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【遺伝子実験部門】超高感度 in vivo イメージングシステム NightOWL 導入のお知らせ

(掲載日:2018年06月01日)
 
平素より自然科学研究支援開発センターをご利用いただきありがとうございます。

このたび、in vivo イメージングシステムNightOWL IIを遺伝子実験部門に導入致しました。
小動物体内・植物体内部からの発光および蛍光による超高感度in vivoイメージングが1回200円~400円で行えます。
本機ではカメラ移動によるズーム撮影が可能です。ワイドな測定暗室では蛍光励起光源、温度コントロール(加温のみ)、自動麻酔供給装置(要持込)などの様々なオプションを構築できます。

遺伝子組み換え体を観察する場合には、通常の設備利用手続きに加えて遺伝子組み換えに関する登録が必要となっております。
また、初回時にメーカーによる無料測定サポートを受けられることがあります。
利用をご希望の方は担当者までご連絡ください。

※ ホームページにも情報を掲載しております。
   http://www.hiroshima-u.org/0701link39.htm

【お問い合わせ先】
 自然科学研究支援開発センター
 遺伝子実験部門
 担当者:山口 信雄
 E-mail:cgswww@hiroshima-u.ac.jp  (@を全角にしています)

添付ファイル1: 超高感度 in vivo イメージングシステム NightOWL 導入のお知らせ(PDF:409KB)

 
 
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