突破口はどこにあるかわからない。
午前中,自宅のガスの警報装置の交換作業のため,時間年休を取得しました。 お知らせのはがきには 「9:00 - 11:30 のどこかで作業」 とある。 幅が広すぎる。 最悪の場合は,11時過ぎまで待たないといけないのか。 9時頃からずっと台所(居室より涼しい)で外を見ながら待っていて,「10時前に来てくれたら,助かるんだけど…」 と思っていたのですが,結局来られたのは10時過ぎ。 作業自体は10分足らずで終わったのですが,その後営業トークが入り,やきもきしつつもお聞きして,時計を見たら10:15。 急いで出かけたら,10時半までに出勤できそうだったので,大急ぎで出かけました。 業者さんはまだ駐車場にいた。 10:25頃大学に到着し,運良くすぐに駐車場が見つかったので,10時半ちょい前に職場に駆け込むことができました。 ギリギリセーフッ。 …だと思いたい。 10:35には仕事の電話をかけていました。 警報装置の交換について次の予定を言われませんでしたが,おそらくまた4年後なのだろうな。 ガスコンロはまったく使っていないので不毛な作業と言えなくもないのですが,いつ使うことが起きるかわからない(起きてほしくはないけど,災害の時とか)ので,やはり警報装置は大事ですよね,たぶん断れないんだろうし。 「ガスコンロが古いので,そろそろ買い替えをご検討ください」 と言われましたが,ごめんなさい,次回も同じガスコンロです。 …次回は,ガスコンロを使っていないことを白状しようかな。
一昨日ソーダストリームを使おうとしたら,ボタンを押しても手応えがない。 「あれ? ガスシリンダーが外れてる?」 と思って開けてみたら,ガスシリンダーが破損していました。 よくわからないけど,下の方に穴が空いて(?)いた。 その前日は普通に使えたのに,一体どのタイミングで…? 「破損したガスシリンダーでも,交換で新しいシリンダーを購入できるのだろうか?」 と不安になりつつ,帰りに交換(購入)に行きました。 よくよく考えたら,不良品のシリンダーだって交換(購入)対象になるのだろうから,心配しなくて良かった気もする。 「これでやはり手応えがなかったら,本体の故障だよなー」 と思いましたが,大丈夫でした。 ほっ。
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