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広島大学理学部生物科学科は、大学院理学研究科の生物科学専攻と数理分子生命理学専攻の教員が担当しています。詳しくは学科の組織および研究室紹介をご覧下さい。
 


お知らせ


行事

過去の行事

最近の出来事

2016年3月23日 H27卒業証書授与式

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平成27年度の卒業証書(学位記)授与式を行いました。

2016年2月19日 H27卒業論文発表会

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平成27年度の卒業論文発表会を行いました。37名の学生がポスター形式で発表と討論を行いました。

2016年1月21日 [研究成果]日本のカエルで性の機能を解明:組換えが突然変異の蓄積を抑える

広島大学の三浦郁夫准教授と北里大学の回渕修治特任助教、伊藤道彦准教授らの研究グループは、日本棲息のツチガエル(地域集団によって性決定システムが異なる世界でも稀な動物種)を用いて、"オス駆動進化(オスを介した突然変異)"が減数分裂時の相同染色体間でおきる"相同組換え"によって抑制されることを発見しました。 http://www.hiroshima-u.ac.jp/news/show/id/24890

2015年11月19日 [研究成果]私たちの遠い祖先の謎が明らかに!−ギボシムシのゲノムから考察する新口動物の起源−

広島大学(大学院理学研究科附属臨海実験所 田川訓史准教授)、沖縄科学技術大学院大学をはじめとする日米を中心とした研究チームが2種類のギボシムシのゲノムを解読することに世界で初めて成功しました。その結果、今からおよそ5億4千万年以上前まで遡るヒトの祖先の進化に、咽頭部の器官形成能力の獲得が大きな役割を担ってきたことが明らかになりました。http://www.hiroshima-u.ac.jp/news/show/id/24422

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