博士論文指導

2024年度(令和6年度)

対象:広島大学大学院教育学研究科教育学習科学専攻/広島大学大学院人間社会科学研究科教育科学専攻教師教育デザイン学プログラム

4名の学生の主査を務めています。その他、英語学、英米文学の博士論文の副査を務めています。

【主査を担当しているゼミ生の研究テーマ】

●英語教育における音楽の利用に関する研究

●語用論的パフォーマンスのモードの変化が語用論的適切さの評価に与える影響:「依頼」場面でのインタラクションを評価の対象として

●日本人学習者の伝わりやすくまとまりのある英文ライティングを目指して:テクストタイプ別の結束性の特徴と指導実践、評価法の探求

●船員養成機関の日本人英語学習者が行うVHF無線通信:closed-loop communicationの実態とその指導

2023年度(令和5年度)

対象:広島大学大学院教育学研究科教育学習科学専攻/広島大学大学院人間社会科学研究科教育科学専攻教師教育デザイン学プログラム

4名の学生の主査を務めています。その他、英語学、英米文学の博士論文の副査を務めています。

【主査を担当しているゼミ生の研究テーマ】

●英語教育における音楽の利用に関する研究

●教育実習生による教材の使用方法に関する研究

●語用論的パフォーマンスのモードの変化が語用論的適切さの評価に与える影響:「依頼」場面でのインタラクションを評価の対象として

●日本人学習者の伝わりやすくまとまりのある英文ライティングを目指して:テクストタイプ別の結束性の特徴と指導実践、評価法の探求

2022年度(令和4年度)

対象:広島大学大学院教育学研究科教育学習科学専攻/広島大学大学院人間社会科学研究科教育科学専攻教師教育デザイン学プログラム

4名の学生の主査を務めています。その他、英語学、英米文学の博士論文の副査を務めています。

【主査を担当しているゼミ生の研究テーマ】

●英語教育における音楽の利用に関する研究

●教育実習生による教材の使用方法に関する研究

●語用論的パフォーマンスのモードの変化が語用論的適切さの評価に与える影響:「依頼」場面でのインタラクションを評価の対象として

●日本人学習者の伝わりやすくまとまりのある英文ライティングを目指して:テクストタイプ別の結束性の特徴と指導実践、評価法の探求

2021年度(令和3年度)

対象:広島大学大学院教育学研究科教育学習科学専攻/広島大学大学院人間社会科学研究科教育科学専攻教師教育デザイン学プログラム

3名の学生の主査を務めています。その他、英語学、英米文学の博士論文の副査を務めています。

【主査を担当しているゼミ生の研究テーマ】

●Factors Affecting Aural Decoding Ability for Japanese EFL Learners

●英語教育における音楽の利用に関する研究

●教育実習生による教材の使用方法に関する研究

2020年度(令和2年度)

対象:広島大学大学院教育学研究科教育学習科学専攻/広島大学大学院人間社会科学研究科教育科学専攻教師教育デザイン学プログラム

4名の学生の主査を務めています。その他、英語学・英米文学の博士論文の副査を務めています。

【主査を担当しているゼミ生の研究テーマ】

●Factors Affecting Aural Decoding Ability for Japanese EFL Learners

●日本人英語学習者を対象とした言語語用論知識測定法の提案:電子メールにおける「依頼」発話行為に着目して

●英語教育における音楽の利用に関する研究

●教育実習生による教材の使用方法に関する研究