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映画採点簿

原則として映画館で観た作品を取り上げ、順次採点していきます。

独断と偏見に満ちた評価は10点満点です。

つい点数評価をしてしまうことは良くないとは知りつつ...

なお、文中の外国語(固有名詞を含む)にはアクサン記号等が省略されています。




映画採点簿

今までに採点した作品は以下の通りです(未済点の作品を含む)。
それぞれの年の採点簿をクリックしていただくと読むことができます。



2008年の映画採点簿 

『敵こそ、我が友』、『Tokyo!』、『闇の子供たち』、『三重スパイ』、『トウキョウソナタ』、『イントゥ・ザ・ワイルド』、『歩いても歩いても』、『ぐるりのこと。』、『靖国YASUKUNI』、『4ヶ月、3週と2日』、『ぜんぶ、フィデルのせい』、『サラエボの花』、『潜水服は蝶の夢を見る』、『月曜日に乾杯!』、『エンジェル』、『実録・連合赤軍 あさま山荘への道程』

2007年の映画採点簿 

「パリの屋根」、『象の背中』、『パンズ・ラビリンス』、『めがね』、『ボルベール <帰郷>』、『夕凪の街 桜の国』、『ピアノの森』、『サン・ジャックへの道』、『パリ、ジュテーム』、『ペッピーノの百歩』、『善き人のためのソナタ』、『アルゼンチンババア』、『パフューム ある人殺しの物語』、『あるいは裏切りという名の犬』、『ある子供』

2006年の映画採点簿 

『麦の穂をゆらす風』、『犬神家の一族』、『蟻の兵隊』、『ゆれる』、『隠された記憶』、『グエムル 漢江の怪物』、『美しき運命の傷痕』、『ブロークバック・マウンテン』

2005年の映画採点簿 

『ルパン』、『メゾン・ド・ヒミコ』、『エレニの旅』、『愛の神、エロス』、『コーラス』、『ロング・エンゲージメント』、『理由』、"La mauvaise education"、『北の零年』、『血と骨』、『パッチギ』、『やさしい嘘』、『ビハインド・ザ・サン』、『約三十の嘘』

2004年の映画採点簿 

『ポーラー・エクスプレス』、『父、帰る』、『モーターサイクル・ダイアリーズ』、『オールド・ボーイ』、『父と暮せば』、『華氏911』、『誰も知らない Nobody knows』、『スイミング・プール』、『ドラえもん のび太の恐竜』、『デイ・アフター・トゥモロー』、『パリ・ルーブル美術館の秘密』、『69 sixty nine』、『エレファント』、『10ミニッツ・オールダー イデアの森』、『10ミニッツ・オールダー 人生のメビウス』、『ルビー&カンタン』、『グッバイ、レーニン!』、『きょうのできごと a day on the Planet』、『ドッグヴィル』、『ドラえもん のび太のワンニャン時空伝』、『ザ・ムービー パーマン タコDEポン! アシHAポン!』、『赤目四十八瀧心中未遂』、『女はみんな生きている』、『ジョゼと虎と魚たち』


2003年の映画採点簿 

『ブレッド&ローズ』、『六月の蛇』、『トーク・トゥ・ハー』、『グレースと公爵』、『WATARIDORI』、『ボウリング・フォー・コロンバイン』、『のび太とふしぎ風使い』、『鏡の女たち』、『JAM FILMS』、『チョムスキー 9.11 Power and Terror』、『たそがれ清兵衛』、『8人の女たち』


2002年の映画採点簿

『まぼろし』、『国労冬物語 人らしく生きよう』、『模倣犯』、『KT』、『恋ごころ』、『西遊記』、『マルホランド・ドライブ』、『のび太とロボット王国キングダム』(『僕の生まれた日』、『ゴール!ゴール!ゴール!!』)、『耳に残るは君の歌声』、『今日から始まる』、『千と千尋の神隠し』、『オープン・ユア・アイズ』、『息子の部屋』、『エステサロン/ヴィーナス・ビューティ』、『フェリックスとローラ』、『光の雨』


2001年の映画採点簿

『アメリ』、『ディスタンス』、『トーキョー×エロティカ 痺れる快楽』、『見られた情事 ズブ濡れの恥態』、『ターン』、『見出された時 ー『失われた時を求めて』よりー』、『東京マリーゴールド』、『ユリイカ』、『笑う男』、『乳母』、『ユマニテ』、『ジーザスの日々』、『倦怠』


2000年の映画採点簿

『死者とのちょっとした取引』、『ロゼッタ』、『王手飛車取り』、『オール・アバウト・マイ・マザー』、『花火降る夏』、『映画史第I部』、『MONDAY』、『橋の上の娘』、『奇人たちの晩餐会』、『カリスマ』、『あ、春』、『ポーラX』、『海の上のピアニスト』


hirate@hiroshima-u.ac.jp