「化学制御Chiralityが拓く新しい磁性」-日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(S)-
「スピンキラリティを軸にした先端材料コンソーシアム」-日本学術振興会 研究拠点形成事業(Core-to-Core) A. 先端拠点形成型-

Papers(報道・記事)

2018年

HU-plus Vol.7 (2018年8月発行)

日経サイエンスが見た広島大学 ”キラリティーが拓く新しい領域と新材料の世界”

世界初!室温で1つの分子に情報記録 ~単分子で強誘電特性を観測、記録密度が1000倍に~2018年08月10日

→Web site
西原 禎文(広島大学)

“Machine learning offers new way of designing chiral crystals” 10 Apr, 2018

Hiroshima University Research(広島大学の研究室で行われている研究の最新情報を世界に発信するWebサイト)に〝AIによるキラル結晶設計〟が掲載されました。
→Web site

2016年

らせん結晶構造を持つ磁石のひねりの数を制御・検出に成功 ~電子デバイスのメモリー密度の飛躍的な向上が期待~2015年12月15日

→Web site
戸川 欣彦(大阪府立大学)、井上 克也(広島大学)、岸根 順一朗(放送大学)

PAGE TOP