急外来における微生物検査
志馬伸朗
「日本版敗血症診療ガイドライン2016」小児班のまとめ:各論
志馬伸朗
抗MRSA薬をいかに使い分けるか?「第6回救急感染症塾 感染症の逆襲」
志馬伸朗
救急集中治療における感染制御大作戦
鈴木慶
楠真二
貞森拓磨  他
吐血モデルに対する救急救命士による気管挿管におけるMacintosh型喉頭鏡とAirway Scopeの比較
島谷竜俊
貞森拓磨
大下慎一郎  他
熊本地震被災地支援におけるICTの利活用
三好博実
岡﨑裕介
小山和宏  他
直腸癌に対してベバシズマブ投与中にA群β溶連菌による壊死性筋膜炎を発症した1例
津村龍
太田浩平
稲川嵩紘  他
脳死亡塞栓症4例のMRI画像の検討

第4回Multiprofessional Critical Care Board Review Course in JAPAN 2016/11/195 東京

志馬伸朗
Cimmunity-acquired and Healthcare-acquired pneumonia

第6回山形県周術期体液管理講演会 2016/11/22 山形

志馬伸朗
手術機感染制御:最新の知見

第54回日本人工臓器学会大会 2016/11/23-25 米子

大下慎一郎
ECMOによる致死的呼吸不全克服への挑戦

第64回 日本化学療法学会 西日本支部総会 2016/11/24-26 沖縄

稲川嵩紘
志馬伸朗
菅井基行  他
市中感染Extended spectrum beta -lactamase(ESBL)産生大腸菌による敗血症性ショックの一例
志馬伸朗
敗血症に対する抗菌療法

第29回日本外科感染症学会総会学術集会 2016/11/30 東京

志馬伸朗
プロカルシトニンの使い道

第59回広島大学第二外科同門会研修会・祝賀会 2016/12/3 広島

志馬伸朗
敗血症診療~最新ガイドライン情報の提供と実践の見直し

香川セプシスカンファレンス2016 2016/12/7 香川

志馬伸朗
敗血症における抗菌療法

侵襲制医学セミナー第19回特別講演 2016/12/9 愛知

志馬伸朗
ICUにおける抗菌療法

大分Critical Care Seminar~敗血症診断医療に対する新たな知見を通して今後のICUを考える~ 2016/12/17 大分

志馬伸朗
敗血症診療2016アップデート

豚摘出肺を使用した肺保護換気セミナー アドバンス編 2016/12/18 広島

大下慎一郎
人工呼吸器設定法 Update

Hiroshima Sepsis Forum 2016 2016/12/22 広島

大下慎一郎
呼吸器感染症の最新の話題

広島大学 救急集中治療医学
〒734-8551広島市南区霞1-2-3 
TEL:082-257-5456