活動内容



平成30年度

●当研究室の毛利有貴さんが、「統合失調症患者でのクロザピン血漿中濃度に影響を与える因子の検討」
 で平成30年度日本薬学会中国四国支部学生発表奨励賞を受賞しました。 new!




毛利有貴さんと表彰状

平成29年度

●当研究室の黒田明さんが、「Pharmacokinetics and pharmacodynamics of piperacillin-tazobactam, flomoxef and pazufloxacin in prostate issue and plasma of prostatic hypertrophy patients」 で平成29年度海老原賞(「IATDMCT学術大会」派遣賞)を受賞しました。




黒田明さんと表彰状

平成28年度

●当研究室の木下裕貴さんが、「薬剤師主導の指先生化学検査による一般市民の健康状態への介入効果〜検査値の追跡データ分析〜」
 で平成28年度日本薬学会中国四国支部学生発表奨励賞を受賞しました。

平成27年度

●当研究室の吉川智史さんが、「マイクロTDMによる薬物治療の新たな評価・適正管理〜実施上の有用性と課題〜」
 で平成27年度日本薬学会中国四国支部学生発表奨励賞を受賞しました。

●当研究室の石原慎之さんが第32回日本TDM学会・学術大会にて優秀ポスター賞を受賞しました。

TDM研究32巻4号 優秀演題賞を受賞して 「PK-PD解析に基づくリネゾリド最適投与法の検討」

平成26年度

●当研究室の中元智子さんが、「ICU患者における血清中linezolid結合型・非結合型濃度の検討」
 で平成26年度日本薬学会中国四国支部学生発表奨励賞を受賞しました。

●当研究室の矢田尚子さんが第36回広島感染症研究会にて最優秀演題賞を受賞しました。

●当研究室の江良円佳さんが第31回日本TDM学会・学術大会にて優秀ポスター賞を受賞しました。

TDM研究32巻1号 優秀演題賞を受賞して 「脳脊髄液中セフォゾプランPK-PD」


平成25年度

●当研究室の横繁智子さんが、「 薬剤師による指先生化学検査を活用したセルフメディケーションの啓発〜卓上型検査機種間の互換性〜」
 で平成25年度日本薬学会中国四国支部学生発表奨励賞を受賞しました。

平成24年度

●当研究室の原著論文(第一著者:卒業生の重枝二美子さん)が、平成24年度日本TDM学会「TDM研究」優秀論文賞(大日本住友製薬賞)を
 受賞しました。
 原著論文 「Doripenemのヒト前立腺組織への移行性の検討および部位特異的PK-PD解析による投与法の評価」

平成22年度

●当研究室の坪島愛さんが、広島大学の平成22年度学生表彰において「専門領域において国内外の学会で高く評価される研究実績を挙げた者」
 として学長表彰を受けました。
 掲載記事 広島大学だより第11号(平成23年4月)4ページ目


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