年初の謎の体調不良からの回復
2025年の大みそかに身体の余計な分子を流しだすべく、どこまで履けるかプロジェクトに絶賛投入中の底が極限まですり減ったプーマ・テイパ―で実家の切串から大須まで10km軽く流し、
用意されたごちそうを一番搾り350ml x 2とともに食べたところ、夜中に謎の体調不良となった。実家の枕が適合せず腰痛が発生するのはいつものこととして、東広島に比べて5℃は温かい島にも関わらず、寒気がして、若干の吐き気も催す事態(父親も同様だったのでおそらく食あたりか)。
元旦の6時30分ごろから古鷹山に弾丸登山して初日の出を見る予定が、朝を迎えても回復しなかったために登山はキャンセルとなった。その後も体調は低調なまま元旦の夕方に東広島に帰宅。
これは完全に食あたりとその後の身体の防御反応だと決めつけ、42℃の高温湯浴を1時間ほど行ったところ、即座に回復した。やはり環境温度に生息しているような菌体は高温に対しては弱く、身体も高温ストレスによってリセットする感があり、湯浴は正義だと認識を2026年の年初から改にした。
