原 野 昇(HARANO Noboru) のホームページへようこそ

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Il était une fois un renard qui ....

Le Roman de Renart (Librairie générale française, 2005)表紙より

CAROTTES

「フランス語テクストを読む会」会員のつぶやき

南フランスの旅」(林 興一郎)--New!

高校生が選ぶゴンクール賞より(川崎 宏子)

『遥かな町へ』再読(川崎 宏子)

「映画『ヒロシマ・モナムール』鑑賞記」(佐々木 真理)

『ヒロシマ・モナムール』における丸刈り」(横田 理恵子)

関連参考資料:藤森 晶子(『丸刈りにされた女たち』の著者)「『声』を求めて」(『中国新聞』「緑地帯」2017年2月22日〜3月3日) 

 「シキミ」(佐々木 真理) 

広島日仏学院

2017年春期講座 

講演要旨:今中 亘「ネット社会とジャーナリズム」(『広島日仏協会報』202号、2017.3.25)--New!

コミュニティ・アカデミー上幟

傾聴ボランティア養成セミナー --New!

2017年春期講座 「ことばのふしぎ(2)」(全6回、2017年4月〜7月)ちらし 

受講生のエセー:浜本雅之「沖縄の旅」--New!

2016年秋期講座 「フランス中世の文学(2)」(全6回、2016年10月〜2017年2月)

2016年春期講座 「ことばのふしぎ」(全6回、2016年4月〜7月) 

講義ノート「なぜ『言語』に関心を寄せるのか」

「広島の歴史と文化」第4回「比治山のフランス人墓地」(2016年2月24日) 講演要旨

2015年秋期講座「フランス中世の文学」(全6回、2015年11月〜12月)

講義要旨第1講 第2講 第3講 第4講 第5講 第6講

受講生の感想第1講 第2講 第3講 第4講(1) 第4講(2) 第5講 第6講

講義の様子(2015年11月11日)

既 刊 図 書 のご案内

原野昇が関与している著作が中心

近著・旧著 原稿

最近の原稿・古い原稿

広島に眠るフランス兵士

SOLDATS ET MARINS FRANCAIS ENTERRES A HIROSHIMA EN 1900

明治33(1900)年に広島で永眠した7名のフランス兵士の墓が,広島市の比治山にあり,115年以上にわたって有志の手できれいに清掃され保存されています。場所は放射線影響研究所(旧ABCC)の裏手,陸軍墓地の最南端の一画です。

SOCIETE INTERNATIONALE RENARDIENNE

被爆者の証言

Témoignages de victimes survécus

服部節子氏の証言:日本語と英語 in English(pdf)(杉田靖子さん提供)

服部節子氏の証言:フランス語 en français(pdf)(J.-G. SANTONI 先生訳)

長谷川 儀(ただし)神父の証言The Morning of August 6, I was 14 Years Old

リンク集

(原野が関係する団体等)

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Il était une fois un renard qui ....

原野 昇『ルナールにのせられて』(溪水社、2006)表紙より