今日も岡本投手で勝利。 頼もしい。
運転しながらふと 「(修理代が)10万円を超えたら,流石に考えたかもしれないな」 と思いました。 薄情でごめん。>キャロリーヌちゃん 実際超えたらどうしよー(ちょっと不安)。
午前中,職場に出向いて玄関の照明のタイマーをセット。 昨日学外者を対象にしたセミナーの会場として利用されたため,常時点灯にしていたのが気になって。 隣の工事現場は今日も作業が行われていて,その前の道路が通行止めになっていました。 旗を振って制止されましたが,私はその前を右折して職場前に駐車。 休日はこれが許される(?)のが良いですね。
私も観ました,チュニジア戦。 本を読みながらですが。 本を読みながらでも,全得点シーンを観ることができました。 快勝で本当に良かったですね。 現地観戦している人たちは,本当にサッカーが好きなのだなー,とおかしなところに感心したおいらっす。 さて,今日は大崎梢さんの 『春休みに出会った探偵は』 を読みました。 曾祖母と暮らす女子中学生が主人公なのですが,その曾祖母が母とほぼ同年代なので,少し複雑な気持ちで読み進めました。 いろいろ考えちゃいますね。 曾祖母とひ孫ということは,間に2世代挟まっているということなので,途中 「誰が誰やら…」 と少し頭が混乱しました。 「子どもじゃなくて孫だっけ? じゃあ,子どもは誰?」 の繰り返し。 最初の話に少し引っかかるところがあったのですが,やはりそれが伏線だったようで,かなり意外な真相が最後の最後に判明しました。 それは流石に気づかなかった。 これまた複雑な気持ちになりました。 実際そういうこともないわけではないのだろうけれども。 何はともあれ,楽しい読書でした。 その先のことをいろいろ考えちゃいましたけどね。
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