梅流しがうまくいかない…。
3連休最終日は引きこもり。 重い腰を上げてタブレットに保護フィルムを貼る作業を行いましたが,未だかつてないほど大量の気泡が生まれました。 あーあ。 元々フィルムの端が少し折れていて,そこも浮いた状態なので,改めて保護フィルムを購入してやり直した方が良さそうです。 何なら,保護フィルムなしでも良いのでは? と思ってみたり。 母は持ち歩くわけでもペンで絵を描くわけでもないので,特に傷がつく心配もないように思うんですよねぇ。 うーん…。 ひとまずもう一枚買ってみて,それで失敗したら保護フィルムなしにしても良いかな。 1枚入りと2枚入りで悩むけど,1枚で成功したら2枚目は無駄になるし,うーん。 くだらないことで悩みすぎだ。
今日はまず 『ザ・ベストミステリーズ2025』 を読みました。 収録されている作品の中では,井上真偽さんの 『栴檀秘聞』 と今村昌弘さんの 『とある日常の謎について』 が良かったです。 『栴檀秘聞』 は時代が好みで,『とある日常の謎について』 は明智恭介が出てきたのが良かった。 もちろんそれだけではなく,内容もおもしろかったです。 続いて中島京子さんの 『女中譚』 を読みました。 時代背景ありきで選んだ本ですが,元ネタを知っていた方が楽しめたのかもしれません。 どれも青空文庫には入っていないようで,すぐに読み比べができないのが残念です。
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