(平成18年4月1日研究科長決裁)
改正
平成19年3月19日 一部改正
平成20年3月19日 一部改正
平成21年11月18日 一部改正
平成21年12月16日 一部改正
平成23年1月12日 一部改正
平成24年1月11日 一部改正
平成24年3月19日 一部改正
平成24年9月12日 一部改正
平成25年1月23日 一部改正
平成26年1月22日 一部改正
平成26年3月5日 一部改正
平成27年3月4日 一部改正
平成28年3月3日 一部改正
平成28年3月16日 一部改正
平成29年3月3日 一部改正
平成30年3月6日 一部改正
平成31年3月5日 一部改正
広島大学大学院総合科学研究科細則
(趣旨)
(教育研究上の目的)
(部門及びプロジェクト群)
部門領域
人間科学部門生命科学研究領域
人間行動研究領域
身体運動科学研究領域
言語研究領域
人間存在研究領域
環境科学部門自然環境研究領域
総合物理研究領域
情報システム環境研究領域
社会環境研究領域
文明科学部門文明史基礎研究領域
地域研究領域
プロジェクト群プロジェクトプロジェクトチーム
21世紀科学プロジェクト群総合科学研究プロジェクト言語と情報研究
文明と自然研究
リスク研究
資源エネルギー研究
要素-システム研究
平和科学研究プロジェクトヒロシマの形成
環境平和学
ヒロシマ韓国学
(教育課程)
(授業科目等)
(単位数の計算の基準)
(指導教員)
(研究題目)
(履修方法)
(研究計画概要)
(教育方法の特例)
(長期にわたる教育課程の履修)
(入学前の既修得単位の認定)
(教員免許)
専攻免許状の種類免許教科の種類
総合科学専攻高等学校教諭専修免許状地理歴史,公民,理科
(博士課程前期の修了要件)
(博士課程後期の修了要件)
(学位論文の提出)
(学位論文の審査)
(最終試験)
(再入学)
(休学)
(退学)
(転学)
(雑則)
別表(第4条,第5条第1項,第15条第1項,第16条関係)
科目区分授業科目名単位数使用言語要修得単位数
必修総合科学演習総合科学演習2※12
コア科目コア科目A2※14
コア科目B2※1
特別研究特別研究(生命科学研究)8※1主領域から8
特別研究(人間行動研究)8※1
特別研究(身体運動科学研究)8※1
特別研究(言語研究)8※1
特別研究(人間存在研究)8※1
選択必修専門科目領域分野   12
(主領域
から8
他領域
から4)
生命科学研究生命科学代謝生化学2※1
生命機能化学2※1
キラル有機化学2※1
進化生命環境学2※1
環境機能化学2※1
大気水圏化学2※1
脳科学先端的神経細胞科学2※1
神経情報制御論2※1
脳機能解析学2※1
人間行動研究認知行動科学認知行動論2日本語
時間行動論2日本語
認知言語論2日本語
人間行動学環境行動論2日本語
適応行動論2日本語
社会行動論2日本語
身体運動科学研究身体運動科学身体運動神経生理学2※1
身体運動生化学2※1
身体運動適応学2※1
身体運動心理学2日本語
身体運動解析学2※1
身体運動文化哲学2※1
身体運動栄養学2※1
言語研究言語科学音声学音韻論セミナー2※1
認知意味論2日本語
対照言語学2※1
比較語用論2※1
現代英語の文法と語法2日本語
言語構造論2日本語
コンピュータ言語学2日本語
応用言語学インターフェイス2英語
心理言語学2英語
人間存在研究人間存在論哲学・思想2日本語
応用倫理学2日本語
美的存在論2日本語
藝術存在論2日本語
日本文化論2※1
藝術文化論2日本語
メディア芸術論2※1
マイノリティ思想表象論2※1
他部門専門科目
自由選択リテラシー科目研究倫理1日本語4
ICTリテラシー1日本語
文書管理論2日本語
BCM (Business Continuity Management)2英語
リスク管理技術論2英語
総合科学共同セミナー2※2
合計30
 必修科目「コア科目」は,「コア科目A」,「コア科目B」の順に連続して履修することとする。「コア科目A」及び「コア科目B」は,いずれも「現代リスク論」,「創造と想像」,「総合情報論」及び「文明と環境」の4クラスのうちから指定された1クラスを履修する。
 必修科目「特別研究」は,所属する領域(以下「主領域」という。)の開設科目を履修する。
 選択必修科目「専門科目」は,主領域の開設科目から8単位,主領域を除く領域(以下「他領域」という。)の開設科目から4単位を修得する。なお,他領域の開設科目から修得する4単位には,他部門の専門科目を含むことが望ましい。
 自由選択科目には,③の選択必修科目「専門科目」の要修得単位数を超えて履修した科目及び広島大学大学院共通授業科目を含むことができる。また,主指導教員と協議の上,他研究科開設授業科目を含むことができる。
 博士課程リーダー育成プログラム履修者は,必修科目の「総合科学演習」,「コア科目」及び「特別研究」を除く授業科目について,主指導教員と協議の上,博士課程リーダー育成プログラムに対応したカリキュラムを自主編成することができる。
 使用言語欄に※1を付した授業科目は,履修する学生の状況により,日本語,英語又は日本語及び英語の併用のいずれかの方法で実施する。
 使用言語欄に※2を付した授業科目で使用する言語は,開講時に指定する。
科目区分授業科目名単位数使用言語要修得単位数
必修総合科学演習総合科学演習2※12
コア科目コア科目A2※14
コア科目B2※1
特別研究特別研究(自然環境研究)8※1主領域から8
特別研究(総合物理研究)8※1
特別研究(情報システム環境研究)8※1
特別研究(社会環境研究)8※1
選択必修専門科目領域分野   12
(主領域から8
他領域から4)
自然環境研究環境生態学保全生態学2※1
共生微生物学2※1
環境植物共生学2※1
生物多様性科学(環境科学入門)2英語
生態系循環論2※1
地球表層環境科学地球構成物質論2日本語
地球表層物質輸送論1英語
表層物質動態論1※1
気候変動災害論A1日本語
気候変動災害論B1日本語
環境とコロイド2※1
アジアモンスーン地域自然災害論1※1
総合物理研究複雑系物理学複雑系基礎論2※1
複雑系物質論2※1
複雑系構造論2※1
相関系物理学相関系量子論2※1
相関系物質論2※1
相関系計測論2※1
情報システム環境研究情報システム環境学情報システム論2※1
情報セキュリティ論2※1
計算科学情報環境論2※1
計算統計情報環境論2※1
メディア通信特論2※1
社会環境研究地域環境論持続可能地域論2日本語
地域情報論2日本語
持続可能な観光発展論2英語
農村環境社会論2日本語
コンテンツ・ツーリズム論2日本語
現代社会論社会動態論2日本語
社会構造論2日本語
社会統計学2日本語
福祉社会論2日本語
世界経済体制論2日本語
産業システム論2日本語
コミュニティー論2日本語
他部門専門科目
自由選択リテラシー科目研究倫理1日本語4
ICTリテラシー1日本語
文書管理論2日本語
BCM (Business Continuity Management)2英語
リスク管理技術論2英語
総合科学共同セミナー2※2
合計30
 必修科目「コア科目」は,「コア科目A」,「コア科目B」の順に連続して履修することとする。「コア科目A」及び「コア科目B」は,いずれも「現代リスク論」,「創造と想像」,「総合情報論」及び「文明と環境」の4クラスのうちから指定された1クラスを履修する。
 必修科目「特別研究」は,主領域の開設科目を履修する。
 選択必修科目「専門科目」は,主領域の開設科目から8単位,他領域の開設科目から4単位を修得する。なお,他領域の開設科目から修得する4単位には,他部門の専門科目を含むことが望ましい。
 自由選択科目には,③の選択必修科目「専門科目」の要修得単位数を超えて履修した科目及び広島大学大学院共通授業科目を含むことができる。また,主指導教員と協議の上,他研究科開設授業科目を含むことができる。
 博士課程リーダー育成プログラム履修者は,必修科目の「総合科学演習」,「コア科目」及び「特別研究」を除く授業科目について,主指導教員と協議の上,博士課程リーダー育成プログラムに対応したカリキュラムを自主編成することができる。
 使用言語欄に※1を付した授業科目は,履修する学生の状況により,日本語,英語又は日本語及び英語の併用のいずれかの方法で実施する。
 使用言語欄に※2を付した授業科目で使用する言語は,開講時に指定する。
科目区分授業科目名単位数使用言語要修得単位数
必修総合科学演習総合科学演習2※12
コア科目コア科目A2※14
コア科目B2※1
特別研究特別研究(文明史基礎研究)8※1主領域から8
特別研究(地域研究)8※1
選択必修専門科目領域分野   12
(主領域から8
他領域から4)
文明史基礎研究文明史文化史研究文明共存論2日本語
科学・技術・社会論2日本語
宗教学2日本語
文化人類学民族学研究2日本語
社会人類学研究2※1
社会文化研究社会文化史2日本語
比較教育社会論2日本語
比較文学2日本語
異文化理解2日本語
地域研究広域アジア研究日本地域研究2日本語
日本文藝社会研究2日本語
アジア地域研究2日本語
アジア文化論(現代文化)2日本語
アジア文化論(表象文化)2日本語
アジア文化論(伝統文化)2日本語
ヒロシマ平和学2日本語
広域ヨーロッパ研究ヨーロッパ地域研究2日本語
ヨーロッパ文化社会論2日本語
ヨーロッパ思潮社会論2日本語
英米研究英米地域研究2日本語
英米文藝社会論2日本語
英米社会論(歴史)2日本語
英米社会論(国際関係)2日本語
英語圏地域研究2※1
イギリス環境史研究2日本語
他部門専門科目
自由選択リテラシー科目研究倫理1日本語4
ICTリテラシー1日本語
文書管理論2日本語
BCM (Business Continuity Management)2英語
リスク管理技術論2英語
総合科学共同セミナー2※2
合計30
 必修科目「コア科目」は,「コア科目A」,「コア科目B」の順に連続して履修することとする。「コア科目A」及び「コア科目B」は,いずれも「現代リスク論」,「創造と想像」,「総合情報論」及び「文明と環境」の4クラスのうちから指定された1クラスを履修する。
 必修科目「特別研究」は,主領域の開設科目を履修する。
 選択必修科目「専門科目」は,主領域の開設科目から8単位,他領域の開設科目から4単位を修得する。なお,他領域の開設科目から修得する4単位には,他部門の専門科目を含むことが望ましい。
 自由選択科目には,③の選択必修科目「専門科目」の要修得単位数を超えて履修した科目及び広島大学大学院共通授業科目を含むことができる。また,主指導教員と協議の上,他研究科開設授業科目を含むことができる。
 博士課程リーダー育成プログラム履修者は,必修科目の「総合科学演習」,「コア科目」及び「特別研究」を除く授業科目について,主指導教員と協議の上,博士課程リーダー育成プログラムに対応したカリキュラムを自主編成することができる。
 使用言語欄に※1を付した授業科目は,履修する学生の状況により,日本語,英語又は日本語及び英語の併用のいずれかの方法で実施する。
 使用言語欄に※2を付した授業科目で使用する言語は,開講時に指定する。
科目区分授業科目名単位数使用言語要修得単位数
必修総合科学演習総合科学演習2※12
コア科目コア科目A2※14
コア科目B2※1
特別研究特別研究(21世紀科学プロジェクト)8※18
自由選択専門科目部門専門科目16
リテラシー科目研究倫理1日本語
ICTリテラシー1日本語
文書管理論2日本語
BCM (Business Continuity Management)2英語
リスク管理技術論2英語
総合科学共同セミナー2※2
合計30
 必修科目「コア科目」は,「コア科目A」,「コア科目B」の順に連続して履修することとする。「コア科目A」及び「コア科目B」は,いずれも「現代リスク論」,「創造と想像」,「総合情報論」及び「文明と環境」の4クラスのうちから指定された1クラスを履修する。
 自由選択科目は,主指導教員と協議の上,所属するプロジェクトチームに対応したカリキュラムを自主編成する。
 博士課程リーダー育成プログラム履修者は,必修科目の「総合科学演習」,「コア科目」及び「特別研究」を除く授業科目について,主指導教員と協議の上,博士課程リーダー育成プログラムに対応したカリキュラムを自主編成することができる。
 使用言語欄に※1を付した授業科目は,履修する学生の状況により,日本語,英語又は日本語及び英語の併用のいずれかの方法で実施する。
 使用言語欄に※2を付した授業科目で使用する言語は,開講時に指定する。
科目区分授業科目名単位数要修得単位数
必修研究演習生命科学研究演習8主領域又はプロジェクト
から8
人間行動研究演習8
身体運動科学研究演習8
言語研究演習8
人間存在研究演習8
自然環境研究演習8
総合物理研究演習8
情報システム環境研究演習8
社会環境研究演習8
文明史基礎研究演習8
地域研究演習8
21世紀科学プロジェクト研究演習8
合計8
 必修科目「研究演習」は,所属する領域又はプロジェクトの開設科目を履修する。
 授業は,履修する学生の状況により,日本語,英語又は日本語及び英語の併用のいずれかの方法で実施する。