結局 『SONGS』 の再放送はなかったなぁ…。 しょんぼりー。
冷凍庫からご飯のストックが減っていくと週末が近づいていることを実感できて嬉しいけど,作り置きおかずのストックが減っていくと 「また作らんといけんのかー」 と憂鬱な気分になります。 4週間に一度のことなのに,楽な生活に慣れるといけませんね。 そんなことを考えながら,今日切り昆布の煮物を作っておいたので,日曜日の私が少し楽になりました。 イェイ。
先週あたりから,職場のお手洗いのすぐ外の壁に8mmくらいのカタツムリがいて,「可愛いなー」 と思いながら見ていました,「中身も入っているのか?」 とちょっと思ったりもしつつ。 そして今日,ふと見るとその子がいなくなっていて,その40cmくらい向こうに2〜3cmくらいの普通のカタツムリがいた。 まさか,食べられた…? カタツムリが共食いをするのか,そもそも肉食なのかは存じませんが,真っ先にそんなことを考えてしまった。 流石に一気に成長したとは考えられないので。 そこで思ったのですが,カタツムリって殻ごと成長するのでしょうか? それとも決まったサイズで生まれてきて,一生そのサイズのままなのでしょうか? もし後者だとすると,食べすぎて太った場合,すごく苦しい日々が続くんだろうなー。 殻ごと成長する場合でも,太ってすぐに殻も大きくなるわけではないだろうから,苦しい日々は続くのだろうけれど。 …ひぃ〜,調べてわかったのですが,カタツムリは共食いするらしい。 あぁ,可愛いあの子はもしかして…(涙)。 あと,殻も成長するみたいです。 ためになったねぇ〜,ためになったよぉ〜。 …でも,共食いのことは知りたくなかった。 お昼に同僚に 「先週から窓の外にいた小さいカタツムリの姿が見えなくなった」 と話したら,「えっ? おったよ?」 と言う。 「小さいカタツムリよ?」 「今朝気づいたけど,おったよ。 見てくる。(戻ってきて)やっぱりおるよ」 「どのくらいのサイズ?」 「このくらい(親指と人差し指で円を作る)」 「それ,普通のカタツムリ…。」 私が言っているカタツムリは,小さすぎて気づかなかったらしい。 私が普通サイズだと思っているカタツムリを,「小さい」 と認識する同僚の生活圏のカタツムリのサイズが気になります。
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