テレビ報道 ・ 新聞掲載 ・ 受賞 ・ 特許 ・ 獲得研究費


テレビ報道

  • 肥満治療へ新たな可能性
    (2015/11/17 中国放送、テレビ新広島)
  • 軟骨形成のたんぱく質を特定
    (2013/12/13 NHK広島)
  • 脳神経細胞の研究成果を発表
    (2012/07/25 NHK広島)
  • 新聞掲載

  • 小胞体ストレスに関する研究成果(ストレス分子動態学講座 齋藤准教授)
    (2019/12/05 中国新聞)
  • 広島大、軟骨形成に関するたんぱく質の働き解明
    (2013/12/16 日刊工業新聞)
  • 軟骨増やすタンパク質を発見 広島大、関節症治療に期待
    (2013/12/13 山陽新聞)
  • 軟骨増殖の仕組み解明
    (2013/12/13 中国新聞)
  • 脳神経守る物質を解明
    (2012/7/25 中国新聞)
  • 広島大大学院の若手研究者 産学連携へ初成果発表
    (2011/4/23 中国新聞)
  • 骨や軟骨の形成に働く2つの小胞体タンパク質
    (2009/9/21 宮崎日日新聞、10/5 日本経済新聞、10/22 西日本新聞、11/16 読売新聞)
  • 脳梗塞後の脳ダメージを救済する物質発見
    (2007/12/1 読売新聞、12/3 日本経済新聞、12/9 宮崎日日新聞)
  • 神経細胞の死滅抑制
    (2005/2/4 読売新聞)
  • 受賞

    特許

    (2018/5/18 出願)
    「変異型イズロン酸-2-スルファターゼの機能回復薬剤のスクリーニング方法」

    (2017/8/3 出願)
    「ペプチド、それを含む小胞体ストレスマーカー及びそれを用いた小胞体ストレスの測定方法」

    (2017/7/4)
    「BBF2H7(BBF2 human homologue on chromosome7)部分アミノ酸配列を有するペプチドまたはそれに結合する抗体を含む細胞増殖調節用組成物」の米国特許を取得しました

    (2013/5/10)
    「軟骨疾患の非ヒト動物」の国内特許を取得しました

    (2012/12/6)
    「分子シャペロン発現誘導剤」の国内特許を取得しました

    (2012/3/9)
    「OASIS遺伝子欠損マウス」の国内・海外特許を取得しました

    (2010/12/7)
    「A transgenic mouse whose genome comprises a homozygous functional disruption of the endogenous OASIS (Old Astrocyte Specifically-Induced Substance) gene encoding a transcription factor, which mouse exhibits, relative to a wild type mouse, a phenotype that is characterized by deformed limbs and reduced spongy bone mass.」の米国特許を取得しました

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