英語教育文法

2023年度(令和5年度)後期

★対象:教育学部第三類英語文化系コース3年生

★テキスト:田中茂範(2017).『わかるから使えるへ 表現英文法』(増補改訂第2版).コスモピア.

★サブテキスト:井戸垣隆(2018).『英語演習手帳 文法自習編』.大阪教育図書.

★授業の目標:高等学校までで学習した英文法の知識を発展させ、より高度な英文法知識(英語のメタ言語知識)を習得すること

★授業の内容:

  文法項目 具体的な内容 サブテキスト 小テスト
第 1 回 文型T ●第4文型と第3文型の書き換えにおけるgive型とbuy型
●第4文型と第3文型の意味の違い
●5文型の問題点
●疑似補語
●手段の目的語
   
第 2 回 文型U ●文の形で生じる意味の微妙な違い
●There is/are構文の規則と例外
●様々な構文(描写構文、自動詞移動構文、他動詞移動構文、他動詞結果構文、自動詞結果構文、way構文、穴構文、time-away構文、同族語目的語構文、共有構文、構文の融合、古い時代の文法が残った構文、感興与格)
   
第 3 回 文の種類T <命令文>
●Let's
●命令文の主語
●Do命令文
●命令文で使える動詞
<疑問文・感嘆文>
●かつての疑問文
●平叙疑問文
●前置詞を文頭に出した疑問文
●選択疑問文
●否定疑問文
●間接疑問文
●付加疑問文
第7章 小テスト@
第 4 回 文の種類U ●応答疑問文
●問い返し疑問文
●多重wh疑問文
●Why don't youの用法で注意する例
●疑問詞whatで注意する事柄
●疑問詞の慣用表現で注意する例
●感嘆疑問文
●感嘆文の用法で注意する例
●what should I see but 〜
●法王の質問
   
第 5 回 動詞 ●自動詞と他動詞
●3種類の自動詞(非対格動詞、能格動詞、非能格動詞)
●状態動詞と動態動詞
●知覚動詞
●供給動詞による場所格交替
●動詞のその他の区分(継続動詞、達成動詞、到達動詞、叙実的動詞、非叙実的動詞)
●動詞で注意する例
●第3文型と第4文型で使用するdo
●不規則変化動詞
第8章 小テストA
第 6 回 時制 ●時制とは何か
●現在時制の様々な用法
●別の時間を現す現在時制
●過去時制の様々な用法
●別の時間を表す過去時制
●様々な未来表現
   
第 7 回 相T:進行相 ●相とは何か(進行相、完了相、静止相、語彙的な相(起動相、継続相、終止相、反復相、瞬時相、結果相)
●進行形の基本概念
●進行形の原義から生じた含意
●状態動詞の進行形
●注意すべき進行形表現
第9章 小テストB
第 8 回 相U:完了相 ●現在完了形
●過去完了形
●未来完了形
●現在完了形の英米での違い
●be完了形とhave完了形
●完了進行形
   
第 9 回 ●態とは何か
●受動態の用途
●中間態
●日本語では能動態で表現するものが英語では受動態になる例
●能動文に見られる意味の曖昧性
●その他受動態で注意する例
●動作主を表す前置詞
第10章  小テストC
第10 回 助動詞T  ●助動詞とは何か
●過去形法助動詞の機能
●法助動詞の2つの用法:根源的意味と認識的意味
●認識的意味を持つ法助動詞の確信度比較
●意志を表すwillとshall
●may/might wellとmay/might as well
●使い分け要注意の助動詞
   
第11 回 助動詞U  ●助動詞needとdare
●その他注意すべき助動詞の用法
●助動詞haveとhave got
第11章  小テストD
第12 回 仮定法 ●法とは何か
●英語における3つの法
●仮定法の基本的考え方
●仮定法におけるbe動詞
●仮定法における助動詞
●ifのない仮定法
●仮定法現在
●仮定法で注意する例
   
第13 回 不定詞 ●「不定」の意味
●to不定詞の3用法の限界
●toの語源
●be動詞+to不定詞
●原形不定詞が使われる場面
●to不定詞と原形不定詞が両方使える場合
●使役動詞における使役の意味の違い(使役結果構文)
●遊離不定詞
●tough構文
●look、appear、seem
●不定詞で注意する例
第12章 小テストE
第14 回 動名詞 ●動名詞とto不定詞の意味的違い
●動名詞の意味上の主語の格:目的格か所有格か
●動名詞を指す仮主語it
●動詞的動名詞と名詞的動名詞
●遡及的動名詞
   
第15 回 分詞 ●前置修飾と後置修飾(分詞形容詞)
●現在分詞と過去分詞
●分詞構文(独立分詞構文、懸垂分詞)
●現在分詞と動名詞
●分詞で注意すべきその他の例(名詞的用法、副詞的用法)
   

2022年度(令和4年度)後期

★対象:教育学部第三類英語文化系コース3年生

★テキスト:田中茂範(2017).『わかるから使えるへ 表現英文法』(増補改訂第2版).コスモピア.

★サブテキスト:井戸垣隆(2018).『英語演習手帳 文法自習編』.大阪教育図書.

★授業の目標:高等学校までで学習した英文法の知識を発展させ、より高度な英文法知識(英語のメタ言語知識)を習得すること

★授業の内容:

  文法項目 具体的な内容 サブテキスト 小テスト
第 1 回 文型T ●第4文型と第3文型の書き換えにおけるgive型とbuy型
●第4文型と第3文型の意味の違い
●5文型の問題点
●疑似補語
●手段の目的語
   
第 2 回 文型U ●文の形で生じる意味の微妙な違い
●There is/are構文の規則と例外
●様々な構文(描写構文、自動詞移動構文、他動詞移動構文、他動詞結果構文、自動詞結果構文、way構文、穴構文、time-away構文、同族語目的語構文、共有構文、構文の融合、古い時代の文法が残った構文、感興与格)
   
第 3 回 文の種類T <命令文>
●Let's
●命令文の主語
●Do命令文
●命令文で使える動詞
<疑問文・感嘆文>
●かつての疑問文
●平叙疑問文
●前置詞を文頭に出した疑問文
●選択疑問文
●否定疑問文
●間接疑問文
●付加疑問文
第7章 小テスト@
第 4 回 文の種類U ●応答疑問文
●問い返し疑問文
●多重wh疑問文
●Why don't youの用法で注意する例
●疑問詞whatで注意する事柄
●疑問詞の慣用表現で注意する例
●感嘆疑問文
●感嘆文の用法で注意する例
●what should I see but 〜
●法王の質問
   
第 5 回 動詞 ●自動詞と他動詞
●3種類の自動詞(非対格動詞、能格動詞、非能格動詞)
●状態動詞と動態動詞
●知覚動詞
●供給動詞による場所格交替
●動詞のその他の区分(継続動詞、達成動詞、到達動詞、叙実的動詞、非叙実的動詞)
●動詞で注意する例
●第3文型と第4文型で使用するdo
●不規則変化動詞
第8章 小テストA
第 6 回 時制 ●時制とは何か
●現在時制の様々な用法
●別の時間を現す現在時制
●過去時制の様々な用法
●別の時間を表す過去時制
●様々な未来表現
   
第 7 回 相T:進行相 ●相とは何か(進行相、完了相、静止相、語彙的な相(起動相、継続相、終止相、反復相、瞬時相、結果相)
●進行形の基本概念
●進行形の原義から生じた含意
●状態動詞の進行形
●注意すべき進行形表現
第9章 小テストB
第 8 回 相U:完了相 ●現在完了形
●過去完了形
●未来完了形
●現在完了形の英米での違い
●be完了形とhave完了形
●完了進行形
   
第 9 回 ●態とは何か
●受動態の用途
●中間態
●日本語では能動態で表現するものが英語では受動態になる例
●能動文に見られる意味の曖昧性
●その他受動態で注意する例
●動作主を表す前置詞
第10章  小テストC
第10 回 助動詞T  ●助動詞とは何か
●過去形法助動詞の機能
●法助動詞の2つの用法:根源的意味と認識的意味
●認識的意味を持つ法助動詞の確信度比較
●意志を表すwillとshall
●may/might wellとmay/might as well
●使い分け要注意の助動詞
   
第11 回 助動詞U  ●助動詞needとdare
●その他注意すべき助動詞の用法
●助動詞haveとhave got
第11章  小テストD
第12 回 仮定法 ●法とは何か
●英語における3つの法
●仮定法の基本的考え方
●仮定法におけるbe動詞
●仮定法における助動詞
●ifのない仮定法
●仮定法現在
●仮定法で注意する例
   
第13 回 不定詞 ●「不定」の意味
●to不定詞の3用法の限界
●toの語源
●be動詞+to不定詞
●原形不定詞が使われる場面
●to不定詞と原形不定詞が両方使える場合
●使役動詞における使役の意味の違い(使役結果構文)
●遊離不定詞
●tough構文
●look、appear、seem
●不定詞で注意する例
第12章 小テストE
第14 回 動名詞 ●動名詞とto不定詞の意味的違い
●動名詞の意味上の主語の格:目的格か所有格か
●動名詞を指す仮主語it
●動詞的動名詞と名詞的動名詞
●遡及的動名詞
   
第15 回 分詞 ●前置修飾と後置修飾(分詞形容詞)
●現在分詞と過去分詞
●分詞構文(独立分詞構文、懸垂分詞)
●現在分詞と動名詞
●分詞で注意すべきその他の例(名詞的用法、副詞的用法)
   

2021年度(令和3年度)後期

★対象:教育学部第三類英語文化系コース3年生

★テキスト:田中茂範(2017).『わかるから使えるへ 表現英文法』(増補改訂第2版).コスモピア.

★サブテキスト:榎本恭弘(2003).『英語演習手帳 作文編』.大阪教育図書.

★授業の目標:高等学校までで学習した英文法の知識を発展させ、より高度な英文法知識(英語のメタ言語知識)を習得すること

★授業の内容:

  文法項目 具体的な内容 サブテキスト 小テスト
第 1 回 文型T ●第4文型と第3文型の書き換えにおけるgive型とbuy型
●第4文型と第3文型の意味の違い
●5文型の問題点
●疑似補語
●手段の目的語
   
第 2 回 文型U ●文の形で生じる意味の微妙な違い
●There is/are構文の規則と例外
●様々な構文(描写構文、自動詞移動構文、他動詞移動構文、他動詞結果構文、自動詞結果構文、way構文、穴構文、time-away構文、同族語目的語構文、共有構文、構文の融合、古い時代の文法が残った構文、感興与格)
   
第 3 回 文の種類T <命令文>
●Let's
●命令文の主語
●Do命令文
●命令文で使える動詞
<疑問文・感嘆文>
●かつての疑問文
●平叙疑問文
●前置詞を文頭に出した疑問文
●選択疑問文
●否定疑問文
●間接疑問文
●付加疑問文
第7章 小テスト@
第 4 回 文の種類U ●応答疑問文
●問い返し疑問文
●多重wh疑問文
●Why don't youの用法で注意する例
●疑問詞whatで注意する事柄
●疑問詞の慣用表現で注意する例
●感嘆疑問文
●感嘆文の用法で注意する例
●what should I see but 〜
●法王の質問
   
第 5 回 動詞 ●自動詞と他動詞
●3種類の自動詞(非対格動詞、能格動詞、非能格動詞)
●状態動詞と動態動詞
●知覚動詞
●供給動詞による場所格交替
●動詞のその他の区分(継続動詞、達成動詞、到達動詞、叙実的動詞、非叙実的動詞)
●動詞で注意する例
●第3文型と第4文型で使用するdo
●不規則変化動詞
第8章 小テストA
第 6 回 時制 ●時制とは何か
●現在時制の様々な用法
●別の時間を現す現在時制
●過去時制の様々な用法
●別の時間を表す過去時制
●様々な未来表現
   
第 7 回 相T:進行相 ●相とは何か(進行相、完了相、静止相、語彙的な相(起動相、継続相、終止相、反復相、瞬時相、結果相)
●進行形の基本概念
●進行形の原義から生じた含意
●状態動詞の進行形
●注意すべき進行形表現
第9章 小テストB
第 8 回 相U:完了相 ●現在完了形
●過去完了形
●未来完了形
●現在完了形の英米での違い
●be完了形とhave完了形
●完了進行形
   
第 9 回 ●態とは何か
●受動態の用途
●中間態
●日本語では能動態で表現するものが英語では受動態になる例
●能動文に見られる意味の曖昧性
●その他受動態で注意する例
●動作主を表す前置詞
第10章  小テストC
第10 回 助動詞T  ●助動詞とは何か
●過去形法助動詞の機能
●法助動詞の2つの用法:根源的意味と認識的意味
●認識的意味を持つ法助動詞の確信度比較
●意志を表すwillとshall
●may/might wellとmay/might as well
●使い分け要注意の助動詞
   
第11 回 助動詞U  ●助動詞needとdare
●その他注意すべき助動詞の用法
●助動詞haveとhave got
第11章  小テストD
第12 回 仮定法 ●法とは何か
●英語における3つの法
●仮定法の基本的考え方
●仮定法におけるbe動詞
●仮定法における助動詞
●ifのない仮定法
●仮定法現在
●仮定法で注意する例
   
第13 回 不定詞 ●「不定」の意味
●to不定詞の3用法の限界
●toの語源
●be動詞+to不定詞
●原形不定詞が使われる場面
●to不定詞と原形不定詞が両方使える場合
●使役動詞における使役の意味の違い(使役結果構文)
●遊離不定詞
●tough構文
●look、appear、seem
●不定詞で注意する例
第12章 小テストE
第14 回 動名詞 ●動名詞とto不定詞の意味的違い
●動名詞の意味上の主語の格:目的格か所有格か
●動名詞を指す仮主語it
●動詞的動名詞と名詞的動名詞
●遡及的動名詞
   
第15 回 分詞 ●前置修飾と後置修飾(分詞形容詞)
●現在分詞と過去分詞
●分詞構文(独立分詞構文、懸垂分詞)
●現在分詞と動名詞
●分詞で注意すべきその他の例(名詞的用法、副詞的用法)
   

2020年度(令和2年度)後期

★対象:教育学部第三類英語文化系コース3年生

★テキスト:田中茂範(2017).『わかるから使えるへ 表現英文法』(増補改訂第2版).コスモピア.

★サブテキスト:榎本恭弘(2003).『英語演習手帳 作文編』.大阪教育図書.

★授業の目標:高等学校までで学習した英文法の知識を発展させ、より高度な英文法知識(英語のメタ言語知識)を習得すること

★授業の内容:

  文法項目 具体的な内容 サブテキスト 小テスト
第 1 回 文型T ●第4文型と第3文型の書き換えにおけるgive型とbuy型
●第4文型と第3文型の意味の違い
●5文型の問題点
●疑似補語
●手段の目的語
   
第 2 回 文型U ●文の形で生じる意味の微妙な違い
●There is/are構文の規則と例外
●様々な構文(描写構文、自動詞移動構文、他動詞移動構文、他動詞結果構文、自動詞結果構文、way構文、穴構文、time-away構文、同族語目的語構文、共有構文、構文の融合、古い時代の文法が残った構文、感興与格)
   
第 3 回 文の種類T <命令文>
●Let's
●命令文の主語
●Do命令文
●命令文で使える動詞
<疑問文・感嘆文>
●かつての疑問文
●平叙疑問文
●前置詞を文頭に出した疑問文
●選択疑問文
●否定疑問文
●間接疑問文
●付加疑問文
第7章 小テスト@
第 4 回 文の種類U ●応答疑問文
●問い返し疑問文
●多重wh疑問文
●Why don't youの用法で注意する例
●疑問詞whatで注意する事柄
●疑問詞の慣用表現で注意する例
●感嘆疑問文
●感嘆文の用法で注意する例
●what should I see but 〜
●法王の質問
   
第 5 回 動詞 ●自動詞と他動詞
●3種類の自動詞(非対格動詞、能格動詞、非能格動詞)
●状態動詞と動態動詞
●知覚動詞
●供給動詞による場所格交替
●動詞のその他の区分(継続動詞、達成動詞、到達動詞、叙実的動詞、非叙実的動詞)
●動詞で注意する例
●第3文型と第4文型で使用するdo
●不規則変化動詞
第8章 小テストA
第 6 回 時制 ●時制とは何か
●現在時制の様々な用法
●別の時間を現す現在時制
●過去時制の様々な用法
●別の時間を表す過去時制
●様々な未来表現
   
第 7 回 相T:進行相 ●相とは何か(進行相、完了相、静止相、語彙的な相(起動相、継続相、終止相、反復相、瞬時相、結果相)
●進行形の基本概念
●進行形の原義から生じた含意
●状態動詞の進行形
●注意すべき進行形表現
第9章 小テストB
第 8 回 相U:完了相 ●現在完了形
●過去完了形
●未来完了形
●現在完了形の英米での違い
●be完了形とhave完了形
●完了進行形
   
第 9 回 ●態とは何か
●受動態の用途
●中間態
●日本語では能動態で表現するものが英語では受動態になる例
●能動文に見られる意味の曖昧性
●その他受動態で注意する例
●動作主を表す前置詞
第10章  小テストC
第10 回 助動詞T  ●助動詞とは何か
●過去形法助動詞の機能
●法助動詞の2つの用法:根源的意味と認識的意味
●認識的意味を持つ法助動詞の確信度比較
●意志を表すwillとshall
●may/might wellとmay/might as well
●使い分け要注意の助動詞
   
第11 回 助動詞U  ●助動詞needとdare
●その他注意すべき助動詞の用法
●助動詞haveとhave got
第11章  小テストD
第12 回 仮定法 ●法とは何か
●英語における3つの法
●仮定法の基本的考え方
●仮定法におけるbe動詞
●仮定法における助動詞
●ifのない仮定法
●仮定法現在
●仮定法で注意する例
   
第13 回 不定詞 ●「不定」の意味
●to不定詞の3用法の限界
●toの語源
●be動詞+to不定詞
●原形不定詞が使われる場面
●to不定詞と原形不定詞が両方使える場合
●使役動詞における使役の意味の違い(使役結果構文)
●遊離不定詞
●tough構文
●look、appear、seem
●不定詞で注意する例
第12章 小テストE
第14 回 動名詞 ●動名詞とto不定詞の意味的違い
●動名詞の意味上の主語の格:目的格か所有格か
●動名詞を指す仮主語it
●動詞的動名詞と名詞的動名詞
●遡及的動名詞
   
第15 回 分詞 ●前置修飾と後置修飾(分詞形容詞)
●現在分詞と過去分詞
●分詞構文(独立分詞構文、懸垂分詞)
●現在分詞と動名詞
●分詞で注意すべきその他の例(名詞的用法、副詞的用法)
   

2019年度(令和元年度)後期

★対象:教育学部第三類英語文化系コース3年生

★テキスト:田中茂範(2017).『わかるから使えるへ 表現英文法』(増補改訂第2版).コスモピア.

★サブテキスト:榎本恭弘(2003).『英語演習手帳 作文編』.大阪教育図書.

★授業の目標:高等学校までで学習した英文法の知識を発展させ、より高度な英文法知識(英語のメタ言語知識)を習得すること

★授業の内容:

  文法項目 具体的な内容 サブテキスト 小テスト
第 1 回 文型T ●第4文型と第3文型の書き換えにおけるgive型とbuy型
●第4文型と第3文型の意味の違い
●5文型の問題点
●疑似補語
●手段の目的語
   
第 2 回 文型U ●文の形で生じる意味の微妙な違い
●There is/are構文の規則と例外
●様々な構文(描写構文、自動詞移動構文、他動詞移動構文、他動詞結果構文、自動詞結果構文、way構文、穴構文、time-away構文、同族語目的語構文、共有構文、構文の融合、古い時代の文法が残った構文、感興与格)
   
第 3 回 文の種類T <命令文>
●Let's
●命令文の主語
●Do命令文
●命令文で使える動詞
<疑問文・感嘆文>
●かつての疑問文
●平叙疑問文
●前置詞を文頭に出した疑問文
●選択疑問文
●否定疑問文
●間接疑問文
●付加疑問文
第7章 小テスト@
第 4 回 文の種類U ●応答疑問文
●問い返し疑問文
●多重wh疑問文
●Why don't youの用法で注意する例
●疑問詞whatで注意する事柄
●疑問詞の慣用表現で注意する例
●感嘆疑問文
●感嘆文の用法で注意する例
●what should I see but 〜
●法王の質問
   
第 5 回 動詞 ●自動詞と他動詞
●3種類の自動詞(非対格動詞、能格動詞、非能格動詞)
●状態動詞と動態動詞
●知覚動詞
●供給動詞による場所格交替
●動詞のその他の区分(継続動詞、達成動詞、到達動詞、叙実的動詞、非叙実的動詞)
●動詞で注意する例
●第3文型と第4文型で使用するdo
●不規則変化動詞
第8章 小テストA
第 6 回 時制 ●時制とは何か
●現在時制の様々な用法
●別の時間を現す現在時制
●過去時制の様々な用法
●別の時間を表す過去時制
●様々な未来表現
   
第 7 回 相T:進行相 ●相とは何か(進行相、完了相、静止相、語彙的な相(起動相、継続相、終止相、反復相、瞬時相、結果相)
●進行形の基本概念
●進行形の原義から生じた含意
●状態動詞の進行形
●注意すべき進行形表現
第9章 小テストB
第 8 回 相U:完了相 ●現在完了形
●過去完了形
●未来完了形
●現在完了形の英米での違い
●be完了形とhave完了形
●完了進行形
   
第 9 回 ●態とは何か
●受動態の用途
●中間態
●日本語では能動態で表現するものが英語では受動態になる例
●能動文に見られる意味の曖昧性
●その他受動態で注意する例
●動作主を表す前置詞
第10章  小テストC
第10 回 助動詞T  ●助動詞とは何か
●過去形法助動詞の機能
●法助動詞の2つの用法:根源的意味と認識的意味
●認識的意味を持つ法助動詞の確信度比較
●意志を表すwillとshall
●may/might wellとmay/might as well
●使い分け要注意の助動詞
   
第11 回 助動詞U  ●助動詞needとdare
●その他注意すべき助動詞の用法
●助動詞haveとhave got
第11章  小テストD
第12 回 仮定法 ●法とは何か
●英語における3つの法
●仮定法の基本的考え方
●仮定法におけるbe動詞
●仮定法における助動詞
●ifのない仮定法
●仮定法現在
●仮定法で注意する例
   
第13 回 不定詞 ●「不定」の意味
●to不定詞の3用法の限界
●toの語源
●be動詞+to不定詞
●原形不定詞が使われる場面
●to不定詞と原形不定詞が両方使える場合
●使役動詞における使役の意味の違い(使役結果構文)
●遊離不定詞
●tough構文
●look、appear、seem
●不定詞で注意する例
第12章 小テストE
第14 回 動名詞 ●動名詞とto不定詞の意味的違い
●動名詞の意味上の主語の格:目的格か所有格か
●動名詞を指す仮主語it
●動詞的動名詞と名詞的動名詞
●遡及的動名詞
   
第15 回 分詞 ●前置修飾と後置修飾(分詞形容詞)
●現在分詞と過去分詞
●分詞構文(独立分詞構文、懸垂分詞)
●現在分詞と動名詞
●分詞で注意すべきその他の例(名詞的用法、副詞的用法)
   

2018年度(平成30年度)後期

★対象:教育学部第三類英語文化系コース3年生

★テキスト:田中茂範(2017).『わかるから使えるへ 表現英文法』(増補改訂第2版).コスモピア.

★サブテキスト:榎本恭弘(2003).『英語演習手帳 作文編』.大阪教育図書.

★授業の目標:高等学校までで学習した英文法の知識を発展させ、より高度な英文法知識(英語のメタ言語知識)を習得すること

★授業の内容:

  文法項目 具体的な内容 サブテキスト 小テスト
第 1 回 文型T ●第4文型と第3文型の書き換えにおけるgive型とbuy型
●第4文型と第3文型の意味の違い
●5文型の問題点
●疑似補語
●手段の目的語
   
第 2 回 文型U ●文の形で生じる意味の微妙な違い
●There is/are構文の規則と例外
●様々な構文(描写構文、自動詞移動構文、他動詞移動構文、他動詞結果構文、自動詞結果構文、way構文、穴構文、time-away構文、同族語目的語構文、共有構文、構文の融合、古い時代の文法が残った構文、感興与格)
   
第 3 回 文の種類T <命令文>
●Let's
●命令文の主語
●Do命令文
●命令文で使える動詞
<疑問文・感嘆文>
●かつての疑問文
●平叙疑問文
●前置詞を文頭に出した疑問文
●選択疑問文
●否定疑問文
●間接疑問文
●付加疑問文
第1章 小テスト@
第 4 回 文の種類U ●応答疑問文
●問い返し疑問文
●多重wh疑問文
●Why don't youの用法で注意する例
●疑問詞whatで注意する事柄
●疑問詞の慣用表現で注意する例
●感嘆疑問文
●感嘆文の用法で注意する例
●what should I see but 〜
●法王の質問
   
第 5 回 動詞 ●自動詞と他動詞
●3種類の自動詞(非対格動詞、能格動詞、非能格動詞)
●状態動詞と動態動詞
●知覚動詞
●供給動詞による場所格交替
●動詞のその他の区分(継続動詞、達成動詞、到達動詞、叙実的動詞、非叙実的動詞)
●動詞で注意する例
●第3文型と第4文型で使用するdo
●不規則変化動詞
第2章 小テストA
第 6 回 時制 ●時制とは何か
●現在時制の様々な用法
●別の時間を現す現在時制
●過去時制の様々な用法
●別の時間を表す過去時制
●様々な未来表現
   
第 7 回 相T:進行相 ●相とは何か(進行相、完了相、静止相、語彙的な相(起動相、継続相、終止相、反復相、瞬時相、結果相)
●進行形の基本概念
●進行形の原義から生じた含意
●状態動詞の進行形
●注意すべき進行形表現
第3章 小テストB
第 8 回 相U:完了相 ●現在完了形
●過去完了形
●未来完了形
●現在完了形の英米での違い
●be完了形とhave完了形
●完了進行形
   
第 9 回 ●態とは何か
●受動態の用途
●中間態
●日本語では能動態で表現するものが英語では受動態になる例
●能動文に見られる意味の曖昧性
●その他受動態で注意する例
●動作主を表す前置詞
第4章  小テストC
第10 回 助動詞T  ●助動詞とは何か
●過去形法助動詞の機能
●法助動詞の2つの用法:根源的意味と認識的意味
●認識的意味を持つ法助動詞の確信度比較
●意志を表すwillとshall
●may/might wellとmay/might as well
●使い分け要注意の助動詞
   
第11 回 助動詞U  ●助動詞needとdare
●その他注意すべき助動詞の用法
●助動詞haveとhave got
第5章  小テストD
第12 回 仮定法 ●法とは何か
●英語における3つの法
●仮定法の基本的考え方
●仮定法におけるbe動詞
●仮定法における助動詞
●ifのない仮定法
●仮定法現在
●仮定法で注意する例
   
第13 回 不定詞 ●「不定」の意味
●to不定詞の3用法の限界
●toの語源
●be動詞+to不定詞
●原形不定詞が使われる場面
●to不定詞と原形不定詞が両方使える場合
●使役動詞における使役の意味の違い(使役結果構文)
●遊離不定詞
●tough構文
●look、appear、seem
●不定詞で注意する例
第6章 小テストE
第14 回 動名詞 ●動名詞とto不定詞の意味的違い
●動名詞の意味上の主語の格:目的格か所有格か
●動名詞を指す仮主語it
●動詞的動名詞と名詞的動名詞
●遡及的動名詞
   
第15 回 分詞 ●前置修飾と後置修飾(分詞形容詞)
●現在分詞と過去分詞
●分詞構文(独立分詞構文、懸垂分詞)
●現在分詞と動名詞
●分詞で注意すべきその他の例(名詞的用法、副詞的用法)
   

2017年度(平成29年度)後期

★対象:教育学部第三類英語文化系コース3年生

★テキスト:田中茂範(2017).『わかるから使えるへ 表現英文法』(増補改訂第2版).コスモピア.

★サブテキスト:榎本恭弘(2003).『英語演習手帳 作文編』.大阪教育図書.

★授業の目標:高等学校までで学習した英文法の知識を発展させ、より高度な英文法知識(英語のメタ言語知識)を習得すること

★授業の内容:

  文法項目 具体的な内容 サブテキスト 小テスト
第 1 回 文型T ●第4文型と第3文型の書き換えにおけるgive型とbuy型
●第4文型と第3文型の意味の違い
●5文型の問題点
●疑似補語
●手段の目的語
   
第 2 回 文型U ●文の形で生じる意味の微妙な違い
●There is/are構文の規則と例外
●様々な構文(描写構文、自動詞移動構文、他動詞移動構文、他動詞結果構文、自動詞結果構文、way構文、穴構文、time-away構文、同族語目的語構文、共有構文、構文の融合、古い時代の文法が残った構文、感興与格)
  小テスト@
第 3 回 文の種類T <命令文>
●Let's
●命令文の主語
●Do命令文
●命令文で使える動詞
<疑問文・感嘆文>
●かつての疑問文
●平叙疑問文
●前置詞を文頭に出した疑問文
●選択疑問文
●否定疑問文
●間接疑問文
●付加疑問文
第1章 小テストA
第 4 回 文の種類U ●応答疑問文
●問い返し疑問文
●多重wh疑問文
●Why don't youの用法で注意する例
●疑問詞whatで注意する事柄
●疑問詞の慣用表現で注意する例
●感嘆疑問文
●感嘆文の用法で注意する例
●what should I see but 〜
●法王の質問
第2章 小テストB
第 5 回 動詞 ●自動詞と他動詞
●3種類の自動詞(非対格動詞、能格動詞、非能格動詞)
●状態動詞と動態動詞
●知覚動詞
●供給動詞による場所格交替
●動詞のその他の区分(継続動詞、達成動詞、到達動詞、叙実的動詞、非叙実的動詞)
●動詞で注意する例
●第3文型と第4文型で使用するdo
●不規則変化動詞
第3章 小テストC
第 6 回 時制 ●時制とは何か
●現在時制の様々な用法
●別の時間を現す現在時制
●過去時制の様々な用法
●別の時間を表す過去時制
●様々な未来表現
第4章 小テストD
第 7 回 相T:進行相 ●相とは何か(進行相、完了相、静止相、語彙的な相(起動相、継続相、終止相、反復相、瞬時相、結果相)
●進行形の基本概念
●進行形の原義から生じた含意
●状態動詞の進行形
●注意すべき進行形表現
第5章 小テストE
第 8 回 相U:完了相 ●現在完了形
●過去完了形
●未来完了形
●現在完了形の英米での違い
●be完了形とhave完了形
●完了進行形
第6章 小テストF
第 9 回 ●態とは何か
●受動態の用途
●中間態
●日本語では能動態で表現するものが英語では受動態になる例
●能動文に見られる意味の曖昧性
●その他受動態で注意する例
●動作主を表す前置詞
第7章  小テストG
第10 回 助動詞T  ●助動詞とは何か
●過去形法助動詞の機能
●法助動詞の2つの用法:根源的意味と認識的意味
●認識的意味を持つ法助動詞の確信度比較
●意志を表すwillとshall
●may/might wellとmay/might as well
●使い分け要注意の助動詞
第8章 小テストH
第11 回 助動詞U  ●助動詞needとdare
●その他注意すべき助動詞の用法
●助動詞haveとhave got
第9章  小テストI
第12 回 仮定法 ●法とは何か
●英語における3つの法
●仮定法の基本的考え方
●仮定法におけるbe動詞
●仮定法における助動詞
●ifのない仮定法
●仮定法現在
●仮定法で注意する例
第10章 小テストJ
第13 回 不定詞 ●「不定」の意味
●to不定詞の3用法の限界
●toの語源
●be動詞+to不定詞
●原形不定詞が使われる場面
●to不定詞と原形不定詞が両方使える場合
●使役動詞における使役の意味の違い(使役結果構文)
●遊離不定詞
●tough構文
●look、appear、seem
●不定詞で注意する例
第11章 小テストK
第14 回 動名詞 ●動名詞とto不定詞の意味的違い
●動名詞の意味上の主語の格:目的格か所有格か
●動名詞を指す仮主語it
●動詞的動名詞と名詞的動名詞
●遡及的動名詞
第12章 小テストL
第15 回 分詞 ●前置修飾と後置修飾(分詞形容詞)
●現在分詞と過去分詞
●分詞構文(独立分詞構文、懸垂分詞)
●現在分詞と動名詞
●分詞で注意すべきその他の例(名詞的用法、副詞的用法)
第13章 小テストM

※サブテキスト第14・15章は期末テストで扱います。

2016年度(平成28年度)後期

★対象:教育学部第三類英語文化系コース3年生

★テキスト:田中茂範(2015).『わかるから使えるへ 表現英文法』(増補改訂版).コスモピア.

★サブテキスト:榎本恭弘(2003).『英語演習手帳 作文編』.大阪教育図書.

★授業の目標:高等学校までで学習した英文法の知識を発展させ、より高度な英文法知識(英語のメタ言語知識)を習得すること

★授業の内容:

  文法項目 具体的な内容 サブテキスト 小テスト
第 1 回 文型T ●第4文型と第3文型の書き換えにおけるgive型とbuy型
●第4文型と第3文型の意味の違い
●5文型の問題点
●疑似補語
●手段の目的語
   
第 2 回 文型U ●文の形で生じる意味の微妙な違い
●There is構文の規則と例外
●様々な構文(描写構文、自動詞移動構文、他動詞移動構文、他動詞結果構文、way構文、穴構文、time-away構文、同族語目的語構文、共有構文)
  小テスト@
第 3 回 文の種類T <命令文>
●Let's
●命令文の主語
●Do命令文
●命令文で使える動詞
<疑問文・感嘆文>
●平叙疑問文
●前置詞を文頭に出した疑問文
●選択疑問文
●否定疑問文
●間接疑問文
●付加疑問文
第1章 小テストA
第 4 回 文の種類U ●応答疑問文
●問い返し疑問文
●多重wh疑問文
●Why don't youの用法で注意する例
●疑問詞whatで注意する事柄
●疑問詞の慣用表現で注意する例
●感嘆疑問文
●感嘆文の用法で注意する例
●法王の質問
第2章 小テストB
第 5 回 動詞 ●自動詞と他動詞
●3種類の自動詞(非対格動詞、能格動詞、非能格動詞)
●状態動詞と動態動詞
●知覚動詞
●供給動詞による場所格交替
●動詞のその他の区分(継続動詞、達成動詞、到達動詞、叙実的動詞、非叙実的動詞)
●動詞で注意する例
●第3文型と第4文型で使用するdo
第3章 小テストC
第 6 回 時制 ●時制とは何か
●現在時制の様々な用法
●別の時間を現す現在時制
●過去時制の基本
●別の時間を表す過去時制
●様々な未来表現
第4章 小テストD
第 7 回 相T:進行相 ●相とは何か(進行相、完了相、静止相、語彙的な相(起動相、継続相、終止相、反復相、瞬時相、結果相)
●進行形の基本概念
●状態動詞の進行形
●注意すべき進行形表現
第5章 小テストE
第 8 回 相U:完了相 ●現在完了形
●過去完了形
●未来完了形
●現在完了形の英米での違い
●「be+過去分詞」の現在完了形
●完了進行形
第6章 小テストF
第 9 回 ●態とは何か
●受動態の用途
●中間態
●日本語では能動態で表現するものが英語では受動態になる例
●能動文の意味の曖昧性
●その他受動態で注意する例
第7章  小テストG
第10 回 助動詞T  ●助動詞とは何か
●過去形法助動詞の機能
●法助動詞の2つの用法:根源的意味と認識的意味
●認識的意味を持つ法助動詞の確信度比較
●意志を表すwillとshall
●may/might wellとmay/might as well
●使い分け要注意の助動詞
第8章 小テストH
第11 回 助動詞U  ●助動詞needとdare
●その他注意すべき助動詞の用法
●助動詞haveとhave got
第9章  小テストI
第12 回 仮定法 ●法とは何か
●英語における3つの法
●仮定法の基本的考え方
●仮定法におけるbe動詞
●仮定法における助動詞
●ifのない仮定法
●仮定法現在
●仮定法の時制で注意する例
第10章 小テストJ
第13 回 不定詞 ●「不定」の意味
●to不定詞の3用法の限界
●toの語源
●be動詞+to不定詞
●原形不定詞が使われる場面
●to不定詞と原形不定詞が両方使える場合
●使役動詞における使役の意味の違い(使役結果構文)
●遊離不定詞
●tough構文
●look、appear、seem
●不定詞で注意する例
第11章 小テストK
第14 回 動名詞 ●動名詞とto不定詞の意味的違い
●動名詞の意味上の主語の格:目的格か所有格か
●動名詞を指す仮主語it
●動詞的動名詞と名詞的動名詞
●遡及的動名詞
第12章 小テストL
第15 回 分詞 ●前置修飾と後置修飾(分詞形容詞)
●現在分詞と過去分詞
●分詞構文(独立分詞構文、懸垂分詞)
●現在分詞と動名詞
●分詞で注意すべきその他の例(名詞的用法、副詞的用法)
第13章 小テストM

※サブテキスト第14・15章は期末テストで扱います。

 



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