研究代表者

  1. 日本交通政策研究会(若手研究), 定点観測データを用いた交通需要構造変化の簡易モニタリング, 2010年度, 250千円 (研究代表者).
  2. 科学研究費補助金(研究活動スタート支援): 交通行動調査の最適設計に向けた変動・変化の構造化手法の開発及びその適用, 2010-2011年度, 2730千円(研究代表者: 課題番号: 22860042)
  3. 科学研究費補助金(特別研究員研究奨励費): 不確実性を考慮した適応型交通計画手法の開発, 2012-2014年度, 3300千円(研究代表者: 課題番号: 24-7495)[2014年度辞退]
  4. 科学研究費補助金(若手研究B): マクロ構造へのフィードバックを考慮した生活行動シミュレーションモデルの開発と適用, 2014-2016年度, 3640千円(研究代表者: 課題番号: 26820209)
  5. 株式会社長大(受託研究): ETC2.0プローブによる時間信頼性の影響要素に関する研究, 2016-2018年度.
  6. 科学研究費補助金(若手研究A): 社会環境と行為の共進化による自律分散的な都市・交通システム創発現象のモデル分析, 2017-2020年度, 13390千円(研究代表者: 課題番号: 17H04938)
  7. 科学研究費補助金(挑戦的研究(萌芽)): 次世代モビリティ導入を想定した交通・土地利用モデルの開発とその不確実性分析, 2017-2019年度, 6370千円(研究代表者: 課題番号: 17K18905)
  8. 国土交通省(道路政策の質向上に資する技術研究開発), 「AI技術に基づく短期交通予測手法と総合的な交通需要マネジメントの研究開発」, 2018-2020年度(研究代表者)
  9. 科学研究費補助金(基盤研究B):正の外部性増大を志向する都市・交通計画理論の構築と検証, 2021-2023年度(研究代表者:課題番号:21H01454).

研究分担者

  1. 科学研究費補助金(基盤研究A), 市民生活行動学の構築による部門横断型まちづくりのための政策意思決定方法論の開発, 2010-2013年度, 49056千円(研究分担者: 課題番号: 22246068(研究代表者:張峻屹))
  2. 科学研究費補助金(基盤研究B), 高齢化ニュータウンの新しい地区交通計画手法, 2011-2013年度, 17420千円(研究分担者: 課題番号: 23360224(研究代表者:藤原章正))
  3. 科学研究費補助金(基盤研究A), アジアの途上国都市におけるオールド・ニュータウン問題の緩和策, 2014-2016年度, 千円 (研究分担者: 課題番号: 26257306(研究代表者:藤原章正))
  4. 科学研究費補助金(基盤研究A), 地方都市への若者の移住・定住促進策に関する学融合研究, 2015-2019年度, 千円 (研究分担者: 課題番号: 15H02271(研究代表者:張峻屹))
  5. 科学研究費補助金(基盤研究C), 地方都市における公共交通利用者の利用頻度変化モデルの構築, 2017-2019年度, 千円 (研究分担者: 課題番号: 17K06605(研究代表者:西内裕晶))
  6. 科学研究費補助金(基盤研究B), アジア途上国における多様なコネクティビティを有する国境横断型まちづくりの研究(研究分担者: 課題番号: 18KT0007(研究代表者:張峻屹))
  7. 科学研究費補助金(基盤研究B), 社会経済ビッグデータに基づく幹線交通網整備効果検証手法の開発, 2018-2020年度(研究分担者: 課題番号: 18H01560(研究代表者:塚井誠人))
  8. 科学研究費補助金(基盤研究B), Data Fusionによる貿易統計の高度活用, 2018-2020年度(研究分担者: 課題番号: 18H01659(研究代表者:布施正暁))
  9. 科学研究費補助金(基盤研究C),ジョイントアクティビティの形成メカニズムに関する研究~友人関係と場所性に着目して, 2018-2020年度,(研究分担者: 課題番号: 18K04385(研究代表者:原田昇))
  10. 科学研究費補助金(基盤研究A), 相乗型豪雨災害時の交通マネジメントの理論再構築と社会への実装, 2019-2022年度, 千円 (研究分担者: 課題番号:19H00784(研究代表者:藤原章正))
  11. 科学研究費補助金(基盤研究B),社会的ネットワークの中長期的観測に基づくアクティビティベースモデルの開発, 2020-2022年度,(研究代表者:トロンコソジアンカルロス)
  12. 科学研究費補助金(基盤研究B),大規模小売店舗の影響に関する総合的実証的研究, 2020-2022年度,(研究代表者:瀬谷創)
  13. 科学研究費補助金(基盤研究B),条件不利環境下での利他的交通行動の理論構築と適応型MaaSの開発・社会実装, 2020-2023年度,(研究代表者:神田佑亮)
  14. 科学研究費補助金(基盤研究B),協調促進トークンによる行動論的メカニズムデザインの展開, 2021-2023年度,(研究代表者:原祐輔)
  15. 科学研究費補助金(基盤研究B),水素ステーションと水素輸送を対象とした社会総合リスクマネジメント手法の開発, 2021-2023年度,(研究代表者:布施 正暁)

研究協力者

  1. 環境省地球環境研究総合推進費(代表:西岡修三(地球環境戦略研究機関))アジア地域の低炭素型発展可能性とその評価のための基盤分析調査研究, 2009-2013年度(研究協力者(サブ研究グループ代表者:金子慎治))
  2. 日本交通政策研究会(共同研究), 中山間地域における交通困難集落の実態を踏まえたハイブリッド送迎サービスの検討, 2010年度, 1500千円 (研究協力者(研究代表者:藤原章正))
  3. 西日本高速道路株式会社中国支社共同研究, 突発事象時の所要時間予測手法と所要時間信頼性情報提供による利用者交通行動変容の検討, 2010年度, 2458千円(研究協力者(研究代表者:藤原章正))
  4. 日産自動車株式会社総合研究所モビリティ・サービス研究所, 電気自動車(EV)の地域活用に関する研究, 2010年度, 2100千円(研究協力者(研究代表者:藤原章正))
  5. 日本交通政策研究会(共同研究), オールドニュータウンにおける高齢者のモビリティと社会的排除, 2011年度, 1300千円 (研究協力者(研究代表者:藤原章正))
  6. 広島大学地域連携推進事業, パーソナルモビリティの普及が社会的疎外の緩和に及ぼす影響評価, 2011年度, 1471千円(研究協力者(研究代表者:藤原章正))
  7. 西日本高速道路株式会社中国支社共同研究, 突発事象時の所要時間予測手法と所要時間信頼性情報提供による利用者交通行動変容の検討, 2011年度, 3555千円(研究協力者(研究代表者:藤原章正))
  8. 日本交通政策研究会(共同研究), オールド・ニュータウンにおける地区内モビリティ戦略, 2012年度, 1500千円 (研究協力者(研究代表者:藤原章正))
  9. 日本交通政策研究会(共同研究), ニュータウン再生に係るジレンマ問題に関する基礎的研究, 2013年度, 1500千円 (研究協力者(研究代表者:藤原章正))
  10. 日本交通政策研究会(共同研究), 発展段階の異なるニュータウンにおける交通シェアリングの実現可能性, 2014年度 (研究協力者(研究代表者:藤原章正))
  11. 国土交通省(道路政策の質向上に資する技術研究開発), 「首都圏3環状道路の効率的な運用に関する研究開発」, 2014-2016年度 (研究協力者(研究代表者:大口敬))
  12. 日本交通政策研究会(共同研究), 地方での都市集約化過程における人口と都市施設分布の相互作用に関する研究, 2015年度 (研究協力者(研究代表者:藤原章正))
  13. 国土交通省(道路政策の質向上に資する技術研究開発), 「複数のデータを活用した道路のストック効果の計測技術の再構築」, 2016-2018年度 (研究協力者(研究代表者:塚井誠人))
  14. 日本交通政策研究会(共同研究), 消費者行動と施設配置の相互作用を考慮した交通政策評価に関する研究:小売業を例に, 2016年度 (研究協力者(研究代表者:藤原章正))
  15. 国土交通省(道路政策の質向上に資する技術研究開発), 「対流型地域圏における自動走行システム普及に向けた新たな道路ストック評価手法」, 2017-2019年度 (研究協力者(研究代表者:原田昇))
  16. 国土交通省(道路政策の質向上に資する技術研究開発), 「質の高い交通時代のモビリティの価値の計測手法開発に関する研究」, 2017-2019年度 (研究協力者(研究代表者:藤原章正))
  17. 日本交通政策研究会(共同研究), 高齢者の自動車運転免許保有の価値, 2017年度 (研究協力者(研究代表者:藤原章正))
  18. 国土交通省中国地方整備局,モバイル空間統計及び訪日外国人流動データを用いたインバウンド観光客の行動分析と域内回遊情報の提供施策の検討,2017-2019年度 (研究協力者(研究代表者:藤原章正))
  19. 日本交通政策研究会(共同研究), 次世代モビリティサービス導入時のマルチタスク行動とその都市構造への影響評価, 2018年度 (研究協力者(研究代表者:藤原章正))
  20. 西日本高速道路エンジニアリング中国(株)(共同研究),高速道路データの利活用に関する基礎研究,2018年度 (研究協力者(研究代表者:藤原章正))
  21. A-STEP機能検証フェーズ,交通需要供給マネジメント(TDM×TSM)のクラウド型マッチングサービス,2018-2019年度 (研究協力者(研究代表者:藤原章正))
  22. EASTS IRG, Better mobility in new town: preparing for self-contained neighborhood in Asia, 2018-2020 (Principal Investigator: Akimasa Fujiwara)
  23. 日本交通政策研究会(共同研究), 事業所の始業時刻分布に着目した災害時交通マネジメント戦略, 2019年度 (研究協力者(研究代表者:藤原章正))
  24. 国土交通省中国地方整備局,災害時等における交通状況の把握と交通量需要抑制に関する研究,2019-2020年度 (研究協力者(研究代表者:藤原章正))
  25. 広島県・広島サンドボックス,通信型ITSによる公共交通優先型スマートシティの構築事業,2018-2020年度(研究代表機関:中電技術コンサルタント株式会社)

会議開催助成等

  1. 平成26年度広島大学国際会議開催助成, International Workshop on Context and Social Interactions in Activity and Travel Decisions, 200千円.